静岡グルメ。ガイド:静岡市(1)

吉屋酒造ー忠正純米吟醸

Hirorin!喜んで!
6月22日静岡市の駅前松乃寿司で飲んだ!

吉屋酒造ー忠正純米吟醸
アルコール分:15~16度
内容量:300ml
製産:2008年4月

透明さ:非常に透明
色:透明
香り:辛口、軽い、フルーテイ:パイナップル
ボデイ:滑らか
味:口当たりが優れているがすぐに消える。純米の特徴。細かい。
  フルーテイ:パイナップル、アーモンド、コーヒー豆。
  何か食べるともっと辛口になってコーヒー豆とアーモンド又強く現れる。

コメント:”静岡型”酒です。
     寿司と刺身にぴったり!
     食事しても特徴が守られている。
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駅前松乃寿司

久しぶりに私が大好き静岡市にあるを”訪問”した!日曜日22日に大雨の日だったからスポーツができなくてやっぱり寿司を食べに行こうと決めた!
駅前松乃寿司臥好き理由が色々:

静岡地酒を出してくれる!今回静岡市にある吉屋酒造の忠正純米吟醸を選んだ。寿司にぴったり!
その上駅前松乃寿司派本物の寿司屋ですから日曜日昼でも寿司をよく知っている客様ばかりです。

彼らの刺身の盛り合わせは季節物だけで沢山臥静岡県の駿河湾のものです!
上左:3種類の”三角”-真鯛,鱸と鬼カサ(カサゴ)
上右:鯵
下左:トリガイ
下右:鰹

色々凄く美味しいツマミ臥できる:
昆布〆キス
葱ま:本当の葱まは鮪と葱ですね!
煮鰯:季節ですから脂はのっている!
生姜がり

度してか駅前松乃寿司の玉子焼きが欠かせない!絶対注文する!


この牛蒡(読めますか?私ができなかった!)と干瓢巻はヴェジェタリアンの外国人を喜ばすだろうう!

次にくるまで我慢できるかな。。。

駅前松乃寿司
静岡市葵区御雪御幸町9-3
Tel.: 054-2510123
営業時間11:00~21:00
定休日:水曜日
カードOK
HOMEPAGE

Shizuoka Sake
Shizuoka Shochu
Shizuoka Sushi
Sizuoka Gourmet
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静岡地酒:ヴィンテージ熟成酒(1)・増一純米生詰 /昭和62年8月7日

昨年から 静岡市に有る松永酒店経営者である松永様を知り合って本当に良かった!松永様20年以上前から20数年前より蔵元めぐりをしながら美味しい酒を一所懸命探して発見した酒を自分の冷蔵庫で熟成した。だからそろそろ私がその素晴らしい幻酒を手に入れて別界をする前に自分の天国で全部を飲む計画しました!もっと詳しくしたかったら internetを是非見学して下さい!
そして松永様の酒店を訪問したら彼のサービスを絶対忘れないだろう!

増一純米生詰/昭和62年8月7日

注意:当時のラベルは今と違います:たとえばこの酒のラベルには”二級酒”や”米だけの酒”と高級清酒臥書いてある!

アルコール分:15~16度
内容量:300ml


瓶の形は面白い!

透明さ:非常に透明
色:殆ど透明
香り:軽い。樫の木、ナッツ、アーモンド
ボデイ:滑らか飲み易い
味:口当たりは優れている。すぐに消える。最初は辛口けれども口の置くで甘口になる。純米の特徴
  ビターチョコレート、ナッツ、アーモンド
  何か食べると辛口になる。

コメント:21年前造られたにもかからずとてもよく保存されて飲みやすい酒です。熟成の味か香りはほんのちょっとだけ。
     現在の酒と比べると違います、美味しい。私が昔飲んだ酒を思い出した。
     細か久手特徴は強い。
     熱燗(塗る燗)で美味しいだろう。
     食べ物に合う酒。

松永様のコメント:最後の志太杜氏大塚正市さんが満寿一で最初に醸したお酒です。少々熟成香がしますが、燗にすると気にならなくなります。昭和末期の清酒がこんなにも美味しく今飲めるとは感動致しました。

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吉屋酒造ー忠正特選普通酒

静岡市吉屋酒造は私の心の中に特別な”位置”を持っている。中島杜氏が私最初に静岡県杜氏利き酒会に招待してくれましたからです!

吉屋酒造ー忠正特選普通酒
アルコール分:15~16度
製産:2008年4月

透明さ:非常に透明
色:殆ど透明
香り:鋭くて辛口。アーモンド。アルコール
ボデイ:滑らか
味:口辺り宵。すぐに消える。辛口。口の裏に温かい感じを残す。
  アーモンド、コーヒー豆
  食べながら美味しく飲めます。

コメント:食べ物のため造られた酒
     辛口ですけれども踊るべき飲みやすい。印象は単純で受けれども美味しい。
     普通酒にもかからず”静岡型”酒です
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CHEZ LUI/シェ。ルイ:クラシック・ケーキーBourgogne Noir Dijon/ブルゴニュ。ノワル。デイジョン

このケーキの名前は私の故郷の県と生まれた市の名前を含む!
Chez Lui/シェ。ルイは元々東京の会社ですけれども静岡市PARCOで面白いケーキを提供している

このケーキの名前はBourgogne Noir Dijon/ブルゴニュ。ノワル。デイジョン。ブルゴニュは県名でノワルは”黒”の意味です。そしてデイジョンその県の首都名です。
沢山のカシスを含まれるから”黒”という名前になったかな。。。
主にカシス・ムースで作られてカシスリキュール・クーリで塗ってある。その上にブルベリーや黒木苺やミントとチョコレートが置いてある。周りは白チョコレートで飾られている。

中身は細かい:二重のアーモンドビスケットとチョコレートショートケーキのベースの上にカシス・ムースが立ている。そのムースの中3文の2の直径のチョコレートショートケーキ製の”円”とシャンチイクリームが隠れている。

とても上品で美味しい。コーヒーかリキュールを飲みながら最適!

CHEZ LUI/シェ・ルイ
静岡市葵区紺屋町6-7Parco, B1
Tel.: 054-9038600
営業時間10:00~20:00
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クリケット選手は美食愛好者です!

クリケット(他のスポーツも)の選手には世界中でただジャンク・フードの山を食べながら安いビールを飲むばかり評判がある。しかし皆がクリケットの選手である友達と私がちょっと違います!
先週土曜日夜東京から来てくれたPredators Cricket Clubの選手と一緒に静岡市で外食しに行きました
一日がかかった長いクリケット試合(私がずっと仕事だったけれども)の後友達が喉臥からからとお腹がぺこぺこのため最初にCaffetteria Il Cuoreでやっぱりビール沢山を飲みながら美味しいピザとパスタをがぶがぶ。
遂に安心して残る七人が(数人が寝たくて仕方がなく姿が消えた。。。)そろそろ日本料理をゆっくり楽しむ所を探した。
最初に言った”おだっ喰い”が満席。。。電話をかけて”花音”も満席。。。どうしょうううう?
幸い”おだっ喰い”の親方が”野菜亭”に電話してくれスタッフに無理させて店を我々のためだけ残業させました!

私達の連取は本当に国際的:Australia人が2人(アンドルーとジェッフ様)、Sri Lanka人が2人(チャヌカとアサンカ様、South Africa一人(フランソワ様)、Japan一人(フランソワ奥さん)とFrance一人(私)!
結果的に野菜亭へ行けまして良かった。スリ。ランカの友達が赤肉を食べないからね!
他の三人がビールを飲み続けた一方フランソワが浜松酒造の”どまん”米焼酎を飲んでアンドルー、ジェッフと私がやっぱり静岡地酒を注文した:神沢川酒造の正雪(由比町)、磯自慢(焼津市)と花の舞(浜松市)!
とy今日から来た友達がホンマに泣くぐらい楽しかった!静岡県で葉こんな酒があるなんて!
お酒が好きな人やっぱり美味しい物を食べたいね。スリ。ランカの友達のために特別の野菜のちゃはnを造っていただいた。彼らの顔が光ってた!アンドルー等は揚げ豆腐や唐揚げ鶏(二回!)枝豆(外国人は皆が食べたくて仕方がない。。。)をグングン食った!面白いのは”オトウシ”は大人気:冷豆腐+湯葉+水母!

やっぱり帰る前に写真時間!Vサイン!遅くまで働かせてごめんね!

でもやっぱりアンドルー、ジェッフと私がスポーツ選手ですから最後に外国人バーでイギリスのAbbotビールを飲みに行った!

やさい亭
静岡市葵区常盤町1-6-2グリーンハイツ。ワモン1-C
Tel.: 054-2543277
営業時間:17:30~22:00
定休日:日曜日
予約した方が良い!
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THEO:クラシック。ケーキ・ボストック/Vostok

Theo Chocolatier/テオ・ショコラテイエは東京の会社で静岡市に2店舗を持っている。まあ”大きい”ケーキ会社だと解るが注目するべき2,3個のケーキを提供します。

その一つはVostok/ボストックです。名前を聞いたことがありますか?昔のソ連の衛星の名前です。形(と色?)が煮ているわけです。」

このケーキは女性の方よりも男性の方を喜ばすとお見ますがお腹が空いている女性の方は食べたくなるだろう(太らないようにね!)

沢山の卵白/メランゲとアーモンド粉で作られてオレンジ。リキュールが加えられてとても柔らかいです。
上にはアーモンドのスライスと砂糖粉が乗せてあるため美味しいカリカリ仕上げになります。
濃いコーヒーを飲みながら完璧!

Theo Chocolatier/テオ。ショコラテイエ
静岡市葵区鷹匠町1-7-13、ESPACIO TAKAJYO 2F
Tel.: 054-2754700
営業時間:10:00~20:00

静岡市葵区紺屋町6-7、SHIZUOKA PARCO B1F
Tel.: 054-9038610
営業時間:10:00~20:00
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やさい亭:野菜刺身

長い仕事の日になると度してか午後・晩の時に”オヤツ”臥欲しい!
但し夜内に変えると又食事しますからほんの少ししか食べれないため洋静岡市に有るやさい亭に食べに行く。
彼女達(皆は女性の方ですから)の野菜刺身を以前紹介したけれども季節の旬ですから又紹介するのは楽しい!

今回左から:
赤ラヂシュ、新ショウガ、茗荷、大根と紫蘇、又赤ラヂシュと胡瓜。
皆はぱりぱりでとてもjuicで美味しい!

小皿では味噌、塩と胡麻油。やっぱり健康的!

やさい亭
静岡市葵区常盤町1-6-2グリーンハイツ。ワモン1-C
Tel.: 054-2543277
営業時間:17:30~22:00
定休日:日曜日
予約した方が良い!
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CAFFETERIA IL CUOREのランチ

悪い知らせは時々良い知らせになるんだ!
カフェテリア。チチオは無くなりました。カフェテリア。イル。クオレが誕生しました!
5月24日経営者が変わって新しいコンセプトのイタリア喫茶店+レストランを提供しました。

八木オナーと金子恵造シェフができるだけ元々雰囲気の良い部分を守ってテーブルや椅子とお手洗いを改装しました。
大きい変化はやっぱりメニューです(と営業時間!)!
イタリアで研修した金子様はどんなお客さんの予算と好みに合わせることを考えてア。ラ。カルトとセット。ランチのメニューを書いてくれました:アンチパステイ(15種類)、やパスタ料理(10種類 X パスタ7種類)、ピザ5種類、リゾット4種類と肉料理9種類。ワイン。リストが色々の国の赤9種類や白6種類、スプマンテ、シャンパニュ、ビール、コックテール、ソフト。ドリンクなど等。

この前の日曜日珍しくてスポーツがなかったため一人で(余裕が欲しかった!)ランチを食べに行きました。
セット。ランチの三種類の中で”ちょっと贅沢なランチ(2,200円)を選んだ。


アンテイパステイ:野菜漬物、蛸サラダ、クロステイニ

茸とベーコンのボロニエゼ。スパゲテイ。アル・デンテでバランスが優れて美味しい!

クリームソース鶏と野菜。上品で味がしっかりしました。

三種類のデザート・セットとコーヒー。(写真ふぁ下手ごめんなさい!)

とてもリソナブル!それにも美味しい!
次のデイナーの記事を期待してね!

CAFFETERIA IL CUORE/カフェテリア・イル・クオレ
420-0035静岡市葵区七間町13-20石渡ビル1F
Tel. & fax: 054-2723737
営業時間11:30~23:00(一年中無休)
カードOK
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伊勢丹:静岡フーズフエステイバル

8月5日から10日まで(後二日間がありますから急いで!)三越と合併したばかり伊勢丹デパートで遂に静岡県産フーズ(食べ物と飲み物)フエステイバルが開催されました!
よく開催される沖縄、北海道と九州フーズフエステイバルと同じぐらいレベルだけれども(様子にちょっと小さいかな。。。)とても面白い。レギュラーイーヴェントになれば嬉しい!
色々がありましたがとりあえず自分が(我侭ですから許してください!)一番気に入ったのを紹介させていた期待:

知り合いが磯自慢、青島、志田泉、杉錦と初亀の贅沢な地酒を紹介していました

“玄関”には伝統の安倍川(静岡市)餅を買うことができました。

しば
芝川町にある素晴らしい蕎麦とうどんを作る会社を発見しました(いずれも記事になります!)

皆様が袋井市の素晴らしいメロンをご存知しますね!

川根には日本の一番美味しい緑茶だけでなく食べ物として”川根お茶まn”も提供します!

静岡県ー市では優れている肉とデリカテセンが会った知っていましたか?

一方由比の蒲鉾を全二本に知られている!

磐田市の農園で本当に贅沢なトマト栽培されている!

静岡市の安倍川の蕎麦に栽培されている山葵は県の自慢!

伊豆半島の先端にある松崎で美味しい焼酎がらう!

勿論桜米は由比にしかありませんけれど

隣の蒲原では鰯のビスケットが作られている(当然取材市に行きます!)

最後に函南のオラチェの地ビールと乳製品をゆっくり見学しました!

伊勢丹
420-0031静岡市葵区呉服町1-7
Tel.: 054-2512211
営業時間10:00~19:30
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LE CAFE-LABO:クラシック。ケーキ(3)

“LEGERE”(レジェール)はフランス語で”軽い”(女性形)という意味です。但しフランス語で”軽い”という言葉がケーキにとしてとても良い言葉です。
その名前はどうして”女性形”で書いてあるか解りますか?
まあ自分が男だから巣s具にわかりました(笑い)

中心はシトロネール(レモン種類)の味付けられてニューオレンジ。ジェリーを含むクリームチーズです。クリームチーズ。ブランマンジェで囲まれてニューオレンジ。クーリ(Coulis-ソース)で塗られた。最後に上にはサブレ。ビスケットで飾られている。

口の中で色々な味を発見品がら解けるように美味しい!勿論女性の方が大好き(又笑い)
次のケーキのレポートは男性の方のためと誓います!

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1

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LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボ:伝統のデザート

“普通のデザートは大量生産店で買うと何回も失望されました。
本当に美味しい”クレーム。ブルレ”は見つけやすいと思いますが実際中々発見できません。私がクレーム。ブルレが大好き外国人ですからいつも探しております。
だから発見した時に本当に嬉しかった!
LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボの”クレーム。ブルレ”(”bルレ”だけでも良い)は卵や生クリームや砂糖やヴァニラ・ビーンズと牛乳で造られている。他の変な材料が使用されてない(ジェリーや味付け等)。

ゆっくり、愛を込めて(笑い)上のカラメルを少しずつスプーンで壊すとそのカラメルが”クリーム”の中に沈まない。そして下のプデイングはしかっりして切り易いです。同時に柔らかくて口の中に解けている。だって、それ本当の食べ方ですから。。。
味?味のことまだ告げ中田海?。。。。完璧!美味しい!誰にも上げないよ!(笑い)

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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ルジュ。エ。ピカン/Rouge et Piquant:クラシックケーキ(1)

ルジュ。エ。ピカン/Rouge et Piquantははっきり言わせば”変わっている”喫茶/ケーキ屋さんです。
14:0~24:00という営業時間が珍しいタバコ禁止はもっと珍しいね。
それに角皆香奈枝様のケーキは甘さよりも材料の本当の味の味は大切されています。ルジュ。エ。ピカン/Rouge et Piquant乃意味は赤と辛いだからね。
大人向けのケーキです!

先週私が大好きFramboise/木苺を頼みました。ちょっとお腹が空いたからケーキとアイスクリームセットにしました。


ケーキはジェノワイズの上にチョコレートとアーモンドのプラリネを真ん中において木苺ムースを形にします。最後に苺と木苺で飾る。


アイスクリームは贅沢:木苺シェルベット、苺とヴァニラアイスクリーム、シラップ付け桜ん坊と林檎のスライス。シェルベットとアイスクリームは勿論全部自家製!

ルジュ。エ。ピカン/Rouge et Piquant
420-0032静岡市葵区長が得町2-4-29アスピスビル2F
Tel.: 054-221-4538
営業時間:14:00~2:00
定休日:月曜日
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LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボ:伝統のケーキ(1)

静岡市のLE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボはクラシック。ケーキ以外素晴らしい伝統のケーキも作ります。その一つは贅沢なモン。ブランです!

おそらく皆産は知っているがモン。ブランはフランスの一番高い山の名前です。でもその山は18世紀後半までイタリアにあった尾知っていましたか?
実際昔モン。ブランというデザートは本当に祖言う姿だった:子供のときに大好きだった:しかし作り方はまったく違いました:栗のクリームの”山”の上にChantilly/シャンテイイの”雪”という非常にシンプルなものだった。


今は変わっているケーキになりました:”雪”は”山”乃中に隠れているんだ!
いつ祖いう状態/形になりましたかまったく知らない!

とにかくル。カフェ。ラボは自分の栗クリームを作って厳選した新鮮材料鹿使わない。だから”雪の上の山”も大好き!

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
LE CAFE-LABO:クラシック。ケーキ(2)
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Villa d’Est Quisine/ヴィラデストクジーヌ(2)

この前の月曜日”月曜日美食会”の要求を聞いて遂に私が大好きヴィラデストクジーヌ行けました(じっさい職場歩いて2分間しか離れていない)

松浦利治(としはる)は1997年からそこで旬の材料しか使用しないから大勢の常連にずっと期待されました。


勿論料理は素晴らしいですけれど召し上がる環境は非常に楽しい。全部は木製らしい:カウンターや外国人も座れる大きいテーブルと椅子が有る。伝統の好みの客は畳にモ座れる。食べる容器は松浦さんが知り合いのArtistsの陶器と木材の作品です。

メニューはその日の旬によって殆ど毎日変わります。それに野菜や魚と肉は新鮮で品質が高い。


料理は簡単に見えるパルメザン。グリーン。サラダから
It can be very simple such a green salad with parmesan cheese,

造りにくく見たい冷たいシュンサイ茶碗蒸しまで。
親方は一人で全部作りますけれども質問すればご親切説明してくれる。
おそらく静岡市で両方肉が好きの客と肉を絶対食べない客が一緒に品質高い食事を楽しめる店だと思います!

飲み物なら酒、焼酎、ワイン、果物の酒とビール等提供されてますから心配なく!それに菊川市森本酒造と沼図市高島酒造の贅沢な地酒があります!

特に女性の方、カップルや”一匹の狼”にぴったり居酒屋!

Villa d’Est Quisine/ヴィラデストクジーヌ
420-0839静岡市葵区鷹匠町3-10-1
Tel.: 054-2514763
営業時間:17:00~24:00
定休日:木曜日

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LE CAFE-LABO:クラシック。ケーキ(2)

日本でも海外でも住んでいる外国人の友達は日本のケーキについて驚くべき興味を持っています。それに静岡県ではこんな沢山の素晴らしいケーキがあるのを最近まであまり信じてくれなかった。だから英語のブログでは静岡産ケーキの紹介がよく要求されています。
ケーキの生地を書くといつも二つの種類で分ける:伝統のケーキとクラシック。ケーキ
今回LE CAFE-LABOのART NOUVEAU/アー。ヌーヴォといゆクらシック。ケーキを紹介させていただきます:


上から:
ーココナッツ。ブラン。マンジェ
ー白いチョコレートビスケットの二層の間パイナップル、バナナ、ブルベリーがフルート。ソースと挟まれている。
ーピスタチョ。ブルレ
子供よりも大人のため考えられたケーキです。今天気が暑くなり始まりましたため丁度よい!

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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ショコラ・ファン:伝統のケーキ(3):ガト・ショコラ

伝統のケーキであるガト。ショコラは18世紀に作られました。名前はフランス語ですが実際初めて食べましたはオーストリアの貴族だった。後は色々な国に人気を呼んで色々な変化されました。
ショコラ・ファンの造り方は明らかに”日本内のフランス派”
下殻上まで(食べるときは上から下までですけれども造る時にやっぱり下殻上までです。。。):
チョコレートスポンジケーキとチョコレートのガナシュ、2回。
チョコレートスポンジケーキとミルクチョコレートバタークリーム、2回。
最後はチョコレートアイシング

ショコラ。ファンの特徴は”大人の味”:甘過ぎないしリキュールの味が含まれている。
勿論変化が色々できます。
たとえばチョコレート。ガナシュにはとこれーよ粒かラム酒で干した葡萄も加えられる。
限界か制限がありませんね!

ショコラ・ファン
静岡市葵区鷹匠町1-3-7(新静岡センターから歩いて2分)
Tel. & fax: 054-2516321
営業時間: 10:00~20:00

静岡市葵区新静岡センター内B1Tel.: 054-2215878

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イタリア料理:LATINA/ラテイナ

小島様は静岡市の美食世界では”新しい顔”ではありません。長い間Via de Burgo/ヴィア・デ・ブルゴになったCiccio Trattoria/チチオ・トラトリアのシェフだった。健康のため一年間ほど休んで2005年9月活発中駿河区にある元喫茶店であった場所を見つけてLATINAを開店した。元の常連が戻って現在静岡市で注目される本格イタリア料理のレストランになりました。
LATINAは比較的に広くて動く易い店です。台所から離れてテーブルに座れるし又は台所のそばのテーブルにも席を選ばれるか長いカウンターに座ってシェフを見ながら食事を楽しめる。

料理は勿論レヴェルが高い美食だけでなくワインは物凄い。食事を注文する前にワインリストを見るだけでなく”隠れ物”がいっぱいあるから小島様と相談した方が良い。!先週金曜日一緒に来た友達はワインをよく知っているからトスカーナのRosso di Montalcino 2006を選びました。ちょっと若いと認めるがグラスの中に少しずつ入れてよく回せば最初の料理にぴったり。

よく変わるメニューが壁に描かれた黒板に書いてあるが数日前に小島様と相談すればメニュー外の料理いつでも提供してくれる。
とにかくantipasto misto(前菜の盛り合わせ)は素晴らしかった:自家製のハム、自家製liver paste crostini(肝臓ペーストのクロステイニ)オムレツ、肉団子、煮野菜等等

ワインをずっと先に選びましたけれども忙しかったため我侭のメニューを要求できませんでした。ごめんごめん!次ちゃんと考えて小島様を無理させますからね。
ワインに合わせるホロホロ鳥(上の写真)をたずねた!鶏と七面鳥の間の味で美味しくて静岡市では珍しい。

鶉(黄色っぽいジャガイモはサツマイモでなくてジャガイモです!皮と一緒に炒めて珍品!)

そして柔らかくて口の中に解けるワイン煮りエゾ鹿!
みんな完璧!イタリアの田舎料理(三人の中で二人が外国人だった!)で満足感がたっぷり。
この記事を別のブログに英語で書いて友達を泣かせました!

まだ自家製のパンが残し又殻デザートとしてチーズ盛り合わせを頼んで贅沢なCarbonaione 1998を注文してゆっくり飲んでしまった!

ワインが終わった突端小島様8種類のグラッパを持ってきてくれました。それだけでなく自家製レモンと蜜柑リキュールも提供してくれました!
危なかった!(Holy macaroni!)土曜日朝二人が9時から仕事を始めr増すからもう逃げるしかなかった!
だから次の記事を期待してね!

LATINA/ラテイナ
422-8062静岡市駿河区稲川1-1-29
Tel. & Fax: 054-289-6522
営業時間:11:45~14:00 (土、日、祭日のみ)
18:00~23:00
定休日:月曜日(祭日の場合は火曜日)
カードOK
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キヤトルセゾン/Quatre Saisons:伝統のケーキ

キヤトルセゾンはたぶん静岡市の一番小さいケーキ屋さんかもしれないが底に伝統のケーキが面白くて美味しい!
クリケットをやりに行く途中よく前に通りますから知っている。
おそらくこのChocolate Fruit Terrine・チョコレート・フルーツ・テリーヌは外人向けケーキかもしれない(笑い)
凄く満足感のケーキで午後お腹が空いているときに強いコーヒーと食べると最適。
それにもちょっと安すぎる(157円!)

欧米ではこんなケーキはよく見えます。特に田舎のケーキ屋さんで買えるからやっぱり伝統のものです。
最初はフルーツ(桜ん坊とブルベリーなど)美味しい洋酒でフランベにしてチョコレートとヴァニラパン生地と適当に混ざって型の中でPate Feuilletee生地の上に流せて上にもう一枚のPate Feuilletee生地を置いてオブンで焼く。

ケーキが冷めるとき上に粉砂糖を撒く。
しっかりしているケーキですから適当にきることができるが(フォークで)食べるときにちょっと崩れやすいですから欧米人が暖かいカスタードと一緒に食べる。

キヤトルセゾン/Quatre Saisons
420-0002静岡市葵区材木町8-1
Tel. & fax: 054-221-0651
定休日:火曜日
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しば田

桜井様という昔の友達が奢ってくれたから珍しく自分の勘定を払いませんでした。だからイクラなりました解らない!でも桜井様はこの店は”reasonable!” と告げてくれましたから。。。
しば田は20年前に開店したが2033年改組しました。凄い人気を持って非常に込んでいますから週末絶対予約してね!
桜井様はセット。メニューから注文したため飲み物だけの選択しました:

静岡県のどんな優れている居酒屋通り素晴らしい静岡県産地酒が提供されています!
磯自慢(焼津市)、国香(袋井市)、志田泉(藤枝市)、杉錦(杉井酒造ー藤枝市)、喜久酔(青島酒造ー藤枝市)、正雪(神沢川酒造ー由比町)、開運(土井酒造ー掛川市)!

おとうしを見るとすぐにしば田がどうして人気が有るわかる!竹の子、帆立貝、つぶ貝、ソラマメ等。

しかし刺身の盛り合わせ(3人前)は凄い!それだけで十分食事になります!
サザエ(殻の中と内臓は小さい皿の中)、鮪中トロ、鮑。
生サクラエビ(由比町から)、生シラス(用宗から)。
海栗、しめ鯖、あおり烏賊,鱸!

しかし一品一品寸々来ているため刺身をゆっくり食べました。しば田が大好きですけれども、もうちょっとゆっくり出してくれば完璧!(笑い)
イセエビと蟹ぐそく煮。イセエビはAustralia製、蟹はRussia製。とても美味しい!外国人の友達は泣くよ。。。

大葉の包み蒸し(帆立貝、ベトナム料理みたい!)。上品で美味しい!

湯葉茶巾

中に魚と貝+ホワイトソース。どうしてか開けると持ったない感じ!

デザートの前は(ごめんね!デザートの写真を撮れなかった!)典型的な日本両輪の一品:鰆の喜止め焼きと茄子の伝楽。

立ち上がるのは本当に大変だった(メタボかな。。。)

しば田
420-0034静岡市葵区常磐町2-5-8
Tel.: 054-251-2405
営業時間17:00~23:00
定休日:日曜日
カードOK
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ショコラ・ファン:本物の静岡デザート!

諸コア・ファンは私の職場から数分間しか離れていないためよくケーキを買いに行く。だって自分の生徒さんたちを世濾過b酢ため最低一週三回ケーキを探すわけですから。まあhirorin臥紹介してくれました店を今度調べると約束します!(笑い)
日本のお茶を作る件の中では静岡県派一番生産し今は収穫季節ですからやっぱりショコラ・ファン様は新しいプデイングを考えてくれました!抹茶プデイング!


カップの底にはカラメルソース、抹茶プデイング、と上には抹茶ジェリー。
バランスが優れている:スプーンでゆっくり切って底まで少しずつ食べれば三つの味を同時に楽しめます!最適!

ヒント:わざと食べる前に2-3時間冷蔵庫で置けば殆どアイスクリームみたいの味と感になる!
レシピはそんな難しくないと思いますが材料は贅沢!

ショコラ・ファン
静岡市葵区鷹匠町1-3-7(新静岡センターから歩いて2分)
Tel. & fax: 054-2516321
営業時間: 10:00~20:00
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ショコラ・ファン:伝統のケーキ (2):シブスト

シブストは(Chibouste/Chiboust)フランス人が1846年に最初に造ったけれども当時ただのクリームの一種だった:普通のカスタードに生クリームとメレンゲが加えられたものです。
現代上に述べたクリームを含むケーキの名前になりました。大好きで今まで一番気に入ったものは静岡市のショコラファンが造ったChiboustです。

浅いタルトん中に焼いた(か蒸した)林檎を入れてその上に(金属製型の中に)Chibustクリームをたっぷりつける。
冷やしてから上に佐藤を撒いて硬いカラメルになるまでに炙る。又冷やして出す。
一個一個つ蔵ねければならないから結構面倒くさい仕事だ!
ところで誤魔化して四角形を無視してください!
はっきり言わせていただければこんな難しいケーキを作るシェフを非常に尊敬します!

ショコラ・ファン
静岡市葵区鷹匠町1-3-7(新静岡センターから歩いて2分)
Tel. & fax: 054-2516321
営業時間: 10:00~20:00

静岡市葵区新静岡センター内B1Tel.: 054-2215878
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LE CAFE-LABO:クラシック。ケーキ

伝統のケーキはケーキの世界で欠かせないケーキです。一方クラシック。ケーキはいずれも伝統のケーキになるわけです。
その典型的な例は静岡市清水区にあるLE CAFE-LABOの”ピスタチュ”です。

ケーキをよく見てから(時間をかけてね!)一層一層を食べるかホークで切って味をあわせて食べるかちょっと悩みがある(笑い)。
だって色々があるからね:
上から:
1)ピスタチオムース
2)クレームショコラ
3)チョコレートムース
4)ラズベリーソース
5)ショコラクランチ
6)ピスタチオジョコンド

お楽しみ!

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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ショコラ・ファン:伝統のケーキ (1)

この数年間日本で造られている外国風、特にフランス風ケーキはちょっとおかしい物になってしまった感じがする。沢山のケーキー屋さんは流行に負けるか自分の名前しか考えるかわからないがとにかく伝統の美味しさを忘れましたか捨てたことになる。
だからまだ伝統と味を守るケーキ屋さんを見つけると嬉しい。
静岡市に有るショコラ。ファンは流行かファションを無視して深い味で美味しいケーキしか作らない。

彼らのシュークリーム(本当はシュ・ア・ラ・クレームを呼ぶべき!)の中には本物のカスタード/クレーム・パテイシエルを味わうことができる。それに”大人の味”をするブランデイなど含まれる。変な”白い物”jたないね!


彼らのモカーエクレールは私の国のものと同じの姿だけでなくうえは伝統のモカ・アイシングを味わうことができる!

又中身は本当のカスタードに含まれるモカとリキュールです!

どうして違うものを作らなければならいの?

ショコラ・ファン
静岡市葵区鷹匠町1-3-7(新静岡センターから歩いて2分)
Tel. & fax: 054-2516321
営業時間: 10:00~20:00

静岡市葵区新静岡センター内B1Tel.: 054-2215878

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乃だや

乃だやをどいう風に述べればちょっと迷っています。完全おでん屋ではないからね。まあおでんで得意である居酒屋にしましょ。
どんな名前で呼ばれてもとても人気ある店です。月曜日夕方時にはいた時もういっぱいだった。幸い我々の”団体”のメンバーである百瀬様が畳の席を予約してくれた。どうして毎日営業していますか解りました:お客は手九尾を許してくれないから。とにかくどんな桧でもどんな時間でも絶対予約してね!

我々のせきが店の奥にあったからオデンがいっぱい容器乃前に歩きました。カウンターに座れなくちょっと残酷。。。まあ五人がいったから無理。。。でも次回絶対にカウンターに座る!

静岡地酒の愛好者、お喜びになって下さい:増一(静岡市)、初亀(志田郡)、花の舞(浜松市)と志田泉(藤枝市)は提供されている!自分が花の舞(純米原酒)と志田泉(生吟醸造)を頂いた!やっぱりオデンに地酒は最適!ところで静岡おでんについて面白い記事を読みたかったら2008年3月号DANCYUを買ったほうが良い!

勿論おでnは目的だったけれどもその前に(当然!)刺身の盛り合わせを注文した。とても良い値段で美味しい:
右から:鰤、黒鯛、赤身、平目、イサキ。黒鯛やイサキが駿河湾の魚でエシャレットと山葵は勿論静岡産物です!
百瀬様と私がいつまで静岡市でこんな素晴らし久手良い値段の刺身を食べることができるかと考えた。段々東京のみせは盗んでいる!(いずれも東京が静岡県の優れている料理人や魚や野菜や肉を盗む事実について記事を書く!)

川島様はやっぱり”かわい”槍烏賊を頼んだ!何とか一匹をおらった!

乃だやも又素晴らしい天婦羅を作ってくれるからたらの芽を食べた。ところでたらの芽が”天婦羅の王様”と呼ばれるね!

フライ野菜も食べてみてね!

解った、解った!オデンも注文したよ!
乃だやでは静岡風や関西風と味噌おでんを提供している!上の写真は関西風。

静岡風おでんくどくないから食べやすい!静岡ですから”出汁粉と青海苔”の粉と一緒に出してくれる。

でも野菜が好きの方が絶対味噌大根を注文して!美味しいいい!
勿論他のおでんを食べましたが中々みんなを撮る時間がなかったので許してね!
次回をきたいしてね!その前に常連にならないと入りにくいかもね!

乃だや
静岡市葵区七間町16-10
Tel.: 054-251-3870
営業時間:17:00~23:30 (日曜日と祭日~23:00)
三階に宴会可
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桧の木

先週月曜日朝はちょっと嫌な日になる感じだった。雨が降って仕事へ行くために仕方がなくて汚いバスにのらなけべならなかった。それに妻が気分が悪くて弁当を作ってくれなかった。。。
まあ。。。気まぐれの人間ですから問題に無視して章句場に入りました。
お昼になって空が私の考え方を気にったみたくて突然晴れた。すぐに外に出て今まで食べてなかった店を探しに行きました。静岡市で美味しい昼ごはんを食べるのはそんな簡単ではない。だって殆どすべてのレストランがランチセットだけを提供するんだ。時間が早すぎて居酒屋派開店するわけがない。
(前の日激しい運動したため)足が痛くて遂に伊勢丹デパートの近所に着いた。そこで前から気になった店を見つけた:”桧の木”
昔から有る会席・割烹料理です。創立は1986年11月ですから伝統の有るみせですね。

皮肉のは会席料理はランチセットみたい物かもしれない。。。!
お昼にメニューは3種類で夜は6種類。大抵の客さんは決まっているメニューを気にいているが親方と相談すれば値段を決めて一品料理も出してくれる。
実際は常連が多いそうです。カウンターに座ってメニューを要求しないですぐに刺身やご飯や味噌と漬物はすぐに出される。

カウンターに座れば金岩久仁昭親方の腕を見ながら楽しく章句時ができる。親方が熱心な職人で質問にご親切答えて料理を喜んで説明してくれる。私が一人で食べに来る外国人はたっぱり嬉しい!
友達か自分の客さんと一緒に来れば窓のテーブルか個人畳部屋に座ることもある。

会席・割烹料理ですから”量”でなくて”品質”とその値段のことですからグルメの心を持ちながらお召し上がる場所です。
刺身は毛栄で美味しい!とても食べやすく切ってくれる。

日本のタレと香辛料で調理された焼き魚(今回カジキ)は外国人にとしてちょっと贅沢。

小さいオデンの盛り合わせが絶対女性の方に人気!

シンプルで素晴らしい天婦羅と美味しい静岡さん地酒が提供されている:s正雪(由比町)、増一(静岡市)と開運(掛川市)!

友達に質問されたから今度夕方に参りましてヴェジェタリアン(野菜だけ)乃食事を要求してみます!

桧の木
静岡市葵区両替町1-5-2グランドゾン絽換え町
Tel.: 054-252-2935
営業時間:11:30~14:00, 17:30~22:00
定休日:日曜日(祭日は営業します)
カードOK(夕方のみ)
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かたゆりも

かたゆりもは静岡市に有る私が特別に好きな”三つの居酒屋”の一軒です(まあいずれも増えるだろう。。。)
既に紹介した小達磨亭で”おだっ喰”や”華音”の親方と森様と一緒に食べて飲んだことがある。
森豊(店の名前はなんでしたっけ?)親方は2005年5月開店してからずっと人気があって21時になるともう満席になってしまう!カウンターに9人と畳に12人の客さんのために手伝いさん以外一人で働くから完全slow food居酒屋ですから余裕を持ってゆっくり食べて飲んでね!

飲み物は色々があるが素晴らしい花の舞酒造の米焼酎もある!勿論酒やビール等等。

静岡の地酒はいつも違うみたい。今回幸いまだ飲んでない芝川町の富士錦酒造の純米を殆ど一人飲んでしまった!

森親方はじっくり食事を作る間面白いおとうしを出してくれた:
自家製くろはんぺん。茹でてから覚まして刺身みたいの形で出して山葵漬一緒に食べる。静岡県でしか食べないかもしれない!

次のおとうし”のれそれ”だった。穴子の子です!美味しい!

期待した旬の刺身をついに出してくれた:
上から順に:
鰹(静岡県産)、鯖、ほうぼう(静岡県産)、せぐろ鰯(浜松市産蜜柑の酢をかけてだしてくれた!)

まだ仕事が残ってるからもうそろそろ食べ終わろうと思ったけれどもメニューに気になる静岡市麻端産竹の子を見てしまた!実際はその竹の子に調整が4つがありました。突然隣さんの3人も気にしてみんなで話あわせて”4つにして一人ずつに出して下さい!”という注文してしまった!親方が可哀想。。。
勿論注文が一個ずつ来てみんなで食べてしまった。
美味しい居酒屋は本当に(嘘です!)可哀想!
ところで写真には私が注文した”竹の子ステーキです!)

かたゆりも
420-0034静岡市葵区常磐町1-4-2,原田要る2F
Tel./Fax: 054-221-4175
営業時間:17:~24:00
定休日:月曜日と第二日曜日
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とみ井:刺身

刺身?
とみ井に仲居行くから中々記事の題名は難しくなりました(笑い)
上の季節刺身は左から右へ:
鰹、雲丹,トリガイ、平目、石鯛、赤烏賊と赤身

金曜日だったからちょっと忙しくて松ため美味しいサービスを頂きました:子持ち昆布

待てた注文は馬刺しだった。隣の情勢の客さんはそれをずっと身って仕方がなくて少し差し上げた(”刺身、馬刺し、差し上げる”-日本語は面白いね!笑い)。
生生姜、生大蒜と細葱と一緒に食べてやっぱり美味しい!

とみ井
静岡市葵区常磐町1-2-7とみ井ビル1F
Tel.: 054-274-0666
営業時間: 17:00~22:00
定休日:日曜日

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居酒屋:おい川

以前書いたとうり最近静岡県では若い者のお陰で伝統日本居酒屋はリバイバル(回復)してますけれどもベテランも頑張る!

もうすでに70代になったにもかからず山本将夫と昭子夫妻11年前におい川を開店した。やっぱり新しい美味しい居酒屋の企画には年は関係ない!

今でも凄い人気があって(自分が入れない経験がある。。。)週末のとき予約した方が良い!
人気の理由が色々あるが一つは新静岡センターに近く静かな細い道に位置して静岡JR駅までは歩いて15分がかからない。
忙しくても親方夫妻とスタッフはいつも笑顔でどんな質問に答えていただけるし料理と飲み物をしんせつに紹介してくれる。県外からいらっしゃる客にとして大変お喜びの知らせだろう。

刺身なら季節のものだけですから自分がメニューをあまり気にしないでお勧めの盛り合わせを注文する。祖すると絶対間違えない!
先週次のようにいただきました:
鮪、平目、しめ鯖、(駿河湾)白子と茹で蛸。
お腹がぺこぺこ客のために数えられないぐらい種類があるけれど下を進ませていただきます:

静岡産黒はんぺんのフライ

天婦羅:静岡県ですからどんな野菜でも良いその中は”明日葉”。

おい川には珍しい天婦羅がある!キムチー天婦羅!カリカリで美味しい!

結びが本当にでかいですから一個ずつ注文してね!(笑い)

素晴らしい雰囲気の中で美味しい食べ物を提供しているけれどやっぱり静岡地酒は凄い!
先週全部調べたがいずれも又増える:
正雪(1-由比町)、増一(1-静岡市)、初亀(4-志田郡)、磯自慢(2-焼津市)、杉錦(1-藤枝市)、志田泉(1-藤枝市)、喜久酔(3-藤枝市)、若竹(1-島田市)、森本(2-菊皮市)、開運(1-掛川市)、国香(2-袋井市)、英君(1-由比町)、富士錦(1-富士宮市)、富士高砂(1-富士宮市)、三和(1-清水区)!

おい川
静岡市葵区鷹匠ー11佐野ビル
Tel.: 054-272-6551
営業時間:17:00~23:00
定休日:日、月曜日

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静岡居酒屋:華音

この数年間静岡県、特に静岡市では(比較的に)若い方が経営する居酒屋の数場所は本気で静岡県産食料と飲み物を応援して提供してくれる。面白いのは彼ら(彼女達も!)定休日によく一緒に飲みに行くと解りました。遂に静岡居酒屋派の誕生だと云えるかな?とにかく客の立場で云えると思います!だって、本気でできるだけ日本全国産物と合わせ地元産物を出すだけでなくお客さんに教える気がありますから応援するえきです!

華音(はなおと)を発見するのはちょっと大変ですから探検気分になります。静岡市の”夜界”である両替町の一番古い建物の一つの中に隠れている(一階)。登崎雄介はケイスケ弟さんと一緒に2004年2月元焼き鳥屋さんを手に入れて何も変わらずに古代居酒屋の雰囲気を守りました。

”おだっ喰い”と”野菜亭”の経営者とともに”蔵人クロード”などで有名になりました尾瀬あきら漫画家の大ファンである登崎様達は店は本当に漫画居酒屋みたい!

静岡県産地酒(杉井、高島、英君)を含む素晴らしい酒だけでなくて美味しい泡盛や焼酎(富士錦酒造のちゃっきり師を提供してくれる!)、スピリツ、ワインとソフトドリンクも出してくれる。

登崎様乃得意の中では野菜ですからお肉を食べない客も喜ばして!私が進めたいのは(今季節)XOソースで炒めた清水産グリーナスパラ!でかくて美味しい!外国人友達はもうそれだけについてしつこく諮問している。。。

刺身を注文する前に高島酒造(沼津市)乃素晴らしい山廃を頂いた。自家製山葵漬とぴったり!
メニューが毎日変わりますが今回あまり気にしないでおまかせの刺身を頼んだ。

めじまぐろ、鰹、蛸と黒鯛:新鮮さは本当に”静岡型”です(東京人様達、静岡に来てみて!)

もう酒あーとゆう間に消えたから杉井酒造(藤枝市)の山廃を頂いた。最近前日本では静岡産の山廃派注目されていますから絶対味わってみて!

あいにく今回(次回を待てない。。。)時間の余裕はなかったためそこまで荷するつもりだったがその前に親方が是非英君酒造(由比)の”辰久”を飲んで下さいと言われたからがんばって飲みました。泣く泣く。。。次回残らないかもしれない!

次の記事を期待してね!

華音
420-0033静岡市葵区両替町3-9星ビル1F
Tel.: 054-273-8591
営業時間:18:00~03:00 (金曜日と土曜日は~05:00)
定休日:月曜日

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アクアヴィーテの10周年記念デイナー

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2008年はアクアヴィーテの創立殻10年記念年ですか彼らのスペシャルデイナーを味わうのは当然!

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私が大好きアクアヴィーテで保存されているワインのトスカナ地方の赤”Mastremilio 2003”を久しぶりに選びました!スパイシで赤美を沢山含む食事に非常に優れているワインです。飲む前にゆっくりグラスで回してね!

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前菜は珍しい(珍味)でした:パrメジアノチーズとルコラ葉で飾れた茨城県産ダチョウのカルパチョ!比較的に(親切に)皿がいっぱい!選んだウィ安にぴったりの料理!

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パスタは素晴らしい組み合わせだった:スパゲッテイと自家製からすみと静岡産白子フランス産タンポポと宮城県産鱶鰭!これよりも国際的なパスタはないだろう!

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メーンは(下手な写真御免なさい!)新ジャガイモやメカベツ(静岡産)と人参(静岡産)と一緒に旨く炒め鰆でした。ソースは赤ピーマンのプレでした。美味しくってソースを全部自家製のパンを使って”舐めました”!

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デザート!パナコタ+べにほっぺ苺+山形県産玉蒟蒻+色々なフルートソース!指で舐めたかな。。。

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お腹がいっぱいだったか。。。いっぱいだったけれどもexpressoとやっぱりグラッパを頼みました。アクアヴィーテに何種類があるかわからないが絶品のGrappa Sgnappe del Checo(Friuli地方)を一気に飲みましたよ!

又くるまでに10年間を待つわけはないね。。。

住所:420-0034 静岡市葵区常磐町1-2-7とみ井ビル3F
Tel. & fax: 054-2740777
営業時間: 11:30~14:00, 18:00~22:00
定休日:日曜日
HOMEPAGE
カードOK
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BAR NO’AGE

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夕べ美味しい食事が終わってまだまだ帰る気がなかったため友人である百瀬直大様が大好きコックテール。バーを”訪れる”と決まった。BAR NO’AGE/バー。ノーエージでは名前通り色々な客さんがいらっしゃる。まあ今回私が一番年配の客だった(泣く。泣く。。。)

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年(寄り)を忘れてとりあえず最初のラウンドを注文しました:
直大様はフェネル。ジンフィズを選んで、もう一人の(秘密の)友達は女性らしい生クリームを含むカリエン(ギリシャ語で栗のリキュウルです)を気に入って私がNO’AGEの得意金柑Vodka Gimletを注文した。
もうすぐに飲んでしまった!

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(秘密の)友達に無理させないで(僕達はGentlemenですから。。。嘘!)付帯だけ次回の注文:直大様は(とても辛口)Dry Martini を選択したが私がちょっと調べたかったから(秘密の)友達の飲み物に入れたフランス産の栗のリキュウルを味わった。

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美味しい間食を食べながら2007年6月21日にNO’AGEを開いた若い井谷夫妻と話を楽しんだ。月曜日夜にはかからずお客さんが結構いらっしゃいましたからやっぱり人気を持っているバーだと思った。半分は女性の方、半分は男性の方。一番年は俺様だった。。。

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(秘密の)友達がもう満足しましたから僕達二人が最後のドリンクを頼んだ。英語で言えば”the one for the road”(道に乗る前の最後の飲み物。。。危ない!!!):
直大様はBourbonのベースのUp To Dateを頂いて私がちょっと井谷様を苛めて(やっぱり飲む時に私が悪いヤツだね)Mirabelle(黄色コッケモモ)のベースのコックテールを注文した。素晴らしい”Allegro” を飲ませてくれました(ミラベル+アプリコット+レモン汁)!

もう”明日朝が早い”だったから仕方がなくて帰りました。。。
でもメニューはまだまだ殆ど”勉強”できなかった(お酒を飲まない方のためにいろいろがありますから心配なく!)から早いうちに又来るはずですけれども来週まではちょっと無理。だって妻に今週料理を出すと約束してしまった!

BAR NO’AGE
静岡市葵区七間町3-6ACT-7、2F
Tel. & Fax: 054-2536615
営業時間: 18:00~02.00
HOMEPAGE
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寿し幸(続き)

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先週木曜日(木曜日は妻と一緒に外食費です。。。)又妻は寿し幸に行きたかった!まあ文句を言えない。ただ今回何を注文すればよいかな。。。

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とにかく遂に富士錦酒造の”寿し幸”ラベルを手に入れた!自分の収集の中に珍品になりそう!それにとても美味しい純米吟醸生で鮨に非常に合うんだ!

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とりあえずできるだけ季節の魚を選んで最初は真鯛のカルパチョにしました!
外国みたい(笑い)。
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槍烏賊そうめんはシンプルで綺麗で掃く消えてしまった。。。

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妻はどうしてか帆立貝の刺身を食べないと気がすまない。紫蘇の花乃写真をイタリアで紫蘇を栽培したい友達に送った!

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欠かせない鮨ミルフユを注文した時他の客さんがそれを見て注文した。でも親方は中身を変わって(カンパチ等)ちょっとうらやましいな。。。

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今度外国の友達と一緒に行ったらスパイシ帆立貝巻きを絶対頼む!

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もう自分がちょっとお腹がいっぱいため(酒も結構飲んでしまった。。。)や砂田が妻は穴子

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とミニイクラ丼を食べてしまった!

今度何を食べるかな。。。悩み?笑い?
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小だるま亭

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(児玉高照様)

時々静岡市は危ないまちだなと思う(笑い)
即ち静岡市の有名な居酒屋の経営者と彼らの友達の外食(+飲む事)招待を受け入れる事は危ない!まあとても嬉しかったから文句を言うのは贅沢だろう!
”おだっ喰い”のオーナ大城様の仲間、”華音”店主登崎様と彼の友達杉山様と”かたゆりも”店主森様。もう一人(情勢の方)が参加予定だったけれども今回欠席した。次回何人になるでしょう?(怖い。。。)
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昨年秋現在の位置に移動した小だるま亭非常に忙しい居酒屋です。月曜日という日予約が必要なんて!やっぱり人気が凄い!

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友達はプロですから食べ物の注文を当然負かしました。最初に刺身の盛り合わせを頼みました。新鮮で気取っていない美味しい魚がいっぱい!半分は静岡産ですからね。。。本当に日本の中で静岡県にずっと住んで運が良かったといつも思う!
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小だるま亭に行く理由はもう一つがあります:酒のリストの中に静岡産地酒!喜久酔、杉錦、開運。皆は室温でもぬる燗で美味しい!
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小だるま亭の肉団子と揚げねぎまは欠かせない料理出そうだ。お酒と優れているツマミ!
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肉だけでなく野菜しか食べない方は心配しないで!サラダと天婦羅も注文してね!
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しかし私が一番気に入ったは焼き鯨だった!(私が外国人でしたけ???)
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やっぱり人間ですからもちょっとお肉を食べかった!牛肉も欠かせない一品だろう。

今回私が時間があまりなかったためそこまでにしたが友達は”next door”へ行きました(やっぱり危なかった!わらい。。。)まあ次回を期待します!

小だまる亭
店主:児玉高照様
住所:420-0835静岡市葵区横田町2-1、YY bldg., 2F
Tel.: 054-2728833
予約したほうが良い
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野菜亭の有機の野菜の刺身

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死後tは殆どいつも遅くまでありますから時々”晩休憩”を都ってどこかちょっと食べに行く(ちょっと飲むことも有るけれども秘密だ。。。笑い)
だから夕べ静岡市の”by night”街である常盤街にある”野菜亭”に行きました。
そこはお腹が絶対重くならない”晩休憩”で食べるのは最適です。
メニューを見ると”有機の野菜の刺身”をはっけん!
調べると”bio”だけでなく橙色ピーマン以外野菜は皆静岡県産!

左から右へ:
エシャレット、橙色ピーマン、茗荷、赤ラデイシュ、紫蘇、大根、胡瓜。
新鮮であり、juicyであり、歯ごたえが素晴らしい嬉しかった!

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”香辛料”は京都産胡麻油、塩と味噌。
何を飲んだか?(非むつだと忘れないでね):浜松酒造の”どうまん”米焼酎!

野菜亭
420-0034静岡市葵区両替町1-6-2グリーンハイツ和門1-C
Tel.:054-2543277
予約した方が良い

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静岡のオリジナル。フランス。ワイン

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”フランスわいん?高いじゃないか?”とよく言われるけれどもレストランで飲めばちょっと仕方がないだろう。
だからPartyを開けば(自分が料理に自信がったら。か、食事を作っていただいてうまく良い格好になる!)自分で美味しくって品質で考えればよい値段のワインを買ったほうが良いと思っております(レストランで考えれば同じ品実で2~3倍高くなるからね)。
尚CAFE-LABOでは、とくに静岡市の伊勢丹デパートの地下でとてもオリジナル品質が高いワインを提供してくれる。
そのワインは絶対に静岡県のほかのところで見つけられない!(日本中でも非常に難しい)。皆は各ワイン・セラーから直接に輸入されています。自分でそれぞれのワイン。セラーにメールを送って調べました!

現在は次のワインが提供されています:

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Cave de Bissey, Cote Chalonnaise, Bourgogne Rouge, 2004.
カーヴ。ヅ。ビセ、コート。シャロネーズ、ブルゴニュ赤、2004年
樫樽で熟成されました。 アルコール分:11.5 vol. ¥2,901.
コート。シャロネーズは南ブルゴニュ地方に位置している(コート。ヅ。ボーヌとマコネの間)
30年前ぐらいコート。シャロネーズのヴィニャロンはブルゴニュの大手ワイン会社に自分のワインを売るのを止めて自信を出してコート。シャロネーズの名前だけで製造を決心した。
このワインは実際私が子供時代特遊んだ葡萄畑のワインです!
薄いルビーの赤ボデイは十分。香りはカシスや黒木苺。非常に飲みやすくて赤実のフルートの味。
パテ、テーリン、鳥の肉、ソフト・チーズと日本料理にぴったり!

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Chateau Bonnet, Saint-Amour, 2006.
シャトー。ボネ、サンタムル、2006年。赤。
アルコール分:13 vol. ¥2,901
どうしてかボージョレ産ワインを云うと日本人の方はヌーヴォーしか考えてないね。正直に言わせば興味を持っておりません!
ボージョレ地方には素晴らしいとても良い値段のワインが一杯あります!
シャトー。ボネは有名のサンタムルの種類であって肉、やstewやgibierにぴったり。にかかわらず飲みやすくって発見するべきです!

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Alsace, Clement Klur, Pinot Gris Katz, 2005. (bio wine)
アルザス地方。クレマン。クルル。ピノ・グリ。カツ。2005年(ビオ)
アルコール分:13 vol. ¥3,801。白。
自分がブルゴニュ人にもかかわらずアルザス地方のワインが大好き!カツエンハル村でクレマン。クルル様は贅沢なワインを愛を込めて作ってくれる。
細かくて強い特徴がある白ワインです。長く口の中に残る。非常にフルーテイ。Foie grasやアペリテイフとしてさいてき!
寿司を食べながら絶対飲んでみて頂きたい!

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Alsace, Clement Klur, Cremant de Clement, brut.
アルザス地方。クレマン。クルル。クレマン・ヅ。クレマン。ブルット。
アルコール分:12 vol. ¥3,901
又クレマン。クルル雅造った雑品!同じ値段にすればこんな美味しいシャンパーニュは無理!
葡萄はピニノ。ブランとピノ。オセロワ。細かいあじ、泡は地策手上品感。アペリテイフか魚と白肉とぴったり!勿論寿司にも合う!

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Banyuls, Le Dominicain, 6 years old.
バニュルズ、ル。ドミニカン、6年間樫の樽の中で熟成されている。
アルコール分:16 vol. ¥3,301
バニュルズはルシヨン地方(スペーンの近く)のPORT WINE タイプです。でも同じ品質でもっと安い!
甘いけれどもぜんぜんあきれない味ではない。実際は自分がどうしてかすぐ飲みきってしまうんだ!
蜂蜜をかけたブルーチーズと一緒に飲めば新しい発見する!チョコレートにおそらく一番会うワインです!

LE CAFE-LABO
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート1
Tel.:054-6522417
営業時間:11:00~19:30

草薙JR駅または草薙静鉄駅から歩いて10分
424-0886静岡市清水区草薙46
Tel.:0543-441661
Fax:0543-441670

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寿司幸の珍味

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木曜日に又妻と一緒に静岡市青葉公園にある寿司幸又行きました。
毎回必ず注文する物に加えてきんせてうの珍味を食べました:

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細魚の造り。レモン汁、醤油ほんのちょっとと山葵最適。
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一匹の造りだったので刺身を旨く飾るために魚(可哀想。。。)の骨使用されました。

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幸い子持ち牡丹海老が提供された。二匹で精一杯牡丹海老子軍艦を頂きました!
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中々新鮮なものを静岡市で見つけられないから嬉しい!
ところで寿司の世界では”青色寿司”はめったにないからね
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後は勿論牡丹海老の頭唐揚げを頂きました。ぱりぱりで地酒を飲みながら美味しい。
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最後に小田親方に牛炙り芽葱に義理を作っていたきまして絶品(外国人ですからちょっとお肉を食べたからね。)

寿司幸
静岡市葵区両替町2-3-1(青葉公園)
Tel.: 054-2512898
営業時間: 17:00~25:00. 17:00~23:00 (日曜日)
定休日:水曜日
予約した方が良い
カードOK
HOMEPAGE
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とみ井の刺身盛り合わせ

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今日は時間の余裕はあまりなかった急いで日本料理のとみ井で”休憩夕食”を食べに行きました。
とみ井は私が一番好き静岡市の日本料理です。味だけでなくてやっぱり上品でいつも勉強になります!(素晴らしい地酒も提供してくれる!)
頼んだ刺身盛り合わせは次ように:
左から右へ:
赤烏賊、平目、赤身,真鯛
醤油とミソを頂いた。ミソは野菜のためだった。ところでその野菜に葉静岡市の大鹿産の竹の子が含まれた!

とみ井
住所:静岡市葵区両替町1-2-7、とみ井ビル1F
Tel.:054-2740666
Fax :054-2730033
営業時間:11:00~13:00(予約要)
       17:00~22:00
休: 日曜日、祭日
VISA等カードOK
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アンナムの日曜日ランチ

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日本ではベトナム料理が大変人気でありますが、中々本物は見つけれにくい。ちょっとオバーと云われても自分がアンナムが全静岡県ではおそらくその一軒だけであります。
だから日曜日9日スポーツがなかったので一人でランチを食べに行きました。
嬉しいのは日曜日に特別のランチ。セットを提供します。2,800円で誰かがちょっと高いだと言うかもしれないが私が品質を見るととても適当の値段だと思います。

メニューは次のようだった:

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“Sup Mimosa”: とれも上品で滑らかで美味しいスープです!
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“Ba men khai vi”/ 三種類の前菜です:
“Cha guo”/揚げ春巻
“Goi du du”/グリーン。パパヤ。サラダ
“Goi cuon bom”/海老の生春巻。ソースは2週類。ビールかお酒を飲みながら美味しい!
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メーン: “Ga mong mat ong”/蜂蜜で炒められた鶏肉。典型的なベトナム料理。勿論美味しい(仲居いえるかな?)
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フォー。スープ:”Pho bo huoc”/牛肉または”Pho ga”/鶏肉。
“Pho ga”を選びました。小さいかもしれないが私にぴったりで満足しました。
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デザート: “Trang miong”/ちょっと説明しにくい。フランス語でサツマイモのヴぃシソイズと呼んで宜しい.軽くって美味しい。
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飲み物としてベトナム。コーヒーか蓮茶だった。蓮茶を注文した。厚くてもさっぱりして又飲みたかった!珍味!
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レストランで買うことができます!

神沢川酒造(由比)の正雪を飲みながら食事を楽しんだ。花の舞(浜松市)の酒もあります。ワインとベトナムビール等もありますから飲みたい客に葉心配はありません!
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焼酎が空きの方、絶対ベトナムのもち米焼酎を試して下さい!三種類がある:25度、36.5度と45度。本当の珍味で美味しい!

アンアム
静岡市葵区天馬町17-9Tel.: 054-2502266
Fax: 054-2502323
ランチ: 11:30~14:30
デイナー: 17:00~22:00 (last orders: 21:30)
定休日:月曜日+祭日
Homepage
カードOK

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おだっ喰い

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先日”野菜亭”のスタッフに紹介された”おだっ喰い”に入った時にもう既に”二件目”だったからとりあえずちょっと”見学感”(殆ど”見学燗”を書いてしまった!笑い。。。)するつもりだけだった。
やれやれ。。。
一人で来て良かった!そでなかったら絶対次の朝9時で始まる仕事は無理だっただろう。。。
”おだっ喰い”を8年前に開店した大代直史店主と初顔でお互いに名前でもまったく知らなかった。あとで自分が教師であることを伝えたら私を信じるのは大変だった(笑い)!とにかく日本語で地酒を注文している外国人を聞くと親方はいきなりとんでもない地酒を歓迎サービスとして奢ってくれた!たぶん大代様は”蔵人クロード”を書く尾瀬あきらのスーパファンですから外国人を甘やかしたい?
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尾瀬あきらがサインした絵と本を見せてくれた!うらやましい!

地酒は?島田市の大村屋酒造の限定の純米大吟醸!物凄くううう美味しい!
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上の写真(奈良県の”どぶを持っている大代様)と比べるとやっぱり”顔”がちょっと似ているね。。。
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その後美味しい”ヤツ”と神沢川酒造(由比)の正雪を飲みながら親切なスタッフと相談して刺身を注文した:
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カンパチ
鯖、赤身
平目
とても美味しくてお酒とぴったり!
”おだっ喰い”が忙しくても(お客さんごめんね!私のわがままばかり。。。)大代店主と静岡地酒とその酒造について話をよくしてくれました。カウンターに6人ぐらい座れる堀コタツテーブルに12~16人が入ることができる。カウンターはやっぱり気持ち良い。料理を見たりスタッフと話したりしながら美味しく酒を飲めるからね。

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とにかく話は楽しすぎるですから早く帰るのは無理になりましたから静岡産の黒はんぺんを注文した。それを受ける大代様は一杯でも尾瀬あきらが紹介した”どぶ”を”飲んでください”といわれましたから頂きました。静岡型地酒とまったくちがいます。美味しくって”不思議”菜酒。それを知らせた”Kanzake”様は”ねえねえどゆう熱燗にいたか?”とたずねた。問題は既に結構飲んだから熱燗にする危ないいいので室温にしていただきました。次ぜったい熱燗にする!
それしてもやっぱりあの大村屋酒造の”鬼”をもう1回飲みたかったから注文した。大代様は”良いですか、ちょっと高いですけれども。。。”と親切に云ってくれてもいただきまいた。非常に贅沢又絶対の見ます!

後で何とか家まで自転車で帰りながらやっぱり短すぎたと考えた!
大代様!”どぶ”と”鬼”絶対残してね!
それと3月6日静岡県杜氏観評会に一緒に行きましょ!

おだっ喰い
420-0034静岡市葵区常磐町1-8-1青葉横丁2F
Tel. & Fax: 054-2536900
営業時間:17:00~24:00
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武市の刺身盛り合わせ

にほんブャ??村 グルメブャ??へ

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夕べ祭日だったから妻と一緒に大好き武市居酒屋へ行きました。
大好きの一番の理由は親方ができるだけ静岡県産の海産物を使うことです。
今回上の写真を見て上から下までと左から右まで:

焼津の天然真鯛
北寄貝とミルガイ
由比の昆布〆平目


水蛸

焼津ー小川の鯵
鮪の赤身

武市
静岡市葵区両替町1-6-10第2松永ビル2F
Tel.: 054-2521166
営業時間:17:30~23:00
定休日:水曜日

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寿し鉄大塩

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どんな優れている寿司屋にはその店でしか食べない珍味が絶対ある!
静岡市の宣言神社の酢s具近くにある寿し鉄おおしおには実際一品でなくて二品がありました!
3代目大塩和弘はHOMEPAGE/BLOGを書いてくれますから次の一品をその前の晩に注文いました:
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”白子柚子釜焼”
とりあえずそれを焼いた間に刺身の盛り合わせを頼みました:
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平目+えんがわ、鮪、黒いかと鯵。日本人だけでなく外国人は喜ぶ!
でもアンキモを見つけてしまったやっぱり注文した!
外国で最近凄い人気二なった一品!NEW YORKで甘いプラムソースを漬けて出す!JAPANESE FOI GRASと呼ばれる!
二代目大塩和彦親方は丁度良い季節ですって!
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ポンズ、細葱ともに地おろしでシンプル完璧!
花の舞酒造(浜松市、浜北)の純米生private brandを飲みながらちょっと二代目と話しました。彼のお父さんは店を50年前以上開店したって。
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実際後で同じの酒造の米焼酎雅提供されていると気がついた。嬉しい!中々静岡県産酒と焼酎を両方出してくれる店はまだ少ないね。
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私の”注文”はついきた!素晴らしい味:
中身は、西京味噌で作った玉味噌と玉子の素を合わせ
白子、牡蠣、ホタテ、茸、銀杏を一緒に柚子釜に詰めオーブンへ
と大塩和弘様は説明してくれた。フランスでパン生地の中に焼いて煮ている料理がありますから凄く馴染みを感じました。家真似しても良いかな。。。
その日(金曜日2月8日)ちょっと時間が少なかった勘定を頼のみました。
”ちょっと待って!デザートをだします!”と言われたから又座りました。
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出していただいたデザートを後で外国の美食のブログを書いている友達に初回しました。
”ウソウ!贅沢!信じられない!日本の静岡県でしか食べられない、悔しい!”と返事されました!笑い、笑い、わらい。。。
上に山葵付で飾られた酒粕ムース!日本語で説明して短いが、本当に外国で葉長い!
問題は季節の料理ですから今度参るとまだあるかな。。。

寿し鉄おおしお
420-0862静岡市葵区浅間町1-36
Tel.: 054-245-1381
カードOK
営業時間:11:00~22:00
定休日:水曜日
HOMEPAGE (Japanese)
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HANA HANA/ハナハナ

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外国に住んでいる私の友達はどうしてかフランス料理と日本料理はどこでも食べても高級であり高かくて贅沢と思ってしまいます。まあ。彼ら(彼女)はおそらくNew YorkやParisn等の有名な店しか食べないからかな。。。笑い。
静岡県では一級にも変わらず”やさしい値段”の日本やイタリアやフランス料理を楽しめることができる。おそらく皆は静岡県産物をよく使用するから。

毎週妻と一緒に必ず外食しますから先日久しぶり静岡市に有るフランス/イタリア慮利を提供してくれるHana Hanaを訪れました。
ワインを注文して料理がくる前に白子ムニエル(上の写真を参照)を居た着ました。季節になると必ず弧の絶品がでる!

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私が注文した鴨テーリンは美味しいだけでなく軽くって(くどくないとゆう意味)十分出してくれた。それと一緒に頂いた自家製スモーク鴨は別の料理みたい(妻は半部を盗んで食べてしまった!)。

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妻が選んだプロヴァンス風帆立貝を見るとやっぱり”お返し”一個盗んだ!大きくて柔らかくてそれにソースのバランスは完璧!自分の味に自信を持ってますからHana Hanaのシェッフはその上に高級オリーヴオイルを流すのは必要ない!

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妻がメーン料理の詰め物の鶉は小さい鶏の大きさだったみたい。とにかくこの長い年私は見たものの中で一番大きい!勿論妻を助けました(笑い)!中の詰め物は素晴らしくて肉の焼き方二文句なし!足を当然手で食べた!

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私のメーン(妻の命令だった。。。)はアマダイだった。鶉と同じように野菜は皆浜松産。天婦羅の牡蠣の一つが盗まれた(泣く泣く。。。)!先の帆立貝と同じようにソースは丁度十分でとても美味しかった。

僕達がちょっと遅く来たから余裕雅ありましたのでHana Hana の”ハナサン”親方は私達のテーブルに静岡産地酒を持ってきました!嬉しい!実際ハナサンは地酒がフランス慮利二合うと思っていますから私達の意見を聞きたかった。地酒は磯自慢酒造の特別本醸造であってやっぱりフランス料理に素晴らしい味を提供すると思った!
最近静岡県在レストランは分野にも変わらず静岡県産地酒を少しずつ使うようにになりました。アペリチフとして日本人も外国人も絶対飲みたくと信じます!
結果的に素晴らしい酒を頂いたためデザートを止める仕方がなかった!まあ次にしましょう!

Hana Hana/ハナハナ
420-0037静岡市人宿町1-3-12
Tel. & Fax: 054-221-0087
営業時間:11:30~15:00, 17:30~22:00
定休日:水曜日

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萩錦酒造・純米吟醸生原酒

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この酒は限定品だけでなく一般的に酒店で売られていません。友達川島様の影で手に入れた。

萩錦酒造・純米吟醸生原酒
限定品
米:100%誉れ富士
精米歩合:60%
アルコール分:17~18度
生産:2007年12月

透明さ:非常に透明
色:薄い金色
香り:フルーテイで軽い。バナナ、パイナップル
ボデイ:滑らか
味:純米の特徴でフルーテイ。美味しいアルコール味が現れる。
  バナナ、アーモンド、パイナップル
  口の中に長いパイナップルが残る。もう一杯を飲むと辛口になってアーモンドとコーヒー豆が現れる。

コメント:しっかりしている強い満足感の酒です。
     そのままでも何かを食べながら美味しく飲める。
     ちょっと冷やせば最適に飲むと思います。
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静岡うつろぎ市場

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毎月第一酢曜日に静岡市の伊勢丹デパートの地下に小さいけれどとても市場が提供されている。
静岡うつろぎ市場と呼ばれている。そこで安倍川にある山葵の故郷(1500mの高さで1600年から!)有東木とその周辺の農夫様達が自分の農産物や”料理”を売ってくれる。

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できるだけ早く来たほうが良い。大勢のおばあさんと戦争になりますから!笑い。。。

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ヴェジェタリアンの天国かも知れない。野菜ばかりでとても美味しいそう漬物(梅干、ラッキョウ、山葵、等等)
農夫様達の名前や住所が書いてある。だから安心できる!

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その中でとても安いでかい生山葵と山葵葉っぱと花がある。天婦羅か漬物で最高!東京の友達がそれを見れば絶対泣く。。。
HOMEPAGEを調べてね!

実際は有東木まで行ける!
422-8031静岡市有明町2-20
TEl.: 054-2869018
バスで静岡駅から75分、車で55分、自転車で(やりました!)2時間
すし幸の刺身盛り合わせ
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一昨日静岡地酒愛好者の仲間と一生にすし幸を訪れました!
自分自身はそちらよく行きます。気取ってないし美味しくて値段ははっきり発表されています。
上の刺身盛り合わせを注文した(実際2皿を頼んだ!)
上から下まで左から右まで:
帆立,鰤、カンパチ、太刀魚、赤身
鮭、鰹、鯵、自家製ざる豆腐
どうだ?

すし幸
静岡市両替町2-3-1(青葉公園通)
Tel.: 054-2512898
営業時間: 17:00~25:00. 17:00~23:00 on Sundays
定休日:水曜日
予約した方が良い
カードOK

HOMEPAGE

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”すぎもと”のランチ

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できるだけ静岡県産の材料を使用してくれるから”すぎもと”は私が一番好きフランス料理レストランです。勿論ランチでもデイナーでもいつも同じ優れている品質や珍味とサービスを期待することができる!

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日曜日13日(妻に言わないでね!)何もすることがありませんでしたから(妻が働いた。。。)静岡市の中に荷ぶらぶらして遂に13時に”すぎもと”に入りました。
ランチC(2,500円、パン、バター、コーヒー込み)を選んだ:
前菜はいため太刀魚サラダでした。太刀魚は駿河湾のもので野菜は浜松市産でした。

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主食は駿河牛(静岡市)戸浜松市産野菜。野菜は珍しい紫に陣を含め珍味!

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デザートは(フランス人も泣くだろう!)チョコレート。ムース、蜜柑シェル別途とカンパリ。ジェリー!甘すぎないしとても美味しかった!

次やっぱり妻を連れないと可愛そう!

すぎもと
420-0072静岡市青い区二番町4-1
Tel.: 054-2531160
定休日:水曜日

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君盃酒造:初しぼり・蔵一番の新酒・特別本醸造生酒

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静岡市の君盃酒造も新酒を出した!勿論それを発見してからすぐに一本を手に入れた!

君盃酒造:初しぼり・蔵一番の新酒・特別本醸造生酒

精米歩合:60%日本酒度:+5.0
生産:2007年12月

透明さ:非常に透明
色:薄い金色
香り:軽くってフr-テイ。パイナップル、ヴァニラ、バナナ
ボデイ:滑らか
味:生とアルコールの特徴。非常にフルーテイ。バナナ、アーモンド。
  長くて滑らかに口の中に残っている。

コメント:美味しくってしっかりしている酒。生の特徴は強いですから食べ物に会う酒にあんる。
     非常にフルーテイ。後口の中で辛口になる。
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とみ井の刺身盛り合わせ

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昨日静岡市にある京都風料理レストラン”とみ井”に”ちょっとだけ”食事しました:
刺身を適当に作ってと頼んだ。それでもちょっと贅沢だった。。。

左から:
黒鯛
カンパチ
赤烏賊
マグロの赤身
平目

それと一緒に藤枝市青島ー喜久酔酒造の特別純米を飲んだ。
やっぱり贅沢!

とみ井
静岡市葵区常磐町1-2-7、とみ井ビル1F
Tel.: 054-274-0666
営業時間:17:00~22:00
定休日:日曜日

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横山

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クリスマス。イーヴに皆様とちょっと違うとk路でお昼食を食べに行った:横山。
横山は戦後から全静岡県の一番美味しくって本物のたこ焼きを提供するんだ!
静岡市で長く住んだけれども弧のたこ焼きの値段はいつ変わったか覚えがない。。。だから人気があるに違いない。
実際経営者の話を聞くと毎日東京から来た人々を含めて彼らのソースについて質問を断りにしなければならない。ソースは秘密!
出前よりもこの小さい店の中に出来立て食べて下さい!ソースをたっぷりつけてやっぱり美味しい満足するんだ!

横山
静岡市葵区紺屋町13-1横山ビル1F
Tel.: 054-2520312
営業時間:10:00~20:00
定休日:月曜日、第三火曜日
たこ焼き:420円、大学芋210円、かき小氷320~470円(夏)

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静岡駅前松乃鮨(2)

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(ほうぼう・背黒鰯・甘海老)

昨日静岡駅前松乃鮨の三回目野訪問!もうクセになったみたい。
理由がいっぱいだからね:魚は最高で自分の前着てくれし、美味しい静岡地酒も提供しているしとびっくり絶品:

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傳兵衛柿酢 柿酢(袋井市)で仕上げされた”なめろう”鯵のたたき(城ミソ+生姜)。外国人が絶対喜ばす!静岡地酒と飲むとかぺきなツマミですね!

駅前松乃鮨
静岡市葵区御幸町9-3(静岡JR駅北口の向こう側)
Tel.: 0542510123
営業時間:11:00~21:00
定休日:水曜日、第二火曜日
カードOK
喜久酔酒造。生特別本醸造

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(比較的の)長い関係しているにもかかわらずどうしてかまだ青島ー喜久酔酒造(藤枝市)野酒のテーステイング記事を書く機会がありませんでした。。。
遂に今日私が大好き静岡市の駅前松乃鮨で注文して飲ませていただきました!

喜久酔酒造。生特別本醸造
米:山田錦トヨニシキ
精米歩合:60%
日本酒度:+5.5
酸度:1.3
酵母:静岡酵母

透明さ:非常に透明
色:殆ど透明
香り:甘い。フルーテイ:パイナップル
ボデイ:滑らか
味:美味しい酸味と沢山のふるーとが現れる:パイナップル、ビターチョコレート、ヴァニラ。
  新鮮な味

コメント:とても飲み易い。本醸造なのに驚くべき上品。
     どんな食べ物と美味しく飲めますが得に刺身と鮨と一緒に飲むと最適!
     非常にフルーテイ。何か食べると細かくなります。
     実際何か食べると贅沢な鮭になる感じ!
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年末年始用山葵収穫

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(静岡新聞2007年12月20日)

静岡市葵区有東木地区(安部川。1600年に最初に栽培された!)で山葵の収穫が始まりました!
蔚~2年間雅かかる栽培の結果は辛み、風味とも強くて美味しい!。
インターネット販売で、全国の消費者や飲食店へと宅配便で発送されるほか、米国や韓国などの海外にも届けられるという。

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増一しぼりたて本醸造

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静岡市にある増一酒造の7代目杜氏増井浩二さんは川村でんべい式杜氏にもかかわらず強い個性を持っている方です。
今年の彼の新酒はやっぱり増井浩二杜氏の酒です。

増一しぼりたて本醸造
精米歩合:60%
生産:2007年12月

透明さ:非常に透明
色:殆ど透明
香り:軽い。フルーテイ:メロン、西洋梨
ボデイ:滑らか
味:辛口。綺麗な味。フルーテイ:メロン
  何か食べると細かくになります。
  後ビターチョコレートを含む辛口の酸味が現れる。
  辛口感が残る。
  
コメント:おそらく男性の方のための酒です。
     飲みやすい。美味しい酸味。静岡県産の他の酒よりも辛口と感じる。
     デザートと一緒に飲むと辛口感雅消えることは面白い発見!
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CAFFE.CICCIOのランチ。セット

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今日は(日曜日)買い物と仕事の間ちょっと時間があって七間町にあるイタリア。レストラン。カフェCAFFE.CICCIOのメニューを調べに行った。
丁度重くないけれども十分のランチ。セットを」提供していました:
Panini Set Lunch(パニニ。セット。ランチ)
上の写真をご覧ください:食べやすくために切ってあるカリカリの生ハム(他のがあります)パニニとイタリアン野菜スープとキシュの一切れとサラダと飲み物。全部で1,050円。美味しくってとてもリソナブル!

CAFFE CICCIO
静岡市葵区七間町13-20
Tel. & Fax:054-252-8767
営業時間:11:30~22:00
定休日:火曜日
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はやせ

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静岡の代官山”と呼ばれる鷹匠町”で葉最近色々な居酒屋を含めて飲食店がバンバン現れる。
木曜日13日打ちの鬼(妻)一緒にちょっと新しい焼き鳥屋をやって見よと思って広い道に沿って”はやせ”を見つけました。ayase1.jpg
ちょっと目立たない”はやせ”は今年二月開店されました。非常に人気があるみたい。運が良くて7時に掃いて座れました。三時分以内もう満席!
店の中は焼き鳥であるにもかかわらず丁寧に綺麗にされまして席の扱い方法は合理的:カウンターに8人、テーブル+椅子6人とたたみには12人ほど。
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焼き鳥なのに美味しいそう刺身も提供してるからちょっと悩んでいる(笑い)。やっぱり鰹を味わった。美味しかった!
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後はがんがん焼き鳥を注文して中々写真を撮る時間がなかった(まあもう1回訪れる理由を旨く見つけた!)。
値段はリソナブルでサービスは親切で音無しとても良い感じ。
それにもう一つの目玉は美味しい静岡県産地酒!
花の舞酒造のから風(浜松市)
喜久酔酒造の特別本醸造(藤枝市)
富士高砂酒造の誉れ富士純米(富士宮市)
三和酒造の雅龍梅むろか純米(清水区)

次の記事を期待してね!

はやせ
Hayase
420-0839静岡市葵区鷹匠3-22-7
Tel.: 054-221-9480
営業時間:17:00~23:00(日。祭日休み)

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LIFETIME (ライフタイム)

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2007年11月27日浮月楼ホテルは一階を全面的改装して静岡JR駅の向う側紺屋町でおそらく静岡市の一番優れているホテル音楽カフェ。バーを提供します。
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以前の小さいカフェとまったく違うサイズと目的場所になりました:80人が座れるが席をラウンジかカウンターそれとも満ち外野の道を覗いている空間自分の席を選ぶ余裕がありますからゆったり贅沢な時間を旨く使用することができる。
バックグラウンド。ジャズ音楽と親切なスタッフのお陰でゆっくり外の世界を忘れる。
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めにゅーの変わっている英語(笑い)を気にせずゆっくり見てノリタケ陶器製カップで出されているコーヒーとフルート茶など色々な飲み物を選んで。その前に自家製ケーキをよく見たほうが良い!
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勿論ソフト。ドリンクが沢山があります。遅くまで一杯を飲みたい方モルト。ウイスキー、ビール、ワイン、酒が提供されている。焼酎を飲みたい人は語心配しないで:藤枝市の杉井酒造の贅沢な米焼酎/助介がある!

でもやっぱり目玉は毎木曜日のジャズコンサートです!とても長いプログラムですからぜひhomepageを参照して下さい!

LIFETIME (ライフタイム)
静岡市葵区紺屋町11-1
Tel.: 054-250-0131
営業時間:か~金曜日13:00~24:00
      土曜日11:00~24:00
      日曜日ー祝日11:00~19:00
      月曜日定休(休日は営業)
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静岡JR駅内駿府楽市店

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急いでいる方に向いている店が静岡JR駅内あります。そこを訪問すれば珍しくて素晴らしい地元の土産を十分買えます!
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駿府楽市店は静岡県産民芸品以外われわれの県の絶品である農産物も提供しています。
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茎と葉っぱを含む大きい生山葵根、山葵漬、お茶、ケーキ、蜂蜜、干し桜海老、地酒、地ビール、酢、柿酢、フルートワイン、果物汁、醤油、等等
自分が毎週山葵ドレッシング、けーき、と地酒くぉ会に行きます!

HOMEPAGE
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静岡JR駅内パルシェのフレシュ。マーケット

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最近室内FRESH.MARKETを含めて静岡JR駅内PARCHEは客さんより良い環境の中にもっと沢山の食品の種類を提供するために全面的に改装してります。
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魚の場合は沼津や焼津と用宗等の港に関係がありますから駿河湾や伊豆半島でとられた手長えびや金目鯛珍しいか少ない海産物を買うことができる。
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新鮮であり生きる貝か蟹を沢山の種類を良い値段で買える。
魚を切るのが嫌い客のために綺麗に切られた魚がいっぱい。実際は丁寧に頼めばスタッフは自分が選んだ魚を喜んでおろしてくれる。
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鮨や刺身が好きな人は良い値段のせっとをかうことができる。
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野菜と果物の屋台には大部分静岡産のものを含めて数えられない種類を打っている。
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スタッフは特に親切で笑顔!迷ったらぜひ彼らに尋ねて。良いサービスだけでなくて新しいものを紹介して料理はどうすれば教えてくれる。
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最近肉のスタンドの質もとてもよくなりまして種類も増えました。
自分が必ず毎週見学だけでも訪れる。
上手い買い物についてヒント:
1)一番美味しい魚か海産物を買いたかったら朝10時にきてください。新しい野菜は15時です。問題は静岡のレストランの料理人と競争になるからさ。
2)お金を節約したい場合は17時にきてください。タイムサービスですからね。但し種類は少なくなる。。。
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もう一つの目玉はとても美味しくてよい値段の弁当や揚げ物などすぐに食べられる一品はいっぱい!とにかくどんなコンビニよりも美味しくて健康に優れてる!

FRESH MARKET
静岡JR駅内PARCHE
営業時間:09:30~20:00

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和心

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和心は典型的な”隠れ屋”です。聞いたことあるがどうしてか見つけられなかった。そして見つけると”なんだ!近所にあった!
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日本人たちは、特に静岡人たち、隠れ屋が大好きですけれどもどうしてか他人に教えてくない。それは完全にアンフェア/unfair!だから見つけるとzっ対紹介する(笑い)!
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昨年小栗山弘好様と息子様勝紀様もともと焼酎バーであった店を手に入れてそのままに居酒屋にしました。骨董品たんす等がいっぱい伝統の日本居酒屋美味しい料理と飲みのを提供してくれる。
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”部屋”は三つがあります:座席部屋とカウンター部屋以外私が大好き堀立つ式囲炉裏を選んでそこで自分で魚と野菜を炭焼きします!皆様はそれが欲しくて予約したほうが良い!
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飲み物を注文してからおとうしを見ると和心の料理のレベルをすぐに分かる!月曜日12月三日訪問したときに友達と私はもう既に何を注文するでしょか頭の中にありました:
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(上の写真)刺身と焼き魚(ししゃも)は絶品!
もう既に静岡市で話題になりました柔らかくて口の中に解けて”角煮”は外国人も喜ばす!牡蠣フライとレンコン天婦羅もその外国人たちに紹介すれば日本人の客さんは掃いている空席を見つけられないだろう(笑い)!
食べて食べてもメニューの全品をたべるのは無理だから又いくんだ!
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どんな優れている居酒屋に負けない和心美味しい静岡県産地酒も提供している:
開運(土井酒造ー掛川市)、若竹(大村屋酒造ー島田市)、杉錦(杉井酒造ー藤枝市)、磯自慢(焼津市)、白隠正宗(高島酒造ー沼津市)、と喜久酔(青島酒造ー藤枝市)。
四人で分からない内に美味しい杉錦絞りたて山廃本醸造を飲んでしまった!
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もう一つの目玉がある:静岡県産焼酎!:花の舞(浜松市)の米焼酎。ラベルまでつくってくれた!
料理と飲み物を全部味わえな久手泣いた!

和心
420-0882静岡市葵区安東1-6-15Tel.: 054-2470059/09091805779
営業時間: 11:30~14:00, 17:30~23:00
定休日:火曜日と第二水曜日
予約したほうがよい
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静岡市駅前松乃鮨

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(キハダマグロ、コハダ、アオリイカ、カンパチ)

どうして(静岡市)駅前松乃鮨を訪問するのは31年間がかかりましたか?家か職場から遠いですか?謎。。。
まあ母国の諺通り”遅れても一回来ないことよりも良い”遂に顔を見せるのは本当に良かった!
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名前どおり静岡JR駅北口二たっています。実際昭和10年からたっています!静岡市の大火事を見た寿司屋でまだバリバリ元気2代目の親方はいつもご親切に告げてくれる。彼の話を聞くのは十分来る理由になる。
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とにかく魚の刺身と寿司はとても美味しい矢指値段です。今回訪門した時に名古屋からいらっしゃみした外国人の客さんもいました。
一階はカウンターとテーブル、2階は座席と三階には宴会室です。
魚類を食べきれないからまだな貝もいかなければならないね(笑い)。それに卵焼きは本当に美味しい!

遂にもうひとつの目玉がある:静岡地酒の5種類!
国香(袋井市)、吉屋ー中正、増一(静岡市)、喜久酔(藤枝市)、初亀(岡部町)!

駅前松乃鮨
静岡市葵区御幸町9-3(JR駅北口の向こう側)
Tel.: 0542510123
営業時間:11:00~21:00
定休日:毎週水曜、第三火曜
カードOK

HOMEPAGE
BLOG

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東海製菓

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このケーキも静岡JR駅内の駿河楽市の店で見つけました!
製造者は静岡市の東海製菓です:tokaiseika.jpg
ーてっぺん形のは”徳川家康の城下町茶通”
ー緑色のは饅頭は”とろろ入りお茶まんじゅう”
ー茶色のは”駿府小まんじゅう”
ー白っぽい色のは”駿府酒むしまんじゅう”(皆が美味しいけれど酒蒸しはやっぱり一番好き!)
食べ過ぎてはだめね!

東海製菓株式会社
静岡市葵区鷹匠町2-29
Tel.: 054-2452365

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とら屋のベルギーワッフル

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静岡JR駅内で駿河楽市間t見つけた良いお土産になる静岡県産茶けーきです。
製造者は静岡市のとら屋
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ベルギーワッフルと呼ばれてまちゃ味のワッフルで美味しく様相外軽い。蜂蜜が含まられるからお茶を飲みながら害個人の方も喜ばれるね!

とら屋
静岡市駿河区馬渕2-7-3
Tel.: 054-2851488
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萩錦純米ひやおろし

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昨日(11月25日)クリケットの試合の後のBBQの紙皿と割れ箸を忘れたため試合途中近所のスパーへ行った。そこではまだ味わっていない萩錦酒造の純米ひやおろしを気がついて(ビールを飲みたくないから)すぐ買ってBBQに出した。
あっと言う前に飲まれた!

萩錦純米ひやおろし
米:美山錦100%
精米歩合:55%
日本酒度:+2
酸度:1.5

透明さ:非常に透明
色:薄い金色
香り:フルーテイ、ヴァニラ、バナナ
ボデイ:滑らか
味:純米の特徴、細かい。非常にフルーテイ:バナナ、ヴァニラ、柿、ビターチョコレート
  口の中に長く残って次の一杯を誘う。

コメント:典型的な”静岡型地酒”。
     男性の方でも女性の方でも喜ぶ。
     細かいけれどもどんな食べ物と美味しく飲める!発見!

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静岡地酒に会うフランス料理:すぎもと

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静岡市にある”すぎもと”本当の”地産のレストラン”です:料理は明らかにフランス料理であっても哲也シェフができるだけ静岡県産の材料しか使用しません。それだけでなくてかれは静岡県の地酒の愛顧者ですから優れているいるワイン。メニュー二書いていない県産地酒もていきょうしています。

今年11月は”すぎもと”を開店してから8年がたったので静岡県産だけ野菜、肉と魚を使うメニューを出した!

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最初に国香酒造(袋井市)特別純米を頂いた。ところでこの記事に飲んだ酒を述べる余裕がないために次のレポートを期待してね!
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口を4を”準備する”ため富士山の森で拾われた自然の茸のコンソメを飲んで白いポルトワイン味付けサツマイモを載せる雉のレバ。ペースト(肝臓)を味わった。引佐町の堀内様がその雉を育ってくれました。サツマイモは静岡県産でうえに伸された食用花は浜松市で栽培されました。

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もうすでに国香を飲んでしまったから磯自慢(焼津市)大吟醸を頂きました。

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その酒次の一品に丁度良かった:浜松の金子様の元気”三方野菜”が栽培した蒸し野菜でした。.

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魚は駿河湾のまとだいでした。富士市で長谷川様の特別なマッシュルーム”ポットベラ”の上に乗せた珍品/絶品!

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メーンデイシュと飲むために初亀酒造(岡部町-志田郡)の富蔵純米吟醸を頂きました。

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メーンヂシュは芝川町にいる松木様のビオ野菜と飾れれた比佐名町、堀内様の雉のロースト(焼き)。そのソースは蜂蜜のミードを使用して作られた。

もうお腹がいっぱい、幸せですからコーヒーだけ頂いて無夢(か夢の中で)かえりました!

すぎもと
420-0072静岡市葵区二番町4-1
Tel.: 054-2531160
休み:水曜日
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カフェ。シーン

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1989年に祖率されたカフェ。シーン/Cafe Sceneはどんなコーヒー店の種類を告げるのは難しい。色々なイメージを持っていますからね。
どうして私はカフェ。シーンが大好き担ぎの理由です:
ー音楽:上原様のジャズCD種集。ジャズのフアンだったら好きなアーテイストを見つけるだろう。
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ーコーヒー:すばらしい品質だけでなくてそれぞれの注文を違うコーヒーカップ(Wedgwood)でゆっくり愛をこめて作ってから入れる。カウンターで座れば上原様がコーヒーを作る事を見るととても楽しい勉強になります!
居心地の良さ:9人が座れる木製のカウンターと窓のそばのテーブル。一人でも二人きりでもスペシアルな場所。
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ー経営者:上原乙のり様1987年に大阪市から静岡市に移動して次年カフェ。シーンを開店した。まだ大阪弁をよく使ってとても新設な型です。コーヒーかケーキを作る急がしかなったらいつも面白い話をしてくれる。
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零囲気:大抵の客さんは常連であり皆様は大人しくて優しいそうです。五月蠅い町の中央からちょっと離れているからとても静か。上原様は色々な臭味を持っていますから自分の周りを見ると様々名発見!
ーメニューとその食べ物:カフェ。シーンの朝食は絶対ため実ければならない!それ以上言いたくない(外人nが粗油コメントをする意味は最高の褒める穂法です。。。)
毎日二種類のケーキも見逃がさないでね!

カフェ。シーン
静岡市大手町45(御幸通りと本通りの交差点の近く)
Tel.: 054-2733200
営業時間:07:00~20:00 (土曜日は08:00から)
休み:日曜日

Homepage (Japanese)

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増一酒造:剣

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増一酒造は静岡市で非常に人気を持っている酒を造る蔵ですがどうしてが彼らの酒はちょっと手に入れにくい。
とにかく面白い300ml瓶を発見した:


本醸造
精米歩合:60%
生産:2007年8月8日

透明さ:非常に透明
色:薄い金色
香り:フルーテイ。バナナ
ボデイ:飲みやすい
味:細かいけれども非常に飲みやすい。最小にソフトな感じ。
  何か食べると美味しい酸味が現れる。ビターチョコレート、アーモンド、メロン、コーヒー豆

コメント:典型的な”静岡型”地酒。食べ物と一緒に飲むととても美味しい

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武市の刺身盛り合わせ

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11月12日友達と一緒に武市(静岡市)でいただいたさしmの盛り合わせ:
上中央から:こはだ、鯒、しめ鯖(真ん中)鯵、鰹、蛸、烏賊

武市
420-0032静岡市葵区両替町1-6-10第2松永ビル2F
Tel.: 054-2521166
休:水曜日
予約した方が良い!

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藤鮨

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藤鮨は又静岡市の”かるれや”と言われる店です。また酒のトン立ちの小山様の影で発見しました
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実際は自分の職場に近いため難解も前通りましたけれども初めの訪問でした。。。
とても楽しかったのにまだ親方の名前を解らない(!!!)。親方は大人しい方だけれども凄い静岡市県の文化や食材や歴史の知識を持っていらしゃる!
とっと時間が少ないために刺身の盛合わせと珍味の料理しか食べなかったけれどもやっぱり凄く美味しかったです:
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アンキモ、煮牡蛎、昆布締め平目
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焼きトリガイ
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10時間煮たカンパチの頭もいただきました!骨を全部たべました!
静岡地酒は三和酒造(清水区)の雅龍梅純米吟醸ありまいた!
とにかく早めに鮨を食べる球ねに藤鮨に戻らなければならないから次回の記事を期待してね!

藤鮨
420-0839静岡市葵区鷹匠町2-4-24
Tel.:054-2530335
Fax: 054-2530344
各種の会合、宴会もできます。
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Chocolat Fin/ショコラ。ファン

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中川富士雄様は東京(十年間)と静岡市(又十年間)で技と議実を自分のものをしてから1988年静岡センターの近くにChocolat Fin/ショコラ。ファンを開店しました。
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彼の作品は主に大人向けのフランス風ケーキだから私はずっと買いに行きました(フランス人だからね。。笑い)。
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季節に四手、特に果物によて様々のケーキお種類を提供をしていただきますから全部述べベルのは無理だけれども自分の一番好きなのはやっぱりChibouste/シブスト!くりーむべーすのケーキも素晴らしい。それに加えてビスケットやメランゲとチョコレートを見逃がさないでね!
スタッフはいつも笑顔を見せますから優れている先生もに違いません。
勿論どんなパーテイ用かバスデイ。ケーキの手作り注文はOK!

Chocolat Fin/ショコラ。ファン
静岡市葵区鷹匠町1-3-7
Tel. & Fax:054-2516321
営業時間:10:00~20:00

新静岡センター地価1F 
Tel.:054-2215878

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居酒屋:馬居面

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馬居面(実際”馬”は店や住所と親方の名前に見つける!)は案内してくれる人が居ないと見つけられない隠れやせす!
運が良くて小山様とゆ新しい友達が連れてくれた!

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店を遂に見つけて入ると典型的な日本居酒屋を発見!伝統とアンチークの家具がいっぱい。そこに入る外人の方が盗みたくなる(笑い)!堀立つ日本間とかうんたーで席を選んでゆっくり頼ますね!今回おでんが見えるカウンターからはなれて堀立つ席の畳部屋に座りました。

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刺身の盛り合わせを見ると小長井知馬親方は馬居面を8年前に開店してから新しい常連がどうしているか欲解ります。
刺身だけ出なくて料理も美味しくて日本人も外国人も絶対喜ぶ。

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でも。。。やっぱりもう一つの重要な繰る理由は静岡地酒です!

初亀(岡部町)
喜久酔(藤枝市)
花の舞(浜松市)
磯自慢(焼津市)
小長井親方と話したほうが良い:酒のリスト雅欲変わるからね。

次おでんを食べに行きたいから次の記事を期待してね!

馬居面
静岡市葵区馬場町39-3
Tel.: 054-2713636
営業時間:17:30~?
休み:日曜日
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アクアヴィーテ(3)

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先週金曜日まだちょっとお腹が空いたから”オヤツ”を頂に行きました:
アンチパスチは本当に美味しけれども我慢して季節慮梨小鍋(焼き慮梨)を頼みました
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実際その小さい出なかった。本当においしかった!なかにはポrチーニ(猪口茸)や帆立貝やジャガイモと海老。暑かったからゆっくりたべました。

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アクアヴィーテへ行くとよくシェフにメニュー外のニョッキを要求します。ようするにシェフをいじめる(笑い)。
今回栗クリームソースのニョッキを出してくれた。涙は出ました。ところで欧州ではよく栗を野菜として食べますからうれしかった!

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とみ井の刺身造り

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先週金曜日静岡市にあるとみ井で卯木の刺身造りをいただきました!
素晴らしかった!

左から右へ:
鮪赤身
黒鯛
海栗
とざか海苔のうえに赤烏賊
平目(エンガワを含めて)

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ルージュ。エ。ピカン/Rouge-Et-Piquant

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ルージュ。エ。ピカンは2004年に開店してからずっと人気された。理由はとてもオリジナル店ですから。
比較的に小さい(8~10人しか座れない)けれども遅くまで営業してます。14:00から24:00までにゆっくりコーヒーか他の飲み物を楽しくしながら美味しいケーキをたべることができます!
色々なフランスレストランで経験を初又角皆香奈枝様本当の味の材料しか使用しません。健康に気を使うウルメにとして嬉しいね!

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三つの種類の季節のデザート盛り合わせの中にを選んで:るーじゅ(赤)、ブラン(白)とショコラ(800円)。説明するよりも発見させたい!
自分がアントルメ。グラセ(600円)が大好き!
ガートとアイスクリーム(500円)も是非試して下さい!
素晴らしいコーヒーと茶の10種類から選択できます。
最後に自家製のビスケットを土産としても見逃がせない。
予約のバースデー。ケーキを提供してくれます。
完全にタバコが禁止ですから夜遅くなるとやっぱり嬉しい。

ルージュ。エ。ピカン
静岡市葵区両替町2-4-29アスピス。びる2F
電話&Fax:054-2214358
営業時間:14:00~24:00
休み:月曜日
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兎波

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兎波(となみ)はもともと2002年に開店されたが現在の親方は2005年中旬買って名前をそのまま守って新しくしました。
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兎波の中には名前通り兎がいっぱい!探してみてね!
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静岡しグルメ。タウンであり常盤町に位置してとても入り易い居酒屋です。個人でも4人ぐらいでも元気でいっぱい歓迎してくれる。お客さんは色々な年輩や女性と男性の方がいらっしゃる。
私の個人的規則に従って必ず気に入った店に刺身を注文した:秋刀魚の刺身は穂等に新鮮で(後で骨と頭を唐揚げにしていただいた)美味しかった!
メニューには日によって色々がありますが次が特に好みました:
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揚げアヴォカド春巻き、唐揚げ鯨、串焼き
モツ。カリーも美味しかった!
値段はリーソナボル。
飲み物の中には静岡県産地酒磯自慢本譲像がありましたから文句なし!

兎波
静岡市葵区常盤町2-9、Kモンタニアビル1F
Tel.:054-2512012
営業時間:17:00~24:00(月、水、木、金、土)、15:00~22:00(日)
休み:火曜日

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こばやし

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仕事ついに終わって電車に乗る前にまだ時間余裕がれば静岡JR駅まで歩いて10分以内典型的な”おでん屋”がある。
5時半過ぎていっぱいになって座れない特に年輩に人気がある。
昭和30年代創立してもう三代目になりました。
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おでんは静岡風で黒っぽいですけれども汁はくどくないから静岡人たちにはバランスが良い。
おでんが美味しいが当然だが串焼きも食べ見てね!
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遂に気に居た事(良いポイント)は静岡県産の地酒を出している!杉井酒造の杉錦本譲像。

こばやし
静岡市葵区紺屋町5-1(パルコデパートの裏出口から出て左の最初の角)
Tel.: 054-2524932
営業時間:17:00~22:00
休み:日曜日

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ケーキ/ケーキの店 :ル。カフェ。ラボ/Le Cafe-Labo

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まだ6年間しか開店してないのにCAFE-LABOはなかなか長く評判が守り難い静岡市でずっと人気が落ちない。川中タカミシェフは本社Settle Downの助言を受けながら品質や独創性と信頼を守って続けた。
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季節の材料を使って主にフランス式ケーキやビスケットやぜりー、詰合わせクラシックと最新スタイルの独自の作品を提供しています。
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CAFE-LABOの六人スタッフと相談すれば自分だけのためでもパーテイか贈り物として満足させるケーキをえらぶことができいます。
ケーキだけでなくてフランスのアルサスやブルゴニュとバニュルス地方からSettle Down Co.だけ輸入するワインも提供していめす!
私が一番好きケーキは?
FIG (イチジク)です!

LE CAFE-LABO
草薙JR駅または草薙静鉄駅から歩いて10分
424-0886静岡市清水区草薙46
Tel.:0543-441661
Fax:0543-441670

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君盃酒造/もみじ

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この酒もを9月14日浜松市で友達と味わった。
君盃酒造(静岡市)のもみじ純米吟醸原酒ひやおろし

源料米:美山錦100%(減農薬米使用)
精米歩合:50%
日本酒度:+2.0
製造念が津:19年9月

透明さ:とても透明
色:殆ど透明
香り:米、花
ボデイ:軽くって滑らか
味:分かり易い、米、フルーテイ

コメント:初心者にとして最適。とても滑らかで飲みやすい。新鮮な味。昼間でも夜でも飲める酒です。そのまま飲めば宜しい。

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奈々瀬

砂田順子様は2001年に自分の家の中に奈々背居酒屋を開店した。
一階に6~7人が座れるカウンターがあって日本間も(6人ぐらいのために)ある。
雰囲気は上品にかかわらず入り易い飲食店です。居酒屋よりも実家のなきに座る感じ。。。それにも値段はリゾナブル。小さいパーテイに最適。
  
砂田様できるだけ静岡県産の材料を使用します。とくに野菜は素晴らしい。料理は皆軽くって食べ易い。女性も男性の方も肉を食べない方も喜ばれる。
 
段々食べると段々の見たくなります。どしてか奈々瀬にいると飲み物のメニューをみたくなる!

酒が好きなら、それに静岡県産地酒に興味を持ったら(勿論ビールやワイン等等もあります)訪れるべき場所になりめあす:
開運(掛川市ー土井酒造)
正雪(由比市ー神沢川酒造)
初亀(岡部町)
から風(浜松市ー花の舞酒造)

中央街の人ごみか五月蝿いから逃げたい二組か小さい団体に美食探検になります。
セットメニュもアラカルトもあります。とりあえずせっとめにゅを選んで。まだお腹が空いったらもう一品を注文すれば合理的。

奈々瀬
住所:420-0833静岡市葵区東鷹匠2-40(新静岡センターから清水へまっすぐCasino Pachinkoに右曲がってから2番目の角)
Tel.:054-2495551
Fax:054-2486644
営業時間:17:30~22:30
休み:日曜日、2,3月曜日
予約要

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バー:White Ize

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最近私の日本人の友達は何回言ってくれるから遂にWhite Izeバーを訪れた!2006年に開店した。静岡市では美味しい居酒屋は数えられない位あるのにどしてか格好をつけないで入り易いバは本当に少ない!
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とにかくビルが一杯でビックリ!現在96種類以上!
自分の国(フランス)のコルシカ島のPietraビールがありました!初めて飲んだよ!後はオーストリアの14度ビールを飲んで酔ってしまった!
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White Izeには三つの映画(インターネット)スクリーンがあって色々なスポーツを見えます!間もなくフランスで行うラグビーWorld Cup勿論みせてくれる!その時英国人やニュージーランド人やオ-ストラリア人とフランス人が来るぞ!
ビール以外、コクテールを含めて色々な飲み物があって安いTex-Mex食べ物を提供する。
原崎一嘉経営者は釣りや船遊びと飲むフアンですから良く耳を開いてね!

White Ize
420-0857静岡市葵区御幸町7-2天野ビル2F(デンデンビルの近く、静岡JR駅から歩いて数分間)
Tel.:054-2551336
営業時間:17:00~02:00
休み:月曜日
Homepage

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イタリアン料理:アクアヴィーテのランチ

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アクアヴィーテは静岡市で一番好きであるイタリアン料理のレストランだg滅多にランチをそこで食べない。
先日は家に帰る時間がなかったため久しぶり訪問した。
ランチの時には雰囲気は全然違ってスタッフと経営者はカズアルで明るい!
やっぱりランチは美味しいだけでなく本当に良い値段です!
金曜日8月17日(金)次の三つのメニュー:

A: 850円
今日のパスタの一つ+スープ

B:1,000円
アンテイパステイ+今日のパスタの一つ+スープ

C:1,300円
サラダ+今日のパスタの一つ+今日の料理+スープ

皆はパン+コーヒー含。どるちえは400円付加

パスタのメニュー:
1)ズッキニー、黒オリヴ、トアマト
2)生ハム、トレヴィズ、クリームソース
3)三色ピマン、ケーパ、アンチョヴィ。ペペロンチーノ
4)トマト、レモンソース

ドルチェ:苺ムースか、季節タルト、フルーツマセドニアジェァート

とランチCを選んだ。上の写真を見てください:
パスタはトマトとレモンサース+網焼き豚肉+パン+スープ+コーヒー

お腹が一杯で美味しいし値段は文句なし最高ですね!

住所:420-0034静岡市葵区常磐町1-2-7とみ井ニル3F
Tel. & Fax:054-2740777
営業時間:11:30~14:00,18:00~22:00(日曜日は休み)
Homepage
カードOK

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吉屋酒造:海舟の山廃

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静岡県では中々山廃を見つけるのは難しい!作り難いだけでなくなくて味には強い特徴がありますから。
それでも素晴らしい物を見つけたばかりです:吉屋酒造(静岡市)及び忠正の中島春樹杜氏が作った「海舟の山廃」
2007年3月にだした純米酒です。
「海舟の山廃」という湯名前は明治時代静岡歴史関係です。

清酒である。
仕込み方法:山廃仕込
原材料名:米。米麹
精米歩合:55%
アルコール分:15~16度
日本酒度:+5
酸度:1.5

透明さ:とても透明
色:殆ど透明
香り:山廃として薄い。緑野菜、夏野菜
ボデイ:滑らか
味:驚くべき細かいが強過ぎない。枝豆、ズッキニー、夏野菜、ビターチョコレート、枇杷、プラム
  少し酸味がありますが嬉しい。長く口の中に薄く残ります。
  だんだん飲むと辛口でシャープになります。
  果物を食べながら飲めば驚くべき甘くなる。

コメント:素晴らしくて贅沢な食前酒としてのめば一番良いだろう。しかしエレガントで大人の味ですからどんな食べ物と、くどい油揚げでも、美味しく飲むわけです。

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(無名)スタンヂング。バー

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スタンデイングバーが東京や神戸のような大都会ではおう話題は冷めただろうといえてもどうしてか静岡県市ではまでまだめったにありません。
どうしてかしら?
静岡の人間はやっぱりのんびり屋で中々もっと大きい市に住む人たちと違ってがたがたバーからバーへ移動するよりも一つの良い場所を見つけると離れたくなくなってしまう。
皮肉は静岡市で試すべきスタンデイングバーが一つがしかありませんにも拘らず名前も電話番号も存在していません!
実際は2002年12月に開店された時に名前を持ちましたが名前の権利の問題が起こしたためにその名は消えてしました。
それでも人気は中々落ちない。
ヤマト。スミテル支配人はいつも笑顔で面白い話しながら色々のビール(外国産の生を含めて)、シングル。マルト。ウイスキー、バーボン、コックテール(皆は500円、ビールのパイントは900円)と簡単なスナック(200~500円)を出してくれる。
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このバーには色々の時代の男性と女性の方が入るから十分出会いか新しい友達のチャンス!
JR駅へ行く大勢の人たちがそのバーの前に通るからお互いに見て(覗いて?)よく笑う!

場所はパルコ。デパートのところにゴルデン地下街に下りて左側の方歩いて酔払ない状態でないかぎり見つけられるはずです。グラス製の大きいな窓/扉の後ろに立ち飲んでいる人たちをはっきりみえる。

営業時間:17:00~24:00

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静岡おでん:とみ井

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とみ井は居酒屋よりも日本料理店ですから出しているおでんはちょっと贅沢で上品な食べ物です。
元々料理は京都風ですから汁は静岡風のものよりも軽くって薄い色です。おそらく静岡市の一番美食的なおでんです!

とみ井
住所:静岡市葵区両替町1-2-7、とみ井ビル1F
Tel.:054-2740666
Fax :054-2730033
営業時間:11:00~13:00(予約要)
       17:00~22:00
休: 日曜日、祭日
VISA等カードOK

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静岡おでん:まぐろ家

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”おでん屋”で美味しいおでん探すよりも優れている居酒屋を調べば旨いおでんを発見する率が高いと思います!
上の写真にはまぐろ家が一年中出しているおでんの例。
汁は丁度関西風と静岡風の間です。くどうくないし焼酎と地酒を飲んで旨いツマミだぜ!

まぐろ家
420-0839静岡市葵区鷹匠1-11-9 (2F)
Tel.:054-2514101
営業時間:17:30~24:00
定休日:日曜日

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大作

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本当に昔から大作へ行きたかったけれどもどしてか機会がなかった。それに静岡市の中央分に位置する新静岡せんたーの丁度裏にあるのに。。。
大作は実際に静岡市の三番目古い居酒屋です!現在三代目と四代目の親方と彼らの家族は支配する。
たっぱり素晴らしい居酒屋だと思っております!
理由は一杯ある:
1)魚!由比市と清水区の港から直接に(水夫の中に友達が大勢みたい!)お皿のうえにだします。
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由比市の桜海老勿論!完全生で新鮮の物しか提供しません。由比市と清水区だけ出なくて焼津市の鰹!清水区の鯵も絶品!
今回時間が少なかったので最後に自家製のキスとアナゴのさつま揚げを注文しました!やっぱり美味しかった!
2)サービス:皆様は本当に親切でどんな質問に親切に答えてくれる。静岡市の歴史の本まで見せて戦前存在された静岡市の酒造の名前を教えてくれた!
3)地酒!下のリストを読んでいただけば解るだろう:
雅龍梅大吟醸(清水区、三和酒造)
磯自慢純米吟醸+本譲造(焼津市)
初亀(志田郡)
開運(掛川市、土井酒造)
増一+樽+燗(静岡市)
正雪(由比市)
国香(袋井市)
から風(浜松市、花の舞酒造)
酒造は八件、酒類11個!

これ以上言うわけあるかしら?実際はあるけれど次回ですね!

大作
420-0858静岡市葵区伝馬町1-10(玄関は1F,居酒屋は2F)
Tel.: 054-2531639
営業時間:17:30~?
定休日:日曜日
3Fに20名まで宴会可

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静岡おでん:野菜亭

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このブログの目的は批評でもないし喧嘩も出ないけれども”静岡おでん”とゆう表現を聞くとちょっと問題が感じる。
静岡市民の中に沢山の人々は長く煮た黒っぽい汁が好きかも知れないがおでんの味はどうかな。。。それになーがい間煮てか先に焼いてから冷蔵庫で保存された肉や卵や芋等等を食べると健康であるかな。。。さいごに日本からしをたっぷり付けると本当の味を解るかな。。。
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他の記事で紹介した野菜亭はそのおでんの味を大切するから”関西風”(つまりおでんは静岡だけの物ではないね)汁に付ける。日本からしの変わりに柚子胡椒をつける。出す時に食べ安いサイズで切って綺麗に飾って適量の汁を使う。最後に微塵きり葱を入れる。美味しい汁と一緒に飲みきる!上の写真を見ればどしていつも食べたくなるかわかるだろうね!

野菜亭
420-0034静岡市葵区両替町1-6-2グリーンハイツ和門1-C
Tel.:054-2543277
予約要

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鹿島屋

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静岡市にはとても古い(伝統的)居酒屋がまだある。78年まえに開店した鹿島屋は一番古いの一つです。
それにも拘らず人気は全然落ちない!
それどしてかしら (笑)?
ーサービスがスタッフが良い。
ー値段が良い。
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ー店の中の飾りや設備は日本らしい。
ー食べ物が伝統的で美味しい。
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刺身は出来るだけ静岡県の海の魚の物です。上の写真はイサキと鰹。

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料理は期待道理。私が大好き鳥肝臓の串焼き、つくね と葱間。
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天婦羅などを見逃がさないでね。上のキス天婦羅は本当においしかった!
勿論まだまだ色々があるけれども、私にとして欠かせない点は地酒!
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がありますから安心!

鹿島屋 
店長:角田光春親方
静岡市葵区上石町昭和通7-15
Tel.: 054-2523989

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野菜亭

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ヴェジェタリャン (野菜しか食べない方) に居酒屋を紹介してと言われるとやっぱり野菜ていを進む!
だってさ!名前の意味道理!
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自分が好きなドレッシングを付ければ十分!
飲み物と言えば野菜亭わ静岡県の本物の居酒屋がわかる。提供される4つの静岡県産の地酒(磯自慢、正雪、喜久酔、花の舞)だけでなくて2つの静岡県産の焼酎もあります!(浜松ー天神蔵酒造の”どうまん” と花の舞酒造の亜茶の局)。
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野菜は色々な料理がでます:湯で、炒め、焼き団子等等
野菜しか食べたくない方はオシノ。ナオミ親方と相談すれば肉汁か魚汁が含まれるソースを避けることが出来ます。
ただ2年間しか営業してないのにもう毎日満席ですからかならず予約してね!
季節(旬)の野菜と惣菜しか使用されてないから一年中そこでお召しあがれば絶対厭きないね!

野菜亭
420-0034静岡市葵区両替町1-6-2グリーンハイツ和門1-C
Tel.:054-2543277
予約要

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吉野そば

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私が(まあ外国人が殆ど皆)蕎麦が大好き!健康に良いし(ヴェジェタリアンが嬉しいだろう!)美味しし満足する食事になるからね!
あいにく”蕎麦と蕎麦”(外国の諺?)があるね。。。
どして吉野そばが優れているか。それは質に激しく五月蝿いから!その日で打ちました蕎麦しか出さないので売るきれになると営業を終わらせますね!
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10割と2-8割打ちますけれどどしてか10割がすぐに消えます!予約するか早く入るか土地価考えなければならない。
吉野親方は黒麦蕎麦処に働いてから1999年開店してからずっと急がしですので行く時間またよく選んだほうが良い。
実際はslow-food見たい。それは丁寧に一品一品を作ってくれるからね。
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だから私がとりあえずつまみを注文して静岡県産の地酒と一緒に食べて始まります。卵焼きは美味しい!天婦羅、さつま揚げ、鬼上げもやってみて!
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そだおだ!焼き味噌は絶対!
でも蕎麦処の食べ物が美味しくても地酒がなかったら。。。
そこで又凄い:
富士錦(あらばしり)
初亀(亀純米大吟醸 + 吟醸)
磯自慢(大吟醸 + 吟醸)
喜久酔(大吟醸)
大村屋/女泣かせ(大吟醸)
国香(純米大吟醸)
どうだ!
(それに、ちょっと秘密だけど、ほかの店と比べば、値段は凄くよい!)
お昼の時はタバコは禁止です!万歳!

吉野そば
420-0839静岡市葵区鷹匠町1-7-10(新静岡センターから歩いて2分)
Tel.: 054-2553277
営業時間:11:00~22:00(か蕎麦切れ次第)
3,000円解析コースもあります(用予約)

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ヴィラデストクジーヌ

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松浦親方が自分の居酒屋を1997年に開店してからヴィラデストクジーヌはずっと好評されました。
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静岡市の中部からちょっと離れてとても静かな近所の中に立っています。入ると典型的な日本の家を発見します。
カウンターもテーブルも畳席から選んでゆっくり楽しくすることができる環境のなかに美味しい食べ物と飲み物がいただきます。
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松浦親方は毎日違う市場の材料、とくに野菜、を使用して素晴らしくて健康的な料理をだします。ヴェジェテーリアンも肉を食べる客は皆よと古馬背増す。一品一品丁寧に作って色々な種類を提供してくれる。時にアジア、時にイタリア、仏蘭西等等の料理になります。
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飲み物なら酒や焼酎やワインがありますが、静岡県産地酒もある!
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女性の方も、出会いの二人も一匹の狼は皆は遅くまで楽しくすることができる秘密の居酒屋!

ヴィラデストクジーヌ
420-0839静岡市葵区鷹匠町3-10-1
営業時間:17:00~24:00
定休日:木曜日

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狸の穴

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静岡県産のj酒を飲んで見たかったら静岡市にある狸の穴を訪れるのは欠かせない!
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成岡真と千恵子様たちは現在の住所に1997年に移動したけれども彼らの店は1980年から存在している。
店の窓に張っている静岡県産の地酒ラベルを調べばその中にもう消えた酒造のなめは現れる!
今回次の地酒を飲みました:
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国香酒造(袋井市)の傳一郎、高島酒造(沼津市)の白隠正宗、富士高砂酒造(富士宮市)
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狸の穴の居酒屋風料理を食べながら中々酔う前にコントロルは難しい!
とにかく一回で狸の穴が提供する18件の酒造の20種類の地酒を飲む葉無為だね!
大村屋ー女泣かせ国香-傳一郎、磯自慢、正雪、萩錦ー駿河酔、喜久酔、富士高砂、高島ー白隠正宗、富士錦、吉屋ー忠正、三和ー臥龍梅、志田泉、森本ー小夜衣、初亀、英君、開運、君盃。
次に又ね!

狸の穴
静岡市葵区両替町2-2-5
Tel.: 054-2556704
営業時間:17:00~23:00
定休日:日曜日
カードOK

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たけちゃんお台所

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たけちゃんお台所はたった二年目に静岡市で開店したのに予約無しでもう殆ど入れない!
どしてかしら?(ちょっと変な質問だね!)とにかく2人以上だったら電話で調べてね!
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とても美味しい(当然!笑い)だけでなくて値段を見るともと行きたくなります!
それに地酒はいっぱい!
純米を含めて本醸造から吟譲まである:
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どうだ?悪くないでしょ?勿論焼酎、ビール、泡盛等等揃ってある!
サービスは親切で早い。
でもやっぱり魚は素晴らしい!
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最初に沼津港からの金目。つやつやピンク色で柔らかくて完璧!
刺身は魚他牛刺身も我慢できなくて食べてみた:
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信じられないこんな値段でこんな美味しさ!欧米人たちは(日本人たちも勿論!)絶対喜びます!
まだ酒をのみたかったので荻野剛久親方と相談してお勧めの黒ムを塩焼きを注文した:
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とても柔らかいジューシでした!
やっぱりメニュの残りを調べたいから又はやめこなきゃ!
ぱーていと食べ飲み放題がありますけれど早めに要予約!

たけちゃんお台所
420-0024静岡市葵区中町22さいとうやビル
Tel. & Fax:054-2215065
定休日:日曜日
営業時間:ランチAM11:30~PM1:30 (火曜日~土曜日)
       居酒屋PM5:00~PM11:00
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カフェ。チチオ

現在のファストフードやジャンクフード時代の中にはまだ伝統を守るカフェがある。
カフェ。チチオに来る客さんたちは早くて安く食べるよりも優れているサービスをいただきながらゆっくり美味しい食べ物と飲み物を楽しい環境に囲まれて時間過ごしたい。

外の七間町の世界を見ながら一人でそれとも友達と一緒に暇に効果を付ける!

本物のコーヒーのフアンのために20種類以上のコーヒー、ビールが好きの方には外国産ビール10種類以、上リキル等等。
ワインを飲みたい人には1575円一人当たり飲み放題(4種類!)がある(一日中)!
昼食(11:00~14:30)ドリアせっとかパスタセットのような定食(945円、サラダ+自家製パン+ドリンク含)、または一品のパニニ(420円)ピッサがある。
夕食(17:30~22:00)サラダやアンテイパステイ以外シェフと相談すれば食事は十分できる。

勿論自家製ケーキやキシュかジェラトは色々!
何回も着ても又次回を期待する!

カフェ。チチオ
静岡市葵区七間町13-20
Tel & Fax:054-2528767
営業時間:11:30~22:00
定休日:火曜日
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イタリアン料理:ヴィア。デル。ボルゴ/Via Del Borgo

静岡市には本当に数えられない位沢山のイタリア料理店がありますが優れてる質とオリジナリテイの話しになると非常に少なくなってしまう!
幸いヴィア。デル。ボルゴは私の静岡市の三件のイタリアレストランの一つだ!
注文する前に黒板で書いてあるその日の料理のメニュをゆっくり読んで下さい。つまり本当のslow-food restaurantだからね。
ワインリストの中に色々な物がありますがお勧めのワインを調べて下さい。

今回とても良いドライの白Venezia Giullia 2003と裕進め。丁度良かった。
我々が頼んだ料理が時間がかかりましたのでサービスの焼き野菜をいただいた:

次は勿論antipasti(前菜)の盛り合わせ:

新鮮とまトマトサラダや煮野菜やパルマハムやbruscettaや米詰め仔烏賊。
二番目の前菜は:

珍しい帆立貝とアボカドとトマトを一緒に炒められた一品!感動!
そろそろ妻が我慢できなくなってパスタを頼みました:

この一品もちょっと珍しい:サザエ貝とアンチョビと緑オリブとPuttanescaトマトのソースのリングイネ。
やっぱり美味しかった!
二番目の主食は私が選んだ:

焼きリゾットと唐揚げの仔牛のリヅヴォー(リンセン)。難しい料理だけど完璧!
別腹まだちょっとありましたから加藤隆彦シェフにメニュ外の新ジャガイモと忍苦と一緒に炒めのイベリコ豚肉をたのんだ:

もう文句まったく無し!
残念ながらもういっぱいになってそこまでにしました。
デサート次回!

ヴィア。デル。ボルゴ/Via Del Borgo
420-0035静岡市葵区七間町8-26
Tel & Fax:054-221-7666
営業時間:11:30~14:00、17:30~2:00
休:火曜日
カードOK

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フランス料理:はなはな

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花端次郎様200年にはなはなレストランを開店してから何回も訪れた。店はそんなに大きくありませんが丁度良いサイズで数人だけの優れてるスタッフはいつも素晴らしい美食を出していただいます。
最近味わった料理を見れば解っていただけると思います!
上の写真には白子ムニエルです。私が一番好きの一品!バランスは非常に難しいがいつも完璧!
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南フランス風天婦羅。
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魚のサァダは絶対新鮮の魚と野菜しか使わない。それにヅレシングは美味しい!
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やっぱり魚と海の幸は得意です!鯛と野菜炒め。
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上はフランス人が大好き雌鴨の腿ワイン煮。とても柔らかい。ナイフはまったく必要無し!
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勿論ワインリストには美味しいワインが十分ありますが飲みすぎるとはなはなのデザートのために別腹はなくなるよ!
十分計画するかもう何回来るか先に考えた方が良いですね!

Hana Hana
昼食と夕食。
休:火、水。新静岡センターは休み無し。
420-0037静岡市葵区人宿町1-3-12
Tel.&Fax:054-2210087
カードOK

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カフェブーケ:ガトーバスク

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カフェブーケは長い間静岡市の本物伝統的なフランスケーキを提供する店です。
何年前からそけでケーキを買ったのはもう覚えがない。。。
新静岡センターに近く鷹匠町の鷹匠神社のそばに立っている。
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とても静かな近所のなかにあって暖かい感じのカフェです。一階にはケーキを売ってます。二階はゆっくり美味しいcoffeeとteaを飲みながら伝統的フランスケーキを食べて時間を楽しく過ごす最適場所です。
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でも私が訪れる理由はそのGateau Basque です!
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(上の写真のケーキの一切れ)
今まで日本のどこでも探してこの様な本当のガトーバスク (Gateau Basque) を見つけた事がありません!
とても作り難くくって面倒くさいケーキ非常に恥ずかしがりのシェフは一日1個か二個しか焼かない!
幸い注文か予約する事ができます!

ぶーけ
420-0839静岡市葵区鷹匠町1-8-6
Tel.&Fax:054-2530349
営業時間:11:00~20:00、11:00~19:00(日祭)
休:水曜日
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武市

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昔から武市居酒屋は静岡市で私が一番好き居酒屋の一軒であった。なぜならば親方が誇りを持って激選な材料しか使わない。優しい方かもしれないがスタッフに教えながら厳しく見張ります。にも拘らずスタッフは笑顔を見せながら楽しく働きそうです!
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前菜から主食までに優れている居酒屋らしい一品一品が並んでくる。
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でもやっぱり武市の得意は魚です!刺身から
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焼き魚自家製燻製烏賊まで完璧!
メニュに書いてある食べ物を全部食べるために3~4回来ても無理!
食べ物だけでなくて飲み物も素晴らしい!
特に静岡県産の地酒:森本酒造の小夜衣本譲造、国香酒造の特別純米、喜久酔酒造の純米、富士錦酒造の大吟譲、初亀酒造の純米と磯自慢酒造の本譲造!
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武市
420-0032静岡市葵区両替町1-6-10第2松永ビル2F
Tel.: 054-2521166
休:水曜日
予約した方が良い!
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おでん屋:おがわ

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NHK, TBS, Fuji TV と TV Tokyo の番組のお陰で静岡おでんは全日本で有名になりました。
静岡市にある300件以上の中に「おがわ」TVで注目されました。
日曜日5月20日市で自転車でブラブラしていずれもお腹が空いてしまうだろうと思ったからちょっとオヤツとして食べに行くと決めた。
やっぱり日曜日も超忙しい!20分間以上並んで待った!
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興味あれば(勿論!)日曜日以外で3:00と5:00最適と思う。
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「おがわ」のおでnはやっぱり美味しい。と安い!(一本80円)。
一般的に静岡風おでnの汁は味と色共に濃いけれども{「おあがわ」のおでん丁度良い!
日本人も外人も楽しくて美味しく食べられる!

おがわ
420-0867静岡市青い区馬場町36(浅間神社通り)
Tel:054-2522548
Fax:054-2522549
Faxか郵便注文がOK
営業時間:10:00~18:00
休:水曜日

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戸隠しそば

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もう静岡市の殆ど皆様知っている蕎麦屋さんせす!
1968年最初の店を開いて現在6店舗以上持っている。
戸隠し蕎麦本店はいつもいっぱい!日曜日5月20日15:00に来ても10分間並んで待ちました!
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良かったのはそのおかげでnon-smoking spaceで庭を見える窓のそばに席をいあだきました。
戸隠しには蕎麦しか食べられないが卵焼き勿論でとても安くて(1,000円)セットがあります。妻は大好き天婦羅磯ろし蕎麦を選びました(上の写真を参照)。
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私がお腹が空いたから天婦羅丼磯ろし蕎麦セットをいただきました。
ところが戸隠しの磯ろし蕎麦は商標登録 『磯おろし』になりました。
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美味しい蕎麦処に絶対に美味しい地酒もあると私に基準がある。
面白いのは戸隠しは「磯」で始まる磯自慢(焼津市)を提供しています。まあ全日本で有名ですからかなあ?

戸隠しそば
静岡市葵区清閑町12-1
Tel:054-2529470
Fax:054-2218685
休:木曜日
Homepage

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多可能

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ずっと前から静岡市の一番古い伝統居酒屋の一軒を紹介した!ついに静岡市在イギリス人の友達にーるとマークと5月18日(金曜日)と一緒にいきました!
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多可能は大正23年開店した!
現在の親方は高野晋様 (36歳)は4代目でございます。まだご両親と二人の親戚はそこにも働きます。非常に忙しい居酒屋ですか一晩中がたがた!静岡市JR駅は近いですから5時半にもうすでにいっぱい!テーブルが欲しかったら要約!
とりあえず6時に真ん中のテーブルに座ってビール(イギリス人だからね)を頼んで酔っ払いになる前に写真をとらせた!
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多可能の食べ物は美味しくて安くて大盛り!
静岡産の刺身は当然!
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食べ物の種類は沢山ありますが絶対に桜エビのかき揚げを注文してね!
色々の焼酎を提供しますが地酒は静岡市の萩錦の美味しい物です!
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勿論皆味わったが純米吟醸を又3杯!やっぱりちょっと酔っ払って記事はそこまでにした!

多可能
420-0852静岡市葵区紺屋町5-4(パーコデパートの裏)
Tel.:0542510131
営業時間:17:00~22:00
休:日曜日
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寿司幸

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木曜日5月17日久しぶりに静岡市で一番好き寿司レストランへ行きました!
寿司幸(田町には本店がある!)は青葉公園に位置し入りやすい店です:値段はちゃんと発表されて親方とスタッフいつも笑顔でとても優れているサービスを提供してくれる。
寿司のネタは静岡県でも素晴らしい!魚は季節の物だけ!大田親方の腕に任せて今回次を注文した:
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まだ脂肪がのっている鰹。口の中解けている!
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生魚だけでなくて料理を絶対に味わって下さい!上は唐揚げの鮪!
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外人客さんたちが大好き巻も試して!上は辛い帆立貝と飛び子の巻!
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白身魚も勿論:鯛は凄い!
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寿司幸は全日本で自分のネッタークを持っていますから例え北海道のボタンエビはあたりまえ!
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寿司幸の卵焼き全静岡市で有名で田町の本店で作ってもらう。
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季節によって珍品いっぱい!上は桜(馬の肉)。甘かった!市かさし、牛さし、鯨もある!
美味しい食べ物だけでなくて静岡県産に地酒:
(燗)藤錦本醸造
(グラス)磯自慢本醸造、正雪特別本醸造、喜久酔純米、国香吟醸
(300ml瓶)藤錦純米吟醸、増一吟醸
と贅沢の米焼酎:
藤錦の富士の静

営業時間   平日    17時~翌1時
         日・祝日 17時~23時
カウンター 13席 小上がり 20名様位 個室 4名様
定休日     水曜日
住所      静岡市葵区両替町2-3-1
電話      054-251-2898
VISA等カードOK
Homepage

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中華料理:紫禁城

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久しぶりに私が静岡市で一番好き中華料理店に行けました!
紫禁城は静鉄の日吉駅に近くて便利だけでなくて本物の中華料理を出しています。経営者もスタフもみんな北京生まれ。
紫禁城のメニュを見てもラーメンが見つからない!
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外から見るとどうかなと思われるが料理は素晴らしい!とにかくいつもいっぱいですから先に電話で調べた不が良い!
中には十分スペースがあり歓迎は非常に暖かい。
紫禁城の得意はやっぱり餃子です!
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産種類を提供します:焼き餃子、水餃子と蒸し餃子。中身は勿論沢山があります。
メニュには色々があります。セットも優れてる。
今回私が注文した大好きショウロンポウ(上の写真)
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唐揚げ豚肉団子。円と胡椒につければ十分!
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豚肉と青菜痛め
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ピータン!
これだけ食べれば絶対又行きたくなります!
団体で来れば一人当たりは2,000塩(10品)、3,000円(16品)、4,000円(16品)と6,000円(18品)十分満足!それに飲みコースは一人当たり2時間半2,000円!
中国産古酒が好き客が58度まで8種類がある。
美味しい中国産白ワインもある!

紫禁城静岡市葵区鷹所町3-21-20河合ビル1F
Tel.&Fax:054-2742727
営業時間:月火木金11:30~13:30、17:30~22:00
       土日、祭日17:00~22:00
定休日:水

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静岡産酒:萩錦酒蔵/駿河酔の生一本

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最近静岡県の酒蔵はだんだん静岡県産の材料を使うようになりました。
今回の酒はその一つの例です:
萩錦酒蔵は駿河酔の生一本と呼ばれる純米生酒を2007年4月に100%富士誉米でつくりました!
精米歩合60%、日本酒度:+3、酸度:1.2(低い!)
香り:米、ビター。チョコレート
色:薄い琥珀
ボヂー:軽くて飲みやすい
透明さ:とても透明
味:ビター。チョコレート、ヴァニラ、ローチッド。ナツ
  典型的な純米のスパークリング感。口の中長く残る。
この酒を是非ヂザートと一生に御飲みになって下さい!

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イタリアン料理:アクアヴィーテ

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Tsutomu Nakamura & Shimpei Hanyuu
アクアヴィテは間違い無し静岡県のイタリア。レストランのNumber 1です!
友達の誕生日でしたから久しぶりにちゃんとの食事を一緒にしに行った!
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次の料理を待つためにシンプルな(じっさいはそうでもない!)antipastoをいただきました。アクアヴィーテのパンとアンテイパストは皆自家製でう。

アクアヴィーテは先に述べたとみ井日本料理レストランと同じ建物の2Fですからとても便利な所です。
富井一矢氏の姉しほ様が初めから支配していつも優れているシェフに料理を任してお客さんに素晴らしいサービスを提供してくあdさる。
もしもメニュ外の一品を食べになったらご心配なくシェフと直接に相談すればよろしい!
とにかく東京で同じ予算で同じぐらい料理とサービスは無理!
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先ず富井様と一緒にワインの選択:Toscana地方のMastremilio 2004。8,000円でとても美味しい。まだちょっと若かったけれどもグラスで回せば完璧!特徴のあるワインであり赤フルツの味。
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一番目の料理は墨の上に焼いた駿河湾(用宗)の花鯛でした。オリヴ。オイルとレモンとハーブ。それだけで十分!
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又次の料理は時間がかかるから(アクアヴィーテはslow food restaurantだと忘れないで!)チーズの小さい盛り合わせをたのんだ。ところがアクアヴィーテではチーズだけで満足することができる食事もできます!
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来た来た!
ーなんだろう?と友達は質問した。
ー兎です!墨の上に焼くんだ!
-へ!
ー美味しいよ!
初めて兎を食べた友達はやっぱり気にいって一言をいわずに一気に食べてしまった!
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まだ別腹がのこてたので私が(一人の時にようく注文する)シェフに茸クリーム。ニョッキを頼んだ。問題はその日には季節はずれのため良い茸がなかった!じゃーシェフに任します!
茸がなくて実は良かった!いただきましたのは猪ひき肉ソース付けほうれん草にょっきでした!
幸せ!
でもそれで別腹もないからexpresso coffeeで仕上がった。
次にpastaにメーンしますから記事を期待して!
住所:420-0034静岡市常葉町1-2-7富井ビル3F
Tel & Fax:054-2740077
営業時間:11:30~14:00、18:00~22:00
定休日:日曜日
Homepage
VISAなどカードOK

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フランス料理:すぎもと

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今年すぎもとを訪問するのは2回目だった。フランスから素晴らしいワインをせっかくいただきましたからシェフ杉本哲也と友達と一緒にシェフの優れた料理を召ししながら飲むと決定したわけだ。
4月23日Gentil Restaurantの中川ソムリエ、百瀬と宮崎先生たち4人ですぎもとに集まった!
先ずしぇふが大好き静岡県産の日本酒をアペリチフとしていただいました:
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上左は初亀酒造の吟譲純米
上右は森本酒造が5年間熟成させた特別純米
贅沢!
そのあぺりちふのための前栽はイベリコハム:
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次最初のワイン瓶を開けました:
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Chassagne-Montrachet Premier Cru 2002 (白) (ブルゴニュ地方のシャサニュ。モンラシェ。プラミエ。クル
比較的にとても辛口で(まだちょっと若かった)大人のボヂ冷やさなくても良い!
次の前菜は:
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赤ビートのドレシング付け白鯛のカルパショと青い野菜
二番目の前菜は浜松市と長野県産の白野菜!
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もうすでにワインを飲んでしまったので(まあ五人だから仕方がなかった!)次のワイン瓶をあけました!
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Echezeaux Grand Cru 2001 (赤)(ブルゴニュ地方のエシャゾ。グラン。クル)
やっぱり巣晴らしワインです!話はちょっとならないからごめんあさい!みんな黙って飲んでた!
杉本しぇふのメーン。ヂシュがきました:
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富士宮市のマンゲントン(豚肉)とタスマニャさんの胡椒オース
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静岡産の沖縄酢ソースイサキ
ワイン又消えてしまったからもう一本をあけていただきました:
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私の義理妹が生まれたGevrey-Chambertin(ブルギニュ地方のゲヴレ。シャンベルタン村)の美味しい赤!
そろそろお腹が一杯になりました、デザートを注文した:
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からめる。むーすとヴァニラ。アイス。クリーム
完璧!
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すぎもとの料理は静岡県でどうして注目されるかこの前にいただいた食事を見れば分かるとおもいます!:
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次回上の料理を説明します!

すぎもと
住所:静岡市葵区二番町4-1
Tel.: 054-2531160
営業時間:11:30~13:30、17:30~22:00(要約要)
定休日:水曜日

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日本料理:とみ井

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1998年5月11日に開店してからずっととみ井はわたしが一番好き静岡市の日本料理れすとらんです!
現在の親方は富井一矢氏です。富井親方は京都(6年間)と静岡(2年間)の長い勉強の後遂に2006年後両親の店の担当者になりました。
とみ井の料理は主に京都料理ですけれどもできるだけ静岡産の植物、魚や肉が使用されます。
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お通しからす場らしい惣菜をいただきます!
上の写真のような典型的な日本料理だけでなくてしたの写真のような国際感料理も!
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優れたお料理を楽しませるため素晴らしい日本酒を提供します。その中に静岡県産の日本一(私の意見!)さけもだします!
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(袋井市の国香)
勿論全日本からの焼酎も飲めます!最近静岡県産の焼酎も挑戦できます!(又私うるさくて勧めます!)
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(藤枝市杉井酒造の才助)
又富井親方に静岡県の他の焼酎紹介しますから期待してね!
ビールも勿論で、ワインが好きの方は心配はいりません!3Fにある静岡市の一番良いイタリー。レストラン あくあヴぃてから注文できます!
魚と刺身を絶対試さなければならない!
先週は下の例をいただきました:
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二月下旬はこれをいただきました:
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メニュにのせてある一品一品を全部食べては無理ですから(だから何回いかないと。。。)せめて茶碗蒸し、特に蟹:
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とその日の天婦羅を召し上がって:
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富井親方はいつも次の一歩を考えますから近い将来特にカウンターに座りたいお客さんのために特別なa la carteメニュを出します。楽しい!
その時に又記事をかかせていただきます!

とみ井
住所:静岡市葵区両替町1-2-7、とみ井ビル1F
Tel.:054-2740666
Fax :054-2730033
営業時間:11:00~13:00(予約要)
       17:00~22:00
休: 日曜日、祭日
VISA等カードOK

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ヴェトナム料理:Annam/アンナム

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2006年秋に静岡市の中央部からちょっとはなれて開店したアンナム(Annam)ヴトナム料理のレストランに二回目の訪問でした。
前回と同じお洒落で上品でとても美味しかった!
女性の方たちには丁度良いサイズですから先ず二、三品を注文すればよい。
キチンには3人のベトナム女性料理人が季節によってメニュを考えて新しいサープライズをつくってくれる!
チーフはベトナムの女性の方でいつもすまいるしながら親切に料理を説明していあただきます!
今回告ぎの料理を注文しました:
Oo Don Phit Hap
ひき肉詰め貝
素晴らしい前栽!レモングラスを引っ張ると中身が出る!
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Bun Sha Jio Phit Nojong
炒めた豚肉と揚げ春巻き
一人で食べればボリュムが十分!。油にもかからず軽くて美味しい!
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Bain Jao
ベトナム風お好み焼き
メニュに丁度新し加わられた!炒められた野菜を詰めたとても薄くてぱりぱりするお好み焼き。それを適当に切ってサラダの葉っぱに巻いて食べる。
私の薦め!
Cua lot Xao Rau Lui
ピリピリ辛いソース柔らかい殻の蟹の唐揚げ
素晴らしい前栽もにすればよい!
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最後にベトナム料理に欠かせないPho Soup/フォースープを注文した。miniサイズでも十分!

ビール、わいんと日本酒もあります。是非ベトナムの焼酎の3種類を試して!

Annam
住所:静岡市葵区伝馬町17-9
Tel.:054ー2502266Fax: 054-2502323
Homepage
昼食:11:30~14:30
夕食:17:00~22:00 (ラスト21:30)
VisaなどカードOK

—————-
レストラン。ジャンテイでチーズを食べる

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高級レストランであるGentilのサービスはこまくて優れている。季節によってメニュは必ず変わりますが料理とワインはいつもグレードアップ!
私どもは度してか毎月すくなくても一回そこでチーズを食べないと気がすまない!それにこんあレベルは静岡県ではそこしかありません!それは久保田のおかげです!
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久保田様は全日本で有名なちーず。そむりえだけでなくて一番優れてる日本語で書いているチーズの百家全書の執筆者です!
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久保田様は先ずチーズトレをお客さに見せてチーズを紹介とその説明してくれてお客様が気に入ったチーズを丁寧に出してくれる!私ども必ずワインを勧めていただいて飲みます!天国近い!
最後にチーズは料理になることを忘れていけない!
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VISA等クレヂットカードOK
住所:420-0031静岡市葵区呉町2-9-1げんあんかいらくbldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、18:00~食事らすとおるだー1:30.
バータイム:18:00~23:30
定休日:月曜日
Homepage

——————-
夢心

yumeshin.jpg
夢心2006年上旬に開き、私はずっと訪れたかった!
単純な外側が実際に興味深い場所をかなり隠す: 長いカウンターに並んでいるコタツ席に座るとここは日本語だ!の感じです!
どこでも見ても焼酎、焼酎、焼酎! 屋久島の三岳もありました!面白いのは山岡氏がただ一の静岡産の焼酎一しか出してない:藤枝市市の杉井酒造が作る”才助”。
shochu1.jpg
山岡氏は毎年杉井酒造のとじと一緒に作る!
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マスター最初に静か恥ずかしがり方ですが、会話にすぐにあたためる。
すでにこんな非常に短間画立ても沢山のお客様は山岡氏が出している読め切れない焼酎の リストから選んで毎晩味わいに来る。
すばらしい焼酎を飲むだけでなくてかなり伝統的日本の居酒屋の食糧を味わうことができる!:
鮟鱇の鮟肝と天ぷらは本当に美味しい!
yumeshin-ankimo.jpg yumeshin-tempura.jpg
まだ最初の訪問ですからまたまた来て書かなければならない!

住所:静岡市葵区千代田、1-2-1
新静岡から北街道に登って車で数分間、自転車による5 分、歩いて20 分。バス停は近い。
Tel./fax:0542473651
営業時間:16:00から非常に遅くまで!
休日:なし!

———–
八十銀

yasogin2.jpg
松本氏は1999 年10 月のこの非常に日本の大気バーを開けた。
八十銀(やそうぎん)の入口を渡したら京都の発見感! 非常に居心地のよいすべて木装飾。サービスはプロ!
すばらしい飲みのおよびカクテル。
yasougin-drinks.jpg
元の町の最もよい新鮮な果物のカクテル、すべてに! 一口を飲むと忘れられない! 適度な価格。女性及びカップルのために推薦されて、しかし感じる大きい容易さで、余りに選抜する! 電話が推薦されるときに金曜日夜に、特に混雑させるできる!
yasogin1.jpg
住所: 420-0089 静岡Shi 、鷹匠 、1-2-8 の日吉 Bldg の1F は、新静岡センターから北街道権を上って最初右手にまふぁって
TEL. 054-2500005
開始時刻: 19:00~02:00 は
月曜日カードで
VISAなどカードOK

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“静岡グルメ。ガイド:静岡市(1)” への 2 件のフィードバック

  1. Bonsoir. Je m’appele kiku/Jr. Enchante.
    Je suis fils de kiku, le cheff de Ekimae Matsu-no-Zushi.
    Et j’etude le francais. Mais je ne peux ecrire bien.
    Aussi j’ecrire en le francais de temps en temps.
    Je vais ecrire l’angrais.

    I often enjoy seeing your blog. It’s very interesting and useful.
    I’m better at writing English than French , so perhaps I will often send you my comment in English. Please excuse me.

    Au revoir et a bientot!

  2. Dear kiku Jr!
    Greetings!
    Thank you so much for your message!
    It’s good to study French early as it will help you become independent in the future. The more languages, the better!
    Actually, one of my student, Nozomi Suzuki is a senior at your high school (2nd year). He learns English and French with me.
    Try and contact him. He is a very nice guy. He is also a member of the Shizuoka High School Athletics Club!
    Take good care of yourself!
    Will always look forward to reading your comments!
    A bientot!
    Robert-Gilles

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