幻地酒?吉屋酒造・忠正大吟醸!

2年ぐらい前に岩手県(南部)から来た中島春樹杜氏の引退を理由として静雄あk氏にある吉屋酒造の経営者が休業を決めました。実際、本当理由は経営者の奥さん砥家族がアパート・マンションビ留を建てるために数年前から休業もすでに決めました・・・
(どうして僕が知っていますか?その奥さんが取在中云って四又!)
250年の歴史の吉屋酒造の建物砥蔵が完全に消えて醜い縦紋になりました・・・幸い静岡市の新しい駿河酒造が免許くれました。それでだけでなく駿河酒造が残った中島春樹杜氏の地酒も買って忠正、阿部海道、鬼殺しのような銘柄を守ってくれました!

駿河酒造は中島春樹杜氏が2007年(平成19年)造った大吟醸2011年11月に瓶詰した!
あいにく売り切れになりました・・・

米:兵庫県産山田錦
精米歩合:40%
杜氏:中島春樹(南部)
日本酒度:+5
酸味:1.3
アルコール分:16~17度
製造:2007年(H19)
瓶詰:2011年11月

透明さ:非常に透明
色:非常に薄い金色
香り::フルーティー、上品。西洋梨、ミカン。
ボディー:滑らか
味:口当たりはフルーティーで柔らかい。
複雑。美味しいアルコール(殆ど原酒)。
ミカン、アーモンド、西洋梨、ダークチョコレート、コーヒー豆。
高いアルコール度にもかわらず様相外ソフトで上品の地酒。
  早く去る。
何か食べる砥アルコールが強くなりながらより辛口になります。
食べ門の後すぐにミカンを出しながら一寸辛口で亡くなる。
驚くべき食べ者と美味しく合う! Surprisingly marries well with any food.

コメント:非常に上品な地酒!
 複雑で絶対にあきれない地酒です!
      高アルコール度の大吟醸にも変わらず女性の方が様相外に好む地酒です。
 あいにく幻地酒です・・・

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