フランス料理のレシピ:Caviar d’Aubergines・茄子のペースト!

日本で葉殆ど一年中茄子を手に入ることができるのでいろいろなレシピで楽しく食べることができるね。
母国フランス、特に南部ではペースト・Caviar d’Aubergines ・キャヴィア ドベルジヌでよく食べる。色が同じだから”キャヴィア”と呼ばれる。いろいろな方法で食べれるから簡単で楽しい料理です!

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作り方:
茄子:6本(スペースの問題で写真には3本しか見せない!)
ニンニク:2ツブ(減らしてもいいし、その代わりにスキの湯に唐辛子も宜しい)
ローズマリー:少し(生ハーブでもよい)
黒オリーブ:数個(写真に乗せていない)。スパイシー種類もよい。
レモン汁:色と新鮮を守るため重要!適当
塩:少々
黒コショウ適当
好きなスパイス
甥っしいオリーブオイル:茄子の量によって

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茄子を半分で切って。大きいものだったら二階で分けて。オーブンで内面が濃いきつね色になるまでに焼いて。
他の方法:日本料理と同じように茄子を切りないでそのまま焼いて、剥いて宜しいですね!

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ニンニクを半分切って芯を捨てて。消化しにくい!

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ニンニクをつぶしてできるだけ細く微塵切って。
ローズマリーをできるだけ細かく微塵切って。
上の二つをぶれんだでもよい。ブレンダを使えば上のステップだけ!茄子をブレンダで扱うと水っぽくなってしまう!

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黒オリーブを細かく微塵切って。ブレンダはダメ!

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焼いた茄子の中身をスプーンで出して。固い繊維を捨てて。
日本の料理だったら川を向いてあとフォークでつぶす。

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容器の中に茄子のンか中身やニンニクやローズマリーと黒オリーブを置いて。
レモン汁や塩をほんの少し(あとで味をとと練ることができるからね!と黒コショウをくわえて。
適当に混ぜて。
少しずつオリーブオイルを加えてマヨネーズのように混ぜて。
味わいながらオリーブオイルを加えて混ぜて。
最後に必要なら好きのように塩や黒コショウとスパイスを加えて混ぜて。
十分にスムーズでなかったら数秒だけの間スティック ブレンダでで混ぜてよいが本当は手でやったほうが良い!

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すぐに出して食べても冷蔵庫で先にいやしてもよい!

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自分が美味しいトースト パンの鵺に乗せて食べる!

そのペーストをいろいろな料理に加える(とと練る)ことができる:ラタトゥイユ,ピザ、サンドイッチ、ハンバーガー、ミモザ卵、カルパッチョ等々!
提案:白身の魚を薄く切って。それぞれの切れの上にぺ^ストを塗って巻いて爪楊枝でとめてタパスとして食べて!地ビールを飲みながら食べてみてね!

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