静岡市興津のデコポン生産者:小沼宣彦さん!

睦代娘さんと良子奥さんの間立っている小沼宣彦さん!

デコポンは1972年に九州で最初に栽培されたキヨミとポンカン(ナカノ3号)のハイブリッドです。
元々ただのブランドの名前で最近完全にミカンの品周名になりました。現在本物のデコポンが不知火(シラヌヒかシラヌイ)と呼ばれている。
寒さに弱いデコポンが最近理想的の気候の静岡県産の農産名物になりました!

眩しい太陽の中の興津の山。

最近新しい友達になった静岡子供病院で勤められている小沼睦代さんから彼女の両親が静岡市清水区興津でデコポンの生産者で有る事を聞いたために邪魔させていただきました!
睦代さんの御両親がこんな“外人”と話してくれて本当に嬉しかった!
静岡県の興津産の柑橘が全国で有名です。それは海と太陽に向かっている坂の上に栽培されう事のお陰です。昼間と夜間の温度差が大きく違って柑橘の甘さが凄い!

あいにく収穫臥もう終わりだったけれども小沼さん野家の中で保存されているデコポンを見に行った。
小沼さんが毎年デコポンを3000キロと青島(青島シュタロウ)を1000キロを生産する。それ以外キヨミと駿河エレガントも栽培する。

典型的な静岡県の農家!

小沼さんが自分のミカンを一部JAで売りますが主に自分の客に直接に送ります。勿論電話かファクスの注文を受けてくれます!でも早く消えるから急いでね!

小沼さんが上の細かい説明まで書いて用意してくれた!やっぱり親切な方です!

でも神で書いた以外他の仕事臥いっぱい!

カビ等の病気を防ぐために一年間で12回農薬を使いますができるだけ少なくして他のアグリケミカル を使わない。

また柑橘を皆低い温度の暗い小屋で熟成させなければならない。
当度が13以上なってからだけデコポか不知火として売る事が出来る。
小沼さんがちゃんとう静岡県農林省からデコポンと不知火の公認と許可を得た!

実際小沼さんのデコポンが賞まで受け取った!

不知火砥いう感じを読めるか?

小屋の中の温度が安定しないと困る!

何時でも真っ暗!

それにしてもデコポンが一個一個ビニル袋で詰められている!
本間に大変な仕事!

後は10キロの箱を運ぶことも大変です!

私の弁当を飾る小沼さんのデコポン!

完璧で素晴らしい柑橘!
小沼さん!本当にありがとうございました!

デコポン生産者:小沼宣彦
424-0202静岡市清水区興津井上町177
Tel./Fax: 054-369-2670

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

w

%s と連携中