フランス料理のデザイン・Pissenlit・ピサンリで有馬亨さん。静岡市(2012年度5月)!

サービス:優れて非常に親切
設備:全面的に非常に綺麗。素晴らしいお手洗い(マウスウアッシュと爪楊枝マフェ提供されている!)!
値段:リーズナブル~一寸高い。
得意:面白いワインリスト。地元の材料、特に有機野菜と肉を主に使用する

先日ドラゴンと一緒に久しぶりに我々が大好き静岡市煮或るフランス料理・ピサンリを訪問した。そこで有馬亨さんが新しい静岡産のジャム等で非常に忙しくなってにもかかわらず静岡産の材料と生産者を一所懸命に応援しています。
前からずっと亨さんの“贅沢な単純性”を見って何回も驚きまして彼の“技”を見せたくなりました!
今回何を食べましたか?

メニューに牡蠣が有ました!
二人で何個を食べおうかなと悩んだ時に”一個ずつだけで十分!”と言われたため違う調理の一個ずつ注文した。
先ず地元の有機の菜の花の上に乗せられたポワーレ牡蠣が本間にでかかった!ドラゴンの手平と同じサイズ!

別のアングルから見て・・・!

一気に食べて無理だった!ちゃんとフォークとナイフ使用しなければならなかった!
珍味で海のステーキ?

もう一個の殻を見ればどの位大きかったか解るだろう!
グラタンですけれども其のソースは普通のホワイトソースでなく贅沢なMornay・モルネーソースで軽くて味が細かくてすぐに消えた!

別のアングルから見るとMornay・モルネーソースの細かさを解る!
見るだけで我慢できなかった!

本物の静岡県産の料理の一品!

地元の有機の野菜付け乃地元の鰹のカルパッチョ!

前の写真が後ろから撮られたが上のは前から撮られた!

横から見る軽く炙られた鰹の美味しいマヨネーズを見えます!

絶対に亨さんが”変わっている一品“をメニューに乗せる:
Tablier du Sapeur!

“Sapeur” はフランス語でナポレオン時代の“戦闘斥候”の意味で其の兵隊がユニホームの上に厚いtablier・エープロンを着てた訳だった。

本当は胃袋の部分でゆっくり火を通してからパン粉で炒める!
ドラゴンも気に入った!
自分が止められない!

内臓を使用したもう一つの贅沢な一品:ホワイトアスパラと駿河軍鶏の内臓(レバー屋砂肝等!)!

有馬シェフが最初にアスパラをオリーブオイルで炒めて次に同じフライパンに駿河軍鶏の内臓を加えて一緒に仕上げた!

美味しいベーコンと地元の有機グリーンと一緒に出して!

本物の静岡県産のデザート:静岡市産の本山茶のクレーム・ブリュレ!
自然の力の有機のあきひめ苺と食用の花!

グリーン・フェアリー?緑色の妖精?
ファンタジー見たい!

僕に賭しての仕上げ!
イタリアのPoli の grappaか Bernard Roy の1976年のMarc de BourgogneかVieille Fine のde la Marne (シャンペンの焼酎)、それとも15年のPaul Giraud のCognac?
まあ自分がBourgogne人ですからね・・・!

続く・・・

PISSENLIT・ピサンリ
420-0839静岡市葵区鷹匠2-3-4
Tel.: 054-270-8768
Fax: 054-627-3868
営業時間:11:30~14:30; 17:00~22:00
定休日:火曜日と日曜日(夜のみ)
HOMEPAGE
カードOK
全面的に禁煙“

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