静岡グルメ。ガイド:静岡市(2)

TAKY’S/タキーズ:クラシックケーキ(3)/マロン。タルト

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以前すでに結ったどうりTaky’sが素晴らしいケーキを作っているがその日には何提供してくれるかまったく様相で着ませんから期待しながらケーキを会に行く!

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Taky’sのMarron Tartが若者よりも”大人向け”の毛^木です!
上が薄いラムあじのシロップで守られている。
マロン(栗)もラム酒でマリネされている。
甘いけれどもぜんぜんくどいではない。
マロンの下はCreme de Marrons Jam・マロンジャムと混ざられているマルジパン。美味しいバニラエッセンスも含まれている。
その下の(前に焼かれた)パン生地がカリカリで優れている味!そのお陰でケーキの全体的のバランスが完璧!
強いコーヒーか紅茶と飲めば最適!

TAKY’S/タキーズ
420-0839静岡市葵区鷹匠町1-11-10
Tel.: 054-255-2829
営業時間:11:00~22:00
定休日:日曜日
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イタリア料理:VIA DEL BORGO/ヴィア・デル・ボルゴ(再)

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先週そろそろ静岡の一番美味しいイタリアレストランの一軒であるVIA DEL BORGO/ヴィア・デル・ボルゴを訪問するべきと思った!
VIA DEL BORGO/ヴィア・デル・ボルゴは今年8月移動してから自分の料理のオリジナリテイーと優れているサービスのため非常に注目されるようになりました。
だからそこで食べるとメニューよりもその日のシェフの進めをしか見ない。
次のようにだった素晴らしい料理を提供してくれました:

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しかしその前はワイン!VIA DEL BORGO/ヴィア・デル・ボルゴのセラーの中に自由に覗くことができるから自分で次のワインを選択しました:贅沢なBarolo 赤 2002, Azienda Agricola Cascina Fontana, Perno, Monforte d’Alba!
始めちょっと酸味が強いが(ちょっと若かったかもしれない)早めに滑らかで凄く豊かなワインになって赤実の味があふれてイタリア料理にやっぱり完璧!

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前菜としてクロsテイニーcrostiniをいただいた:ブルーチーズとレバーペースト。

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Zuwagani Chitarra Pasta。すわ蟹のチッタラ・パスタ。トマトとクリームソースのバランスが素晴らしかった!

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Ezo Shika Ragu Tagliatelle。えぞ鹿ラグータグリアテッレ。日本がイタリアに会う!

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黒トルフィ(黒西洋松露茸)リゾート!
私がVIA DEL BORGO/ヴィア・デル・ボルゴが静岡の一番美味しいイタリアレストランであると思う理由は彼らのリゾートです。おそらく静岡のナンバーワン!

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熊本産の仔猪のロースト!イタリアでもフランスでも高級料理だ!

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ちょっとワインが残ったためチーズの盛り合わせをいただいた:
アカシアの蜂蜜、Quartirolo、Taleggio、干しイチジク、 dry figs,グリーンペッパースモークチーズと自家製のパン!

話と説明はちょっと短いかもしれないが写真だけで解るからね。

VIA DEL BORGO/ヴィア・デル・ボルゴ
420-0034静岡市葵区常磐町3-2-7
Tel/fax: 054-221-7666
営業時間: Lunch (11:30~14:30), Cafe (15:00~), Dinner (18:00~22::00)
定休日:火曜日
カードOK
HOMEPAGE
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駅前松乃寿司(再)

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日曜日に天気が悪かったためスポーツできなくて静岡市ん煮ある私の職場に行った。お昼に別に家に帰る理由がなかったため私が大好き駅前松野寿司を訪問すると決めました!
どうしてそんなに駅前松野寿司がすきですか?だってできるだけ静岡県産の魚を出しますからです!
それでなく静岡の地酒も出してくれる!

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静岡市にある吉屋酒造の酒(下の記事を参照してください)と一緒に出してくれた前菜が背黒鰯だった。今季節ですから非常に脂がのっている。

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刺身の盛り合わせが皆や出石の港から来たものです:
左から:
赤身、
槍烏賊、
カワハギと自分の肝。網ミソと酢の”ソース”をつけて甘くて絶品!
鯔(ぼら)。柚子だけをつけて美味しい!

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後は親方が薦めました季節の魚:
炙り太刀魚!塩ちょっと、山葵と柚子をつけて甘くて美味しい!それに柔らかい!

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ホウボウ。柔ら会亜甘い!

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デザートとして卵焼き(すみません!写真を撮るのは忘れました!)とかんぴょう巻き!

吉屋酒造:忠正純米吟醸

アルコール分:15~16度
内容:300ml
製造:2008年4月

透明さ:非常に透明
色:透明
香り:辛口、軽い、フルーテイー。米、パイナップル
ボデイ:滑らか
味:口当たりが優れて細かい。早く消える。純米の特徴。フルーテイー:パイナップル、ナッツ、アーモンド、コーヒー豆
  ビターチョコレートやコーヒー豆とバナナを出して美味しい酸味で終わる。
  何か食べると又コーヒー豆とアーモンドを出しながら辛口になる。でも時々甘口で終わる場合もある。

コメント:”静岡型”地酒です
      上品で飲みやすい。
      刺身と寿司二完璧!
      強い特徴と色々な”顔”をずっと見せる。

駅前松乃寿司
静岡市葵区御雪御幸町9-3
Tel.: 054-2510123
営業時間11:00~21:00
定休日:水曜日
カードOK
HOMEPAGE
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TAKY’S/タキーズ:クラシックケーキ(2)/カラメルーポワレ

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今回静岡市にあるTAKY’sの二番目のケーキ!(又私の学生が喜んだ!)
Taky’sが”その日の気分”のケーキを作ってるから殆どいつも発見!

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実際このケーキには見えない贅沢さ芽あふれる:
最初の一層はリキュールで染込ませたチョコレートスポンジで。その上はPoire Williamsの西洋の小さい切れを含む梨カラメル・バニラムースの厚い層です。
その上又リキュールで染込ませたチョコレートスポンジとカラメル・バニラムースの薄い一層ずつ。
最後にケーキが全面的に厚いチョコレートのガナシュの一層で、その金箔が撒いてある。

美味しくって強いコーヒーと一緒に飲んで贅沢!

TAKY’S/タキーズ
420-0839静岡市葵区鷹匠町1-11-10
Tel.: 054-255-2829
営業時間:11:00~22:00
定休日:日曜日
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三和酒造.臥龍梅

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清水区にある三和酒造の贅沢な梅酒をついに手に入れた!

三和酒造.臥龍梅

アルコール分:12度(比較的に低い)
原材料:梅。酒。砂糖。

透明さ:非常に透明
色:代々色/セピア
香り:強い、花、梅
ボデイ:滑らか
味:口当たりが優れている。始めに辛口、後甘口になる。早く消える。上品。

コメント:美味しくて飲みやすい。
     自分が室温で一番気に入った。
     冷やしたら美味しい食前酒になる。
     室温でチーズにぴったり!
     上品で女性の方も男性の方も喜ばす梅酒です!
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GENTIL/ジャンテイの夕食

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ついに静岡市で40年以上存在したGentil/ジャンテイレストランで夕食を食べる機会をとりました!
静岡市の一番古いフランス料理レストランだけでなく静岡県のフランス料理の基準になりました店です。
前に結ったどうり久保田敬子Maitre d’Hoteは日本の唯一のCompagnon d’Honneur de Taste Fromageで7月で行ったG8北海度サミットのためにチーズを選んで出した肩です。

メニューを調べてよりも予算を決めて任しました。
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友達と一緒に来ましたのでワインを瓶よりもグラスで出していた抱きました。普通中々こんな素晴らしいサービスはちょっと無理だね!それはワインを飲む客さんが本当大勢がいらっしゃるからです。
最初のワインは白Bourgogne地方のChablis 2006, Louis Latour, La Chanfleure.
長い生地ですから食べ物とワインについてのコメントをできるだけ短く二誌手いただきます。勿論ワインが皆美味しくて素晴らしいです!

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Amuse boucheはサクラエビのQuiche/キッシュと牛蒡のcapuccino soupでした。ところでサクラエビが静岡県だけで釣ることができます!

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最初のhors d’oeuvre/前菜は面白い組み合わせ:
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揚げられた蓮根で飾れた石鯛の刺身
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と鹿のcarpaccio(たたきの形)。飾りが生と揚げられた玉葱。

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次のワインは白Bourgogne地方のMacon-Villages, 2007, Les Tilles, Domaine Sainte-Barbeでした。.

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二番目のhors d’oeuvre/前菜はほうれん草の上に置いたまとや牡蠣。牡蠣の調理は完璧で中身はまだ半生で美味しい!

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次のワインはやっぱり赤*Bourgogne地方のSaint-Romain, 2005, Sous le Chateau by Pascal Brunion-Bonheur.

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パスタはイタリア料理のものだけではない!冷やした小柱のCapellini!

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静岡県で色々の魚を釣ることができる:野菜のスープ/en nageの上に炒めイサキ!

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次のワインがBordeaux地方の Haut-Medoc 2004, Chatau Real.

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口直しのグラニテ!
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グラニテが私の故郷、Cote Chalonnaiseのワインで作られた!当然ですがゆっくり食べました!

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”主食”が珍しい組み合わせでした:
Madeiraワインソース付け炒めたRis de Veau(講師のりんせん)/Foie gras(フォワグラ)。炒めた野生の野菜と牛蒡と一緒に、贅沢!

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(上野写真を参照して下さい)チーズを始まる前にSaint-Emilion地方の1998 (又贅沢!) Dassault Grand Cruをいただいた!

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チーズは:
“N”道理見て下さい!
下左:桜(Swiss Brown牛乳・北海道)
中央左:Selles sur Cher(山羊乳・フランス)
上左:Bon de Sologne (山羊乳・フランス)
上中央:: Chevre/Goat Cheddar(山羊乳・カナダ!)
中央:Bleu d’Auvergne (牛乳・フランス)
下右:Mont d’Or (牛乳・フランス)
中央右:Comte Extra (牛乳・フランス)
上右:Red Stilton (牛乳・イギリス!)

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勿論デザートをいただいた*Mont BlancとCassis Sorbet/Sherbet.

最後にBanyuls(二杯)とコーヒーを飲んだがもう写真お撮るのは忘れました(許してね!)
今年の最高の夕食!

Restaurant Gentil/ジャンテイ・レストラン
住所:420-0031静岡市葵区呉町2-9-1玄南偕楽bldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、(昼要予約)18:00~23:00.
バータイム:17:00~23:00
定休日:第1日曜日と月曜日
VISA等クレヂットカードOK
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刺身の盛り合わせ:とみ井(’08年11月)

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とみ井の刺身の盛り合わせはあいからず美術みたい!

上左:カンパチ
上中:紫海栗
上右:イサキ
中央左:本鮪
下左:赤烏賊
下中:平目
下右:桜海老(静岡市清水区油井町しか出取れない。今はあき季節!)

とみ井
静岡市葵区常盤町1-2-7とみ井ビル1FTel.: 054-274-0666
営業時間:17:00~22:00
定休日:日曜日
カードOK
HOMEPAGE
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TAKY’S/タキーズ:クラシックケーキ(1)/りんご・ブルーベリー・タルト

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Taky’s/タキーズが静岡市鷹匠町で昨年9月に回転してからずっと気になった。
しかし職場に凄く近いため気をつけないと困ったからこのケーキ屋を調べるのが時間がかかった。
ついに夕べ自分の生徒さんのために新しいケーキを探したかったのでTaky’sを訪問した!

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Taky’s二はそんな沢山のケーキの種類がありませんが皆は本間に美味しいそう!
実際ケーキ屋だけでなくTaky’sが喫茶店と(小さい)レストランでもある!やっぱり鷹匠町んだ!
というと今度の訪問の理由が明らかになりました(笑い)

このりんご・ブルーベリー・タルト は日本人の方でなく外国人も絶対喜ばすと思っております。
タルトの生地が先に焼かれて十分うs食ってカリカリして完璧です。
中身に葉秘密が一杯けれども(カルヴァドス味付け?)マルジパンの真ん中にブルーベリーが染込んでき綺麗な色で面白いバランスを提供する。上に飾られているりんごのスライスが丁度で上に塗られたジャムが漆みたい。
コーヒーを飲みながら”大人向け”素晴らしいケーキです!

TAKY’S/タキーズ
420-0839静岡市葵区鷹匠町1-11-10
Tel.: 054-255-2829
営業時間:11:00~22:00
定休日:日曜日
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フランス料理:GENTIL/ジャンテイ・レストランのチーズ盛り合わせ(2)

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静岡市にあるGENTIL/ジャンテイ・レストランで自分が食べたチーズ写真です。
又,何回も写真を見せるつもりですから期待してね!

今回写真をうまく撮ったと思います(笑い)

写真のチーズは(左から):
桜(北海道):牛のミルク(Brown Swissという牛)
紫芋チップス
Craquebitte/クラクビット(フランス・ロワル地方):山羊のミルク
Crutin/クルテイン(イタリア):ピエモンテ地方の牛と羊のミルクと西洋松露茸(truffes/truffi)
Bleu d’Auvergne/ブルドヴェルニュ(フランス。オヴェrニュ地方):牛のミルク。牛葡萄はフランス産

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Crutin/クルテイン(イタリア):ピエモンテ地方の牛と羊のミルクと西洋松露茸(truffes/truffi)
(非常に高い!)

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チーズに凄くうまく合いましたワインは:2001年Monthelie/モンテリー(ブルゴニュ地方/Cote D’Or・コートドール県)

とても追いs買ったと言ったかな?
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静岡居酒屋:風と松

静岡県の優れている居酒屋の親方が静岡県で生まれなかた事が実際より楽しいと思っております。だって静岡県だけでなく他の県の美味しい物を同時に食べられるからね!

松宮俊二親方が自分の故郷群馬県の地酒にうまく静岡地酒と組み合わせる:
白隠正宗(高島酒造・沼津市)、磯自慢(焼津市)、志田泉(藤枝市)と花の舞(浜松市)。
勿論ワインを含めて色々の飲み物があります。カウンターに11人とテーブルに14人ほどが座れるが非常に人気があるから予約した方が良い(特に週末に!)。
私の友達Patrickが早くカウンターの席を予約したため座れましたが18:00時になってもう一杯だった!
二人とも刺身が大好きですから風と松のスペシャル刺身盛り合わせを注文した:

左から:
カンパチ、天然鮪、生湯葉、諏訪蟹、太刀魚(紫蘇の花の下に)と紅真大根。

変わっている貝を気がついた。白貝だといわれた。

凄く新鮮に見えて気になって仕様がないから刺身として注文した。甘くて美味しい!発見!

メニュー二には本当に料理が多いからとりあえず今回次のように頼んだ:
上の写真の天婦羅(一部だけ)が一個出せれて美味しかった!

野菜が好き方は絶対有機野菜サラダを食べてみて!

一つを進ませていただく:
デザート(外国人の進め!)として風と松の卵焼きを召し上がれ!

風と松
静岡市葵区人宿町1-4,1F
Tel.: 054-251-2004
営業時間:17:30~24:00
定休日:月曜日
HOMEPAGE
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久保田敬子:チーズ作り通じ食育


(静岡新聞)

静岡学園高は27日、同校で食育授業を行った。
ゲストは、北海道G8サミット晩餐会でチーズの選定などを担当したフランス料理レストラン「ジャンテイ」(静岡市葵区呉服町)の支配人、久保田敬子さん。
理数科の生徒38人を前に、サミットで提供したチーズを再現ぃた。
久保田敬子さんが日本でただ一人Grand Chevalier de Tastefromageである。
しかし久保田さんが非常に熱心な方でどうしてか次第に自分の知識を与えたいとおもっていますから高校まで授業を開きます!


(静岡新聞)

チーズを紹介だけでなく作り方まで教えます!生徒たちに新しい夢を与えるんです!

私が、フランス人ですからレストランジャンテイで世界のチーズの盛り合わせを出していただいて十分喜びます!

レストランジャンテイ/Restaurant Gentil
420-0031 静岡市葵区呉服町2-9-1げなんかいらくビル2F
Tel.: 054-2547655 (予約した方が良い)
Fax: 054-2210509
営業時間: 12:00~14:00, 18:00~21:30(LO). バー18:00~23:30.
定休日:月曜日
カードOK
Homepage
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フランス料理:GENTIL/ジャンテイ・レストランのチーズ盛り合わせ(1)

静岡市にあるGENTIL/ジャンテイ・レストランで自分が食べたチーズ写真です。
又な会も写真を見せるつもりですから期待してね!

ちょっと暗いの環境で撮った今回の写真があまりきれいではないが今度もっと気をつけると約束します!

写真のチーズは:
左上:Mozzarella Miso Zuke・久保田さんがミソで漬けたモッザレッラ(北海道)
左中:つきの贈り物(北海道)
左下:桜(北海道)

真ん中:Maroilles・マロワル(フランス)
真ん中下:Chabichou du Poitou・シャビシュ・ドウ・ポワトウ(フランス) (FRance)

右上:Vieille Mimolette。ヴィエユ・ミモレット(フランス18ヶ月)
右中:Epoisses affine au Chablis。シャブリで熟成したエポワス(フランス)
右下:Brie de Meaux・ブリー・ドウ・モー(フランスで3ヶ月間熟成された+気宇簿多産によって又1ヶ月間熟成された!)

又ね!

Restaurant Gentil/ジャンテイ・レストラン
住所:420-0031静岡市葵区呉町2-9-1げんあんかいらくbldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、18:00~食事らすとおるだー1:30.
バータイム:18:00~23:30
定休日:月曜日
VISA等クレヂットカードOK
Homepage
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静岡寿司屋:すし幸

先週木曜日又妻と一緒に私たちが大好き静岡市にあるすし幸食べに(飲みにも!)いきました!


殆どいつもと同じように鰹刺身、白子とアンキモ(ぽんず+紅葉卸)、ポンカラ鮪、焼きシシャモ(凄く新鮮!)、ホタテ握り、甘エビ(握り)と白えび(軍艦)を注文したが今回の目玉はカワハギだった!

シェフがタンクから用宗で釣られたばかり生きている大きいカワハギを取って”どうすればよろしいですか?”を尋ねました。
”肝を含めて全部を使って負かします!”と二人が答えました。


”御造り”:河豚と同じように切って細葱とポン酢+カワハギ肝の”ドレッシング”と出してくれました。
そういえば今丁度いい季節ですから肝がでかかった!


”御握り”:横に置いた四枚(四切れ?)を握り(シャリ)の上に載せて又その上にかうぁ儀肝と紅葉卸を乗せてポン酢味つけました。


”唐揚”:カワハギの”頬”を唐揚してくれた。驚くべき肉が一杯あった!

一匹(他の言い方があるのかな?)だけで作ってくれました!やっぱり凄い!と珍味・絶品!

すし幸
静岡市葵区両替町2-3-1(青葉公園通り)
Tel.: 054-2512898
営業時間17:00~25:00. 17:00~23:00 (日曜日)
定休日:水曜日
予約した方が良い
カードOK
HOMEPAGE
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日本料理:とみ井(再)

先週水曜日に島田市と静岡市の酒造を集材した後ついに外国の友達と一緒にゆっくり飲みながら食べることができました。
丁度私が大好き日本料理を提供してくれるとみ井がリーフォームしたばかりだったから静岡地酒を飲みながら美味しい日本(静岡を含めて!)料理を紹介することができました。
とみ井は前と比べたらもっと入りやすくなったと思う。カウンターが小さくなったので雰囲気がもっと楽しくなりました(外国人の言い方?)。

別の個人部屋以外全部テーブルと椅子の形なりました。座りやすくて”部屋”をうまく作れるから4人でも10人でも一緒に食べられるようになった。

もちろん料理はあいからずすばらしいだけでなく静岡j酒が増えたためうまく地酒に会う一品一品の料理を提供してくれます!
現在地酒は9種類がらいますが今からできるだけ他の酒造を紹介するたまに変わって繰り返す予定があります!
今回8種類を飲みながら私たちが食べた美味しい料理を見解りますか:

どう?食べてみたいかい?
食べたいだろう(笑い)

とみ井
静岡市葵区常磐町1-2-7とみ井ビル1F
Tel.: 054-274-0666
営業時間:17:00~22:00
定休日:日曜日
HOMEPAGE
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LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボ:クラシックケーキ(8)/イチジク・タルト

無花果(イチジク)の季節です!
実際静岡県は主なイチジク栽培地方です。
果物としてだけでなく”野菜”炉して料理されている。たとえば冷やしたイチジクの川を抜いてからスライスで切ってゴマたれをつけて美味しい!

だからLE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボが機能からこの新しい作品、”イチジク・タルト”を売り始めた。やっぱりすぐに買いました!だって内の生徒達画ケーキが大好き!

パン生地は”Pate sablee/sucree”で、その上にタルト用ピスタッチオペーストとパン生地の混ぜ物の層です。イチジク・ジャムで塗られている。最後(一番上に)炙られたイチジクで飾られた。

バランスが凄くすぐられている!ボリュームがたっぷりのでゆっくりコーヒーか紅茶を飲みながら楽しんでね!

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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静岡の居酒屋:野菜亭で幻地酒を飲む:岡田酒造・翁弁天大吟醸

昨夜”おだっくい”や”かたゆりも”と”華音”居酒屋の経営者を含む友達に野菜亭に招待されました。
理由が幻静岡地酒を飲むことだった!
その地酒が藤枝市にあった岡田酒造の翁弁天大吟醸だった(上の写真参照)。製造は平成9年だったからもう11年前に作られたが保存状態が静岡市にある松永酒店のお陰で完璧だった。
贅沢な酒で米は山錦、精米歩合は35%(!!!)、酵母は静岡NEW-5,日本酒度は+7~+9、酸味は1.0~1.3(低い!)、アルコール分は15~16度だった。ふね絞りの造り方でした。
すばらしい地酒でした。上品で細かくて口当たりは非常に優れているし味が早く消えるため又すぐに飲みたくなる。
食べ物によて”いろいろな顔”が現れました。両方冷やしたままと燗で飲みました。
とにかく非常に贅沢な酒でした。

さてとすばらしい地酒を飲んで何を食べましたか?
刺身!しかし一つの種類でなくて二つ!解るかな?

最初は海の幸:
(上から右へ)シラス、赤身、真鯛、帆立貝、鰹と(真ん中)蛸。それと一緒に山葵,生姜、茗荷と細葱。

野菜亭の野菜刺身は全静岡で有名です。美味しくて水が一杯でカリカリする野菜:胡瓜、大根、赤ラヂシュ、セロリー、茗荷と赤ピーマン。見えない玉葱は紫蘇の下!ベジタリアンの夢!

野菜亭の関西風のおでんも有名!

最後に炒め蓮根。すばらしい地酒のための優れている料理!

野菜亭
静岡市葵区常磐町1-6-2グリーンハイツ和門1-C
Tel.: 054-2543277
営業時間:17:30~22:00
定休日:日曜日
予約した方がよい

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フランス料理:LES CINQS/レサンクの夕食

ちょっと時間がかかりましたが友達のお陰で遂に杉本哲也さんの新しい(共同の)フランス料理のレストラン、LES CINQS/レ・サンクで夕食を食べることができました!


(Cremant de Bourgogne, Blancs de Blancs, GAEC Rousset)

友達がワインが大好きから優れている静岡産地酒のメニューを止めた(杉本さんがワインだけ出なく地酒も大好き!)。シャンパニュよりもブルゴニュ地方のクレマンを選んだ。だって同じ値段だったらずっと美味しい。作り方はまったく同じで名前だけ違うんだ!とにかくとても美味しくて食事の理想的の始め!

夕食のメニューを述べれば”3回か三倍めにゅー”を言ってもいいかも知れない。
最初のアミュズはGougeres au Pate de Porc/グジェール 奥山ポークのパテ。アメリカ人の友達がミニフレンチュハンバーグみたいと言った!勿論レベルと味はぜんぜん関係ない!

二番目のアミューズはMousse de Fromage blanc/北海道 共働学舎のフロマージュブランのムース アルガノイル。軽くって雲みたい。やっぱりモロッコ産のアルガノイルのお陰で絶品です。

三番目のアミューズはSalade de Calamar/相模湾より烏賊のサラダ。薄く切られた烏賊と微塵義理の野菜とスパーミニトマト。それに加えて魚のたたき。

最初の前菜はGoma-Dango en surprise et Jurancon/びっくりゴマ団子 縦覧損と一緒に。団子の中でフォワグラとあんこ。それに加えてアロエのジェリーと甘口の縦覧損わいん!凄い!

二番目の前菜はTruite Saumonee fumee/富士宮。功刀三が育てた3年物の虹鱒のスモーク。上の野菜と花が美味しい。見るの楽しかったがやっぱり食べたのはもっと楽しかった!


(Gevrey-Chambertin, 2003, Red, Domaine-Rossignol-Trajet)

もうクレマンがすぐに消えたため赤ワインを注文した。実際Gevrey-Chambertinという村がフランスにいる義理妹の故郷です!とでもない美味しいワインです。勿論全日本で有名!赤実が一杯!ちょっと若いにもかからず珍味!

遂に三番目の前菜:Potage froid de Potiron/浜松産 えびすかびちゃのスープ。冷たくて発見だった!

最初のエーンはPoelee de Rouget aux Champignons sauvages/小川湾よりアマダイのポワレ 富士山で採れた天然きのこと一緒に。本物の野生きのこ!嬉しい!

二番目のメーンは発見だった:Roti de Pigeonneau/茨城・横内さん窒息仔鳩のロースト。全部を食べられた!ほんとうです!頭と嘴も!だって、美味しい!

其の日のグラニテも発見:Granite de sureau/エルダーフラワーのグランテ。勿論”初食も初耳”!

最初のデザートはGelee de Raisin/ 浜松産 巨峰のゼリー寄せ。グラニテに完璧な続きだったね!

二番目のデザートはGateau au Chocolat/チョコレートケーキ。サーコジ大統領が食べるべきです!


(1967 LBV Port/ Real Oporto, P. EALCA VELHA)

杉本さんが自分の友達からいただいたぽーとわいんを出してくれた!チョコレトケーキやmignardises/”あめ”とコーヒーと一緒にするとやっぱり最高の仕上げ!

LES CINQS/レ・サンク
静岡市葵区七間町17-14エンブル。コート1F
Tel.: 054-251-7728
カードOK
予約した方が良い(カウンターと個室の場合必要)
HOMEPAGE

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静岡居酒屋:武市(再)


(王村屋酒造、白炎美沙門本醸造)

妻が武市居酒屋大好きです(私ももちろん大好き!)。彼女はそこの料理や飲み物や雰囲気だけでなけ新しい料理とその作り方を盗んで楽しいですから!自分が当然文句を言えない(笑い)。何回も行って記事を書いて楽しいですからね!

とにかく武市へ行く理由がたくさんがあります。ひとつは静岡の高いレベルにしても優れている刺身を提供してくれる。やっぱり鰹がおいしい!


もうひとつの理由は静岡の地酒です!妻が殆どワインしか飲まないがわたしが地酒だけを飲む!最初に選んだのは島田市の王村屋酒造画出したばかり限定の酒(300瓶だけ):白炎沙門本醸造(日本酒度:+1、酸味:1.3)。とても柔らかくて滑らかで殆ど甘い酒です。本醸造なのに贅沢な酒です。


今秋刀魚の季節ですから武市の独特の焼き秋刀魚サラダを注文した。妻が”これ”だと言ったからまたうちで食べるだろう!(笑い)


野菜なら武市が静岡産か日本産の物使っても季節(旬)の野菜しか使わない。もちろん魚と肉がすばらしいけれどもベジタリアンが絶対喜ぶ居酒屋です。とにかく旬の野菜のてんぷらが絶品!


やっぱりこんなおいしい料理を食べると酒がすぐに消えてしまうね!次に頼んだは藤枝市にある青島酒造の貴久酔特別純米だった。最近青島杜氏が作っている地酒は全二本で注目されているから是非飲んでみて下さい!

勿論肉が大好きですから(デザートを無視する)山椒味鶏唐揚げを注文した!妻がまた”これ!”を言った!
日本人だけでなく外国人(得にアメリカ人!)が鶏唐揚げ大好きですからいつも食べるジャンクフード(???)よりもそこでとりあえず一回食べに行ってほしい!

また武市へ行くから次のきじを期待して!

武市
420-0032静岡市青い区両替町1-6-10第二松永ビル2F
Tel.: 054-2521166
定休日:水曜日
予約をした方がよい!
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フランス料理:はなはなのランチ

台風13号の陰でスポーツができなくてそろそ私が大好きフランスレストランを久しぶりにちょっと食べに行こうと決めた:はなはな!
勿論ハナハナの料理が美味しいが値段も良いしスタッフが硬くないしのんびり美食を楽しむレストランです!雨の日にぴったり(簡単に言えばきぬんを直す!)!まあおそらく自分がのんびりすぎるかもしれない。他の客がちょっと硬いなと思った。。。

ランチなら平日でもさいじつでも同じです。数種類の1680円セットランチがありますが3000えnのランチを選べばよい値段贅沢なランチを食べられる!5個の前菜と7個の肉・魚のメーンと5個のデザートから一つずつを自由に選択して完全な食事を楽しめる!それにパンやバターやアミューズ(おとうし)とコーヒー・紅茶が含まれる!

メニューに載せてあるほかの物と同じ季節の料理です。出してくれた甘い赤ピーマンのムースは白いワインをのみながら美味しくて次の料理を安心で待つことができる。ところでどうして他の客の泣け一人もワインを飲まないかな。。。

前菜の選択が悩みだった。。。遂に軽い方選んだ:すわ蟹のテリーヌ。軽くて上品で私が狙ったメーンに完璧な前菜です:

詰め物にされたロースト鶉!まだ1回も詰め物に含まられた材料についてシェッフに質問してないが今回絶対フワー。グラ(foie gras)が使用されたと思う。鶉が完璧に焼かれてソースの甘さと胡椒のバランスが非常に優れて季節の野菜と一品だけでも十分な食事にする子tができる!

しかし何時かシェッフと話してどこでこんな大きい鶉をどこから手に入るか絶対に教えていただきます!指を使って脚を吸うって骨しか残さなかった。。。隣の客はちょっとマナーが悪いなと思ったかもしれない。。。(笑い)だって美味しかったら指でもいいんじゃないか(又笑い)!まあ自分が嫌なヤツだとわかるから指を一本ずつを舐めた!

遂にデザート!カラメル・クレーム・ブルレの上にカラメルアイスクリーム!勿論全部自家製!
味を述べなくてもいいと思います。食べに来たら解るでしょ!隣の客はちょっとかわいそう。。。(残酷ですか私が?。。。そかも。。。)

はなはな
420-0037静岡市葵区人宿町1-3-12
Tel. & Fax: 054-221-0087
営業時間:11:30~15:00, 17:30~22:00
カードOK
定休日:水曜日
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CANA,Natural Chiffon Store:クラシック・ケーキ/シフォン・ケーキ

Chiffon Cakeという名前(又はシフォン・ケキ)はフランス語と英語のに国語の名前ですけれども実際アメリカ合衆国のCalifornia洲で1927年にHarry Baker氏が最初に造ったケーキです。その人は保険会社員だった。。。

Cana/サナは比較的に新しい店です。最初の店を年前ほど焼津市で開店してから今年静岡市支店を開いた。
静岡市まで来て感謝する。だってケーキが美味しい!


抹茶 Chiffon Cake


ロヤル。ミルク。テイー Chiffon Cake

彼らはChiffon Cake/シフォン。ケーキしか作らない!びっくりした!
そのケーキをそのままかわい箱で買うか12分の一になるスライスでも買うことができます!
味が八種類を提供します。
凄く軽いですからお茶かコーヒーを飲みながら昼間でも夜でも(笑い)楽しく食べられる。
それに使用されている材料は皆ちゃんと書いてある!ところで砂糖はオーガニックです!
サービスは笑顔でとても親切!

CANA
420-0839静岡県静岡市葵区鷹匠3-11-26
Tel.: 054-255-0037
営業時間は10:00-19:30
定休日は月曜日

425-0027焼津市栄町1-8-1豊寿ビル1C
Tel.: 054-620-0037
営業時間は10:00-19:00
Opening hours: 10:00~19:00
定休日は月曜日
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フランス料理:Restaurant Gentil/レストラン。ジャンテイのチーズ(1)

静岡市に有るレストラン・ジャンテイは1964年10月二開店した。静岡市の一番古い(伝統の)フランス料理のレストランです!
1987年からレストランのMaitre D’Hote/チーフ(メートル)は久保田敬子さんです。
久保田さnは1988年から世界のチーズの研究を始めて現在日本でも外国でも(特にフランスで)チーズの知識と指導のため注目された方になりました。
  
ずっと前からChevalier de la Confrerie de Taste-Fromages de Franceであった久保田さnは今年日本人として初めてCompagnon d’Honneur du Guilde des Fromagesになりました!
料理通信、料理王国、家庭画報、ルチェーレなどの雑誌で何回もチーズとワインについて記事を書いてチーズの保存や熟成等のマニュアルモ出版した。
その理由で七月北海道で行ったG8サミットの宴で出されたチーズの選択とサービスが久保田様にまかされた!
下に出されたチーズの写真です:


ウインザーホテル洞爺チーズプロジェクト

Restaurant Gentil/レストラン・ジャンテイ
VISA等クレヂットカードOK
住所:420-0031静岡市葵区呉服町2-9-1げんなんかいらくbldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、18:00~食事ラストオーダ-21:30.
バータイム:18:00~23:00
定休日:毎月曜日 第一日曜日

HOMEPAGE
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居酒屋:和家

和家は典型的なニューウエーブ居酒屋です。伝統が好き(Beatles,QueenとLed Zeppelin等のフアンである)若々しい市川周平様が2年以上前から非常に人気が有る”飲み穴”(日本語が間違っているかも知れない。言いたいのは美味しいものを食べたり飲む店!)ヲ支配しています。すでに自分が満席されたため入レナ尾ことがあった!とにかく9:00前に入りたかったら予約した方が良い!

20代~30代(?)スタッフは一所懸命働いていつも笑顔で礼儀正しく歓迎してくれる。
なお、どんな優れている居酒屋では地酒が提供されていますね。和家で必ず2種類以上柄うから安心(良く変わるけれども)!

最初に注文したは沼津市の高島酒造の白隠正宗純米だった:ワインみたい!今回ちょっと時間がなかったためもっと飲めなかった。泣く。。。

実際脚が目良く開いた方がいい:普段居酒屋ではPernodかRicard,かPortoヲ見つけられない!

優れている居酒屋ではもう一つの重要な女権が要る:刺身!特に静岡県では欠かせないことですね!
だから必ず刺身盛り合わせを注文する。
和家の季節の刺身盛り合わせはやっぱり美味しい:
鰹たたき、カンパチと赤身!
東京に居る友達に味わさせたいな!

前に言ったどおりちょっと時間の余裕がなかったのでとりあえず代表的な料理を注文した:
熟成吊るし豚と秋茄子ソテーと季節の茸あんかけ。お腹が空いたら是非試してね!

又お腹が空いたらやっぱり唐揚げんだ!でかい。。。美味しい。。。

地酒を飲むとどうしてかグラスコップがすぐに空っぽになってしまう。。。津s儀飲んだのは富士宮市にある富士高砂酒造の辛口純米。辛口で飲み易い!

どうしてか玉子焼きも私として欠かせない料理です!和家の玉子焼きを食べればデザートが要らない!

まいたな。。。全部を味わうにはやっぱり無理です。というのは。。。又邪魔させていた来ます!

和家
420-0839静岡市葵区鷹所町2-1-20黒柳ビル1F
Tel. & Fax: 054-271-7121
営業時間:17:30~23:30 (月~木), 17:30~26:00 (金、土、祭日の前の日).
定休日:日、祭日
セットメニューがらう。PartyもOK.貸切もOK
予約した方が良い

HOMEPAGE
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レ・サンク/LES CINQSのランチ

昨日は日曜日だったからスポーツをする予定の日だったがとんでもない激しい雨が降りました何することがない日になる危険だった。。。
しかし一日中家に居るのは嫌!
だから一番大きい傘を取ってバス亭まで歩いた(泳いだ?)。雨の中で静岡市のバスを待つのは。。。マアいや、暗い話を止めます。。。その日のヴェンチャーの話だけにしましょ:レ・サンク/LES CINQSのランチ!

レ・サンク/LES CINQS葉二つのランチ・コースを提供しています:3,150円と5.250円(二番目を注文した)。それと一緒にワインを飲みたかったらワイン・グラス・リストから選べる。勿論ボトルが欲しかったらワインメニューからも可能。
そのリストに葉日本産のワインがありました。普段飲まないけれどもレ・サンク/LES CINQS臥薦めたら美味しいだろう。。。飲んでみよ!(実際フランス産のワインよりも高い。。。)
最初に注文したの山梨県2007年甲州Gris de Gris(Chateau Mercian)。綺麗な樫の色で香りが軽い、辛口でフルーテイ。

最初の料理を待つためにアミュズが鴨の肝臓ペーストのグジェール.

最初の前菜は枝豆ムースとそのトマト・ソース。美味しいだけでなく上品で予想外満足感がある。
わざと窓のテーブルを選んで自分の(早い)ペースあまり格好を着けないで(田舎モン?)食べました。私以外他の一つのテーブルの客だけはワインを注文した。他の脚が水かミネラル・ヲターを飲んでいました。持ったない感じがする。。。

二番目の前菜は鯵と丸オクラのタルタル。野菜は焼津市産と芝川町の松木産のbiofarm野物だった。美味しい寿司に負けない魚の前菜!

そろそろ次のワイン。。。同じ会社(Chateau Mercian)2006年長野県のMerlot。綺麗な濃い赤色で丈夫な香りヲ出して赤実の鯵がいっぱい美味しかった。私がフランス人でも(ブルゴニュ地方)認めました!

魚料理は驚きました:クシンサイを載せる黒ムツ斗焼いたスイカ(ホンマ!)白いナスの天婦羅!
完璧の円味と甘口の結婚!

またワインが消えたため自分の国のものを頼んだ:Beaujolais Villages(ボージョレ・ヴィラジュ), Jean-Claude Lapalu, Cuvee Vieilles Vignes, “Le Petit Vernay”, 2006年.濃い赤色でつい香り、赤実がいっぱい満足感がたっぷりわいん。肉の料理にぴったり:

豚肉はLBY豚でした。京都産マンガンししと焼津市産ズッキにーと産種類のフライポテトで飾られマデイラとポルトワインソースで整われて牛肉に負けない美味しさ!甘いソースと豚肉のスパイシー味のコンビはやっぱり素晴らしい!

デザートはGateau au chocolat et Creme anglaise/カスタード着けチョコレートガトー。G8サミットでお酒を飲めなかった(本当にぜんぜん飲めない!)Sarkozy大統領が絶対飛行機に乗って食べにきただろう(言い過ぎかな。。。?)

まあフランス人ですから最後に美味しいFonseca Porto 1997で彼に乾杯しました!

彼と同じように甘いものが大好き絶対止められないmignardises(甘口のヤツ?)!

LES CINQS/レ・サンク
静岡市葵区七間町17-14エンブル。コート1F
Tel.: 054-251-7728
カードOK (9月下旬から)
予約した方が良い
HOMEPAGE
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君盃酒造:大吟醸斗瓶囲い、無濾過、生、原酒

静岡市に有る君盃酒造が小さいけれども今年名古屋の利き酒会で大賞を得たため最近注目された蔵になりました。
毎年今回の大吟醸斗瓶囲いのような素晴らしい酒を出している。

君盃酒造:大吟醸斗瓶囲い、無濾過、生、原酒

米:山田錦100%
精米歩合:40%
日本酒度:+2.5
酸味:1.4
アルコール分:18度
製造:2008年4月

透明さ:非常に透明
色:透明
香り:フルーテイ:メロン。アルコールが少々現れる
ボデイ:滑らか
味:口当たりが優れているが早く消える。凄く滑らか飲める酒。細かい。フルーテイ:パイナップル、ヴァニラ、ジェリーガム。
  初め甘口けれども口の中に早くから口にある。
  何かを食べるとアーモンドが現れる。

コメント:利き酒会のために作られた酒にもかからず食べ物に凄く旨く合う酒です!
     非常に細かい。テーステイング会にもかからずどんなパーテイか食事で楽しめる酒です。
     原酒ですからくどい食べ物に負けない!
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LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボ:クラシックケーキ(7)/洋梨ムース

洋梨の季節です!静岡市のLE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボは又新しいケーキを提供しました!
洋梨ムース!地策見えるが丁度いいサイズでアイスコーヒーと食べれば十分満足することができます。

今回したから説明させていただきます:
ー非常に薄いスポンジケーキの一層。洋梨リキュールで染込まされた。
ー洋梨リキュールでポーチュッドされた洋梨を含むよう梨のムース
ー薄い絡めるソースの一層
ー薄く切れた洋梨リキュールでポーチュッドされた洋梨、シャンチイ、赤スグリ、チョコレートチップとミント。

正直に言えば私が食べたのはちょっと早すぎました!だって美味しいだから!

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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増一酒造・傳次郎(梅香)

殆ど毎年有る静岡県の酒造が新しい梅酒を出していただける。やっぱり夏になる氷と飲む美味しい!

遂に静岡市の増一酒造も提供してくれました。
ところで”傳次郎”の意を解りますか?杜氏の名前ですけれどどんな人物によって祖呼ばれるか?

この梅酒は普段の15度ぐらいアルコール分よりも少ないから女性の方と若者に丁度いい。

増一酒造・傳次郎(梅香)

アルコール分:7~8ど
原材料名:梅。清酒。氷砂糖
内容:500ml
製造:2008年7月11にt

透明さ:非常に透明
色:薄い赤/桃色
香り:軽い。辛口。梅
ボデイ:滑らか
味:口当たりが優れているが比較的に早く消える。上品。辛口。

コメント:夏にやっぱり氷と美味しい食前酒!実際私がストレートで飲んだ!
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LES CINQS/レ・サンク:8月23日(土)グランドオープン!

遂に私が静岡県で一番好きフランス料理シェフが新しいレストランカムバックしていただいた。新しい挑戦が欲しかった杉本哲也様は8年間営業してくれた”杉本”を5月14日開業した訳でした。その時本当に涙が出てぐらい悔しかった!でも杉本様の心を尊敬して、すぐに又”現れる”と希望したからあまり心配しなかった!
今回のヴェンチャー野スケールはまったく違います:
中村英也代表(経営者)と戸井誠取締役(支配人)と手を組んで杉本様は三人のスタッフを導きながらCuisine/台所からゆっくり素晴らしくて美味しい一品一品を提供する遂にお客さんたちを喜ばす余裕になりました!又Salle/レストランで三人のスタッフ/waitersに任すことができますからお客さんたちは嬉しくなるでしょうね。

常盤公園の泉から数分は離れているLES CINQSフランス料理レストランが色々な客さんと常連のために企画されました。カウンターに(6人まで野席/上の写真)と二個の個別ルーム(6人+4人又は合わせて10人の席/市下野写真)で予約だけ10,000円フル・コース・デイナーを提供する。

ランチコース(11:30から15:00まで=L.O.14:00)は3,000円ですけれども支配人と相談し他の予算によるコースは可。

デイナーは18:00唐23:00まで(L.O.21:00)です。21:00過お客さんがワインと前菜だけでも宜しい。

メーンダイニングルーム(24席)でア・ら・カルト/A la Carteメニューから前菜1,000円~メーン2,500円~とデザートヲ注文する子tができる。
実際は広いグラス・ウィンドーの席で座ってゆっくりア・ら・カルト/で食べるのヲ進ませて頂きます。あくまで自分の好み!
勿論か詩ーの贅沢なプライヴァシーも宜しい!

ワインリストまだ企画中ですけれども既に主にフランスワイン100種類以上になるとと知っている。
と。。。素晴らしい静岡県産の地酒も提供してくれる!

食事のレポート(記事)は9月中旬から期待してね!(ごめんちょっと旅に行くから)

LES CINQS/レ・サンク
静岡市葵区七間町17-14エンブル。コート1F
Tel.: 054-251-7728
カードOK(9月下旬から)
予約した方が良い
HOMEPAGE
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ジャンテイ・レストランでチーズを食べる(祭1)

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高級レストランであるGentilのサービスはこまくて優れている。季節によってメニュは必ず変わりますが料理とワインはいつもグレードアップ!
私ども毎月すくなくても一回そこでチーズを食べないと気がすまない!それにこんな高いレベルは静岡県ではそこしかありません!それは久保田様のおかげです!
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久保田様は全日本で有名なチーズ・ソムリエだけでなくて一番優れてる日本語で書いているチーズの百家全書の執筆者です!又北海度で行ったばかりG8サミットで色々な国の豪い人物のた世界のチーズを選んで出した!
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久保田様は先ずチーズトレをお客さに見せてチーズを紹介と説明していただきます。お客様が気に入ったチーズを丁寧に出してくれる!私ども必ずチーズと一緒に薦めたワインをいただいて飲みます!天国近い!
最後にチーズは料理になることを忘れていけない!
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今度久保田様が方損と熟成させるチーズを紹介させていただきます!

VISA等クレヂットカードOK
住所:420-0031静岡市葵区呉町2-9-1げんあんかいらくbldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、18:00~食事らすとおるだー1:30.
バータイム:18:00~23:30
定休日:月曜日
Homepage
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静岡産農産物:アグリロード美和

11年前に静岡市美和町とその周辺で住んでいらっしゃる農夫様達の奥さん達はJAとアグリロード美和という企画を実現させました。そこで彼女達は自分で栽培したものなどを売る。
実際は昔から友人の奥さんが何回も”あそこ言ってね!絶対面白いと思うから!”言ってくれましたが中々行く機会か理由がなかった。

それで先週静岡市に亜炉私が大好き居酒屋、武市であのま留意オレンジ色のズッキにを発見した!質問されると親方が”美和の農産物なんだよ”と答えてついに絶対行く理由を持たされました!
だから昨日水曜日朝9:30に届きました。実際9:30は丁度営業始まる時間と知らなかった。。。
そんな大きいな店ではない(会社は大きい!)からとりあえずまだ誰にも話をかかないで商品を見回りました。

野菜は全部美和とその周辺で栽培されるだけでなくラベルには栽培している方の名前と収穫の火が嘉一得る!
店が本当込んでいました。客さんの泣けに明らかに地元の人間ではない方もいました。後で調べると”頭が良い”静岡市居酒屋の経営者だと解りました(但しかれらは10キロ以上底まで運転しました。私が自転車で来た。。。笑い)

その農産物を検査すると品質だけ買いに来る炉夕十分。珍しさ(たとえば静岡産ゴウヤ!)モあふれる!
しかし値段!静岡市こんな安い初めて!商売になるかな。。。
下野写真に値段を調べてみて:


100円か150円!
レシピも提供されています!


勿論お茶は全部底で栽培される!


名前と火図家だけでなくてこんな美味しいそうな卵を産ませた方の写真まで!


華まで美和とその周辺のものです!


そこでは蓬(よもぎ)の金つばヲ焼いている女性の方を気がついてちょっと話を掛けました。
小柳奈津子様は信じられない活発的(active)の方で話が大好きですから一つの質問に十回ぐらい答えくれました!
金つば(本当は皆がその朝予約されましたが。。。)もくれました!出来立てホンマニ美味しかった!日本のパンケーキみたい!
そろそろずっと下方質問しました:誰がその丸いオレンジ色ズッキにヲ栽培しますか?
”知っている、知っている!”と返事してくれました!
”金つば”を全部作ってから底まで乗せてあげます!”
信じられない親切!

小柳様のご家庭を最初に訪れて冷たい飲み物を頂いて(田舎はいいね!)から油山ですんでいるズッキにを栽培するの友達野家まで連れてくれました。本当に楽しかった!
あいにくズッキに野季節が終わったばかりでした。。。でも美味しいでかい黄色のズッキにを頂きました!
面白いのは”ズッキにの花はどうする?”と質問した時”別に何も”と答えてくれました!
欧米人のずっきに花野の料理のやり方を教えたとやっぱりすぐに小柳様花を拾った!

又あいにく職場に戻る時間になったから離れなければならなかった。
でも今から何回も行くつもりですから次の記事を期待してね!

〒421-2114静岡市葵区安部口新田537-1.
Tel.: 054-296-7878.
Fax: 054-296-7878
営業時間:09:30~15:30(土、日、祭日、08:30から)

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静岡居酒屋:武市(再)

静岡市に有る武市は覚えられないぐらい昔から凄く好きな居酒屋。だがいつも久しぶりみたい!だってそこは必ず妻と一緒に行くから(とにかくちょっと顔が知られてすぎるかな。。。笑い)。。
ところで上の写真は結構前に撮ったけれどもその時親方が青色の服を着てた。今は白いものけれども青色はやっぱり似合ったな。
素晴らしい静岡地酒のリスト以外ワインから泡盛まで何でもありますから語心配なく!
しかし武市の目玉はお食事です!
But the main attraction is of course the food:

天婦羅と穴子が単品で世界中知られていますが日本人だけでなく外国人も絶対穴子天婦羅(コンビ?)を食べていただきたい!上品で絶品!本当はそのままで食べて十分だと思います!”飾り”もいらない!

武市が提供してくれる魚が誰にも負けない!福島産のアイナメが中々簡単に見つけられない!

地方の魚ならやっぱり真夏では秋刀魚!武市の出し方は一番但しだと思っております:薄きりで生姜、茗荷と細葱。脂がのってジューシ。口の中に解ける!

できるだけ武市が地方の野菜も出してくれる!この素敵なオレンジ色で丸いズッキにー!実際静岡市美和町に住んでいる農夫様が栽培している!イタリアに負けない!

次の野菜天婦羅に含まれていた。又何も着けないで手で(妻が怒った!)食べました!耶馬人かな。。。

夏の暑さにもかからず牛筋煮臥欠かせないね!外国人を絶対喜ばす!

後で美味しい抹茶アイスクリームを頂いたけれどもどんな優れている居酒屋と同じように玉子焼きを注文した。作り方だけを見て楽しい。本当は出z-とにすれば十分!

次に(妻を連れて)いつ行くかな。。。

武市
420-0032静岡市葵区両替町1-6-10第2松永ビル2F
Tel.: 054-2521166
休:水曜日
予約した方が酔い!
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LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボ:クラシックケーキ(6)/シャンパニュ。ゼリー

静岡市に有るLE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボはどうしてかこの夏いろいろなデザートを発明してくれる!
今年ひどく暑いですから嬉しい。
最新の作品はシャンパニュ。ゼリーと呼ばれますけれども実際フランス。コートシャロネーズ/Cote Chalonnaiseのクレマン/Cremantヲ利用して造られている。贅沢!だって同じ値段でCremantはChampagneよりも美味しい!

情勢の方は絶対喜ばす:ぜりーは寒天で作られているため非常に健康でカロリーが少ない!


二種類がある:上の写真には巨峰葡萄(種なし)

とライチ

ライチを先に食べて非常に軽いけれどもしっかりしています。口の中にジューシになってワインの味が軽食って美味しい。
上品ですぐに消えるからどうしてか又食べたくなる!
暑いかもしれないがやっぱり夏は良い!

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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VIA DEL BORGO/ヴィア・デル・ボルゴ:夕食

再開店から3週間経って遂に二人の友達と一緒に夕飯を食べに行きました!
もう既に大人気になって予約してよかった。夕べスタッフが本当に忙しかった!
まあ季節料理しか出してないため又行くから話しはそこまで!何を食べましたか何を飲みましたかだけにしましょう。

Via Del Borgo/ヴィア・デル・ボルゴ二は素晴らしいワインセラーがあります。スタッフを楽にさせるため友達と直接に(勝手に)ボトルを選んだ
最初のワインは赤2004 Rosso di Montalcino, Mastroianni, Toscana/Sangiovese.
初めはちょっと強いけれども”生きさせる”すぐに飲みやすくなって赤実の味がいっぱい。

アンテイパステイ。antipastiは水牛のモッツアレラとフルーツトマトのカプレーゼ

季節野菜のテリーヌとタコのミルフィーユ

ローマ風トリッパ(牛の胃袋と白花豆)ペコリーノチーズをかけて
やっぱりすぐに消えてしまった。ワインもなくなりましたので又ワイン倉庫に行っちゃった:

シシリアの2006 MAMURI, Nero D’Avola。今回デカンターを頼んで空気をいっぱい入れてPrimo Piatti二完璧!

サフランのリゾット。素晴らしかった!自家製のパンを要求してソースを全部食べた!

清水産折戸ナスのプッタネスカ、リンギニで。全部の注文を三人で分けたからちょっと喧嘩!

ホロホロ鶏のラグーと根野菜のタリオリーニ。ホロホロ鶏とカリカリのレンコンは面白区k手美味しい合わせ!

それで又ワイン倉庫に!まあ今回スタッフに飲ませるつもりだったため全部を飲むつもりではなかった!2004 Roccamora Schola Sarmenti.詩か野味で赤実が沢山で”田舎のワイン”!

Secondo Piatti:
茨城産骨付き仔牛ロースのミラノ風カツレツ。切る責任者は私だった!(もう1回一人で食べたいな。。。)

徳島産阿波尾鶏のロースト。一番大きい切れを食べてしまった!

骨付き子羊のスキレット焼き。丁度三枚を出してくれましたため仲良く食べました!ジューシで柔らかい絶品です!

もうそれで三時間がたったため底までにしました。お腹がいっぱいだった。今度絶対ドルチェを試すね!

VIA DEL BORGO/ヴィア・デル・ボルゴ
420-0034静岡市葵区常磐町3-2-7
Tel/fax: 054-221-7666
営業時間: Lunch (11:30~14:30), Cafe (15:00~), Dinner (18:00~22::00)
定休日:火曜日
カードOK
HOMEPAGE
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寿司幸:朝しみと寿司(再)

木曜日!うまくいけば妻と外食の火です。
まあ今回珍しいことしなかったけれども二人ともが大好き静岡市の寿司幸へ行きました!
何回も紹介させていあただきましたからあまり説明が必要ないだろう。
上の写真は(槍烏賊)”烏賊素麺”です。烏賊なら私が一番好き形です。

秋刀魚の造り。北海道産です。静香さんのものは9月まで待たなければならないね。

縞鯵。季節ですから本当に美味しい!

やっぱり”ぴりから帆立巻き”を頼んだ!どうしてか絶対注文するね!

遂に私が大好き(日本人で有る妻があまり。。。)アンキモ!知っている?英語でjapanese Foie Gras!

勿論他の注文がありましたが(どうしてか妻は白いワインを飲んで、私は日本酒。。。)今日それにしていただきます!

寿司幸
静岡市葵区両替町2-3-1(青葉公園)
Tel.: 054-2512898
営業時間: 17:00~25:00. 17:00~23:00 (日曜日)
定休日:水曜日
予約した方が良い
カードOK
HOMEPAGE
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Chocolat Fin/ショコラファン:日本の伝統のデザート・抹茶ざんざい

静岡県では日本のお茶の栽培の70%を出す。皆様は抹茶をご存知しますから説明しなくても良いだろう(外国人の友田たちに長い説明になるけれども)。
ぜんざいは日本の伝統のデザートです。友達か自分の生徒様が教えていただきましたのは伝統のぜんざいが汁粉やオレンジや杏や桜ん坊や栗と白玉を含む(下の絵ヲ参照)

なお、あきらかに今回の作品はフランス風デザートの考え方です。
下の層は小豆を含む抹茶ムースで上には餡子が置いてある。

抹茶ゼリーと蜂蜜ゼリーと餡子と白玉。
一番上は抹茶ゼリーや苺やオレンジと小豆で飾られている。

典型的な夏のフランス風の日本デザート!

Chocolat Fin/ショコラファン
静岡市葵区鷹匠町1-3-7(新静岡センター歩いて3分)
Tel. & fax: 054-2516321
営業時間:10:00~20:00

静岡市葵区新静岡センターB1 
Tel.: 054-2215878
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とみ井:刺身セット

先週金曜日久しぶりに私が大好き日本料理とみ井へ行きました(ひさしぶりね。。。怒られた!)。
その日”後の店”もありましたから軽い料理を注文した(刺身のつくりを適当にちょうだいと云いました)

As I had come early enough, I had all freedom to take a couple of pics of the chef at work!
まだ早かったから余裕を持って親方の手の写真を撮った。
一番の写真を参照していただいて:
まこ鰈、鱧、赤身、雲丹、赤烏賊。


やっぱりまだちょっとお腹が空いたためメニューに書いてあった”牛指”を発見して大きい声で注文した(笑い)。

醤油(2皿)に生姜か大蒜か細葱と凄く美味しいいい!

とみ井
静岡市葵区常磐町1-2-7とみ井びる1F
Tel.: 054-274-0666
営業時間17:00~22:00
定休日:日曜日
HOMEPAGE
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LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボ:クラシックケーキ(4):PASSION FRUIT JELLY

夏遂に来てしまった!今年は本当に暑い!
そいう時にはケーキ屋さんの仕事が大変だ。どうしてか軽くって美味しくて新鮮な味を考えて冷たいデザートを発明するしかたがありませんね!

LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボがそいう条件を理解して新しいデザートを提供しました:

名前は簡単:パション。フウルート。ゼリー
しかし結構細かいケーキです!
上の写真をみれば二層で造られている。食べ方によって色々な楽しみになる。
上の層はマスカーポネ。チーズ、小麦粉、牛乳、砂糖とジェラテインで造られて柔らかくて軽い美味しさがたっぷり。

下の層は本物のパション。フウルートの身がジェリーと混ぜられてサマーオレンジを臥含まれている。ジェリーがしっかりしますから、中にスプーンで”掘って”楽しい。それに非常に健康的!

LE CAFE-LABO
424-0886 Shizuoka City, Shimizu Ku, Kusanagi, 46
Tel.: 054-3441661
Also available at Isetan Dept. Store, Shizuoka City, Aoi Ku, Shichiken-Cho

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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VIA DEL BURGO/ヴィア・デル・ボルゴが再開店しました!

遂にVIA DEL BURGO/ヴィア・デル・ボルゴが再開店しました!
今回違う位置のなりました。常磐町の常盤公園の蕎麦に立っていますから静かな場所で食事か飲み物を楽しめます。


勿論あいからずシェッフが加藤隆彦様ですからイタリア料理が絶対美味しいが店のコンセプトは随分変わりました(良くなりました。。。)
先ず2倍以上大きくて40人以上座れます。窓にカフェの形ですから外を見ながらゆっくり一杯を飲めます。主なダイニングルームに葉食事スペースです。”火の前に”ソファの上に座っても宜しい。後はプライヴェートルームは二つ。その一つの中にはケーブルTVでスポーツを見ながら美味しいワインを飲める。

前と違ってカフェ時間もありますから楽に入ることができます。
ランチセットは1,300~2,800円で、予約が必要デイナーセットは3,800~7,000円。
でもアラカルトは自由です:アンテイパステイ10個、プリモピアッテイ6個とセコンドピアッテイ5個。

なお私が注目するのはやっぱりワイン・リスト!80種類までがある!勿論全部がメニューにか書いてないから是非相談してね!
ワインがボトルか半ボトルかグラスで注文することができます。

とにかく今回は発表の記事だけですからまもなく食事の記事を期待してね!

VIA DEL BURGO/ヴィア・デル・ボルゴ
420-0034静岡市葵区常磐町3-2-7
Tel/fax: 054-221-7666
営業時間: Lunch (11:30~14:30), Cafe (15:00~), Dinner (18:00~22::00)
定休日:火曜日
カードOK
HOMEPAGE
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吉屋酒造:梅が島本醸造

Hirorin!また喜んで!
先日梅が島(静岡市)温泉で吉屋酒造が提供するプライヴェートブランドを発見しました。穂等は安部街道本醸造です!

吉屋酒造:梅が島本醸造
アルコール分:15~16度
製造:2008年6月

透明さ:非常に透明
色:殆ど透明
香り:辛口。軽い。アルコール。アーモンド、メロン
ボデイ:滑らか
味:口当たりは辛口。アルコールは強い。早く消える。アーモンド、コーヒー豆、ビターチョコレート。
  何か食べると辛口感が口の裏で残る。
  食べ物と飲み易い。その時はアーモンドとビターチョコレートが強く現れる。

コメント:食べ物のため造られた酒です。
     どんな食べ物と旨く飲める。しかし十分特徴を持っていますからそのままでも美味しく飲めます!

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浮殿

正直に言わせていたければ浮殿は居酒屋でもないし解析でもない。高級居酒屋かな。。。
解った!美食居酒屋にしましょう!

浮き殿の玄関を外から見れば中をちょっと想像死ぬ喰いかも知れない。実際最後の将軍徳川慶喜元宮殿の浮月楼の中にある。

7年前に一部を改装して上級居酒屋にしました。静岡JR駅から数分間しか離れていませんからとても便利。

中にお入りになって部屋

か”廊下”の形で外に開けたてある木材製カウンター席を選ばれる。

素晴らしい日本庭の風景を楽しみながらゆっくり飲んだり食べたりお話することができるからやっぱり自分がカウンターに座りました。運がよければ端の上歩く着物を着る女性の方を見える!(ごめんね、女性の方はおそらく別のことを見るだろう。。。)

食事はとても美味しいが目玉はやっぱり静岡地酒です!地下で日本酒が1000種類以上保存されていると聞いた。
先週は静岡産地酒は次ように提供されました:
葵天下(山中酒造・掛川市)、英君(由比町)、喜久酔(青島酒造・藤枝市)、開運(土井酒造・掛川市)、富士高砂(富士宮市)、志田泉(藤枝市)、磯自慢(焼津市)、忠正(吉屋酒造・静岡市)、正雪(神沢川酒造。由比町)、国香(袋井市)、大村屋(島田市)、白隠正宗(高島酒造・沼津市)!
一合(924円~)か利き酒三類(1,386円~)かボトルで注文することができます。

食事は楽にしたかったら4つのコースを選択する子たができます(3,465円~9,471円)。でもアラカルトは楽しくて実際二人以上だったらもっと易くなります。一品(920~1732円)は25種類がありますから楽しい。

刺身が好き(外国人を含めて)方はサラダの形(上は平目昆布〆)で

又は刺身のセットを注文することができる。
自分達が頼んだは(上写真):
(上左から回って)イサキ(駿河湾)、赤身,鱸、平目、中トロ、平目昆布〆。

まあ又正直にいわせればもっと詳しく述べるためまだ何回行かなけらばならないな。。。又ね!

浮殿
静岡市葵区紺屋町11-1浮月楼
Tel.: 054-2520131
営業時間: 11:30~15:00; 17:00~22:00 (日曜日は21:00)
定休日:火曜日
カードOK
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Chez Lui/シェ。ルイ:クラシックケーキ(2):CONVERSATION

元々東京の会社と関係する静岡市のChez Lui/シェ。ルイにもかからず注目するべきケーキを提供していると思います。
今回選んだケーキは”Conversation”という名前を持っています。その意味はフランス語でも英語でも”対話”です。
度して”対話”という名前かしら?

明らかにそのケーキが二段階(two steps)で造られたからね。
ータルトの中に一緒に混ざられたマルジパン(アーモンド粉など)と桜ん坊ヲ焼いた。
ー冷ましてから上にパーターンされたメランゲを置いて又焼いた。
バランスが優れたケーキです。そんな大きいではないけれども十分満足間がる。コーヒーか紅茶と一緒に飲めば最適。

Chez Lui/シェ。ルイ
静岡市葵区紺屋町6-7パルコ内B1Tel.: 054-9038600
営業時間:10:00~20:00
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LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボ:クラシックケーキ/コーヒージェリー

静岡市にあるLE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボはいつも一般的に見えるケーキに新しい考え方を持ちながら面白い作品ヲ提供します。
今回日本人が大好きコーヒージェリーです!

甘くないコーヒーエリーと甘いコーヒームースのコンビです。
スプーンで次の微妙に違う量で食べることを考えたデザイン。
明らかにツーステップで造られた。解りますか?

上に乗せてあるシャンチイクリームも旨く少しずつ混ぜて食べることできますから楽しい!夏止められまいデザートかもしれないね!

LE CAFE-LABO
424-0886 Shizuoka City, Shimizu Ku, Kusanagi, 46
Tel.: 054-3441661
Also available at Isetan Dept. Store, Shizuoka City, Aoi Ku, Shichiken-Cho

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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静岡ヴィンテージ地酒:萩錦酒造(静岡市)大吟醸

昨年から 静岡市に有る松永酒店経営者である松永様を知り合って本当に良かった!松永様20年以上前から20数年前より蔵元めぐりをしながら美味しい酒を一所懸命探して発見した酒を自分の冷蔵庫で熟成した。だからそろそろ私がその素晴らしい幻酒を手に入れて別界をする前に自分の天国で全部を飲む計画しました!もっと詳しくしたかったら internetを是非見学して下さい!
そして松永様の酒店を訪問したら彼のサービスを絶対忘れないだろう!

萩錦酒造(静岡市)大吟醸
昭和61年BY(1986)?
(記載なし昭和62年-1987仕入れる)
アルコール分:17~18度
杜氏:田中政治(志太)
清酒二級

透明さ:非常に透明
色:殆ど透明
香り:辛口(ドライ)、上品、フルーテイ:パイナップル、メロン、グミ(飴)
ボデイ:滑らか
味:口当たりははっきりするけれどもすぐに消えます。辛口。アーモンド、パイナップル。
  何か食べると非常に辛口になりながらアルコールの特徴は強くなる。コーヒー豆、パイナップル。後二ビターチョコレートとアーモンドが強くなる。

コメント:”昔系”の酒。懐かしかった!食べ物、特に濃い食べ物にぴったり!
     ちょっとだけ熟成感があるがとても美味しい酒!
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静岡居酒屋:アスパラの季節!

にほんブャ??村 グルメブャ??へ

静岡県ではアスパラの季節は殆ど終わりけれどもこの県民を満足させるために全国からまだまだ受け入れるアスパラを十分食べれる。
外国と違って日本人と静岡人は主にグリーン。アスパラの方が好みます。でもグリーン。アスパラを云ってもその中種類が様々。静岡県居酒屋が比較的に太い物を提供している。
勿論調理も色々:
華音居酒屋(上の写真)は非常に太い清水区産アスパラをXOソースで炒める。”男の料理”といわれる。。。

静岡県の女性の方が勿論傷めアスパラの方が好きけれども野菜亭居酒屋の様に軽いやり方法で秋田県産アスパラをオリーブオイルとパルメザンでイタリア風炒める。

Villa D’Est Quisine/ヴィラデストクジーヌ居酒屋はその中間やり方で考えてオリーブオイルで美味しいベーコンと一緒に炒める。

どんな場合でも欧米と違って静岡県居酒屋では強い火の上炒めて自然の味を守って美味しく噛めるカリカリの外面と柔らかくてジューシー芯ヲ調理する。
自分が外国人であるにもかからず一番美味しいやり方と思う!

華音
420-0033静岡市葵区両替町3-9星ビル1F
Tel.: 054-273-8591
営業時間:18:00~03:00 (金曜日と土曜日は~05:00)
定休日:月曜日

やさい亭
静岡市葵区常盤町1-6-2グリーンハイツ。ワモン1-C
Tel.: 054-2543277
営業時間:17:30~22:00
定休日:日曜日
予約した方が良い!
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寿司やの市

市川(ケンちゃん)様は日本語で言えば”代わっている方”です。高校時代ではバイクに乗って静岡市民ヲ御後ろ過した可も知れない。。。それに加えてお店を回転する前にAustralia間で言って働きました(遊んだかな?)。

英語で言わせて頂けばmacho maverick/”変わっている男”の評判にもかからず皆様(どんな)のお客さんを喜ばす寿司を考えて作ってくれます。特に自分の”ライン”を心配する女性の方のために小さいシャリの江戸前寿司派ですからね。

とにかく刺身は贅沢!まあ値段はちょっと高くてもやっぱりトロと赤身を食べたいね。

自分が外国人でも鰹を食べると絶対静岡産にする!

その日の魚も寿司も(野菜も!)について質問を是非して!形と料理も色々あるからね。ちょっと火に勝てた牡蠣とイクラミニ丼魚を進ませていただきたい!

私が季節のアンキモがあれば絶対注文するんだ!

寿司を尋ねる時に市川様は色々の飾り方か出し方を提供してくれますから又相談して。自分が一般的に2カンを頼んで1カンずつ違う造り方にしていただきます:平目なら柚子と沖縄産雪塩を載せて+醤油に漬ける普通の1カン。穴子は1カンの上に山葵+沖縄産雪塩ヲ乗せて、もう1カンはタレにする。等等。。。
季節によって魚と寿司(と野菜)の種類がいっぱい出るから1回の生地で述べるのは無理ですから次の記事を期待してくださいね!

でも。でも、。。。終わり前にとても重要のことを言わさなければなりません!
静岡地酒!
磯自慢(焼津市)、喜久酔(青島酒造、藤枝市)、増市(静岡市)、正雪(神沢川酒造、由比町)と国香(袋井市)。
静岡産の寿司と刺身にはやっぱり静岡地酒は一番!
What’s better that jizake for sushi, I’m asking you! LOL

寿司やの市
420-0034静岡市常磐町2-7-1
Tel.: 054-2558262
Fax: 054-2522604
携帯:09040874578
定休日:月曜日
宴会可
カードOK
HOMEPAGE
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LE CAFE-LABO:伝統のケーキ・サバラン

サバラン/Savarinが世界で一番遊名なケーキのひとつに違いない。
このケーキはBrillat-Savarin/ブリヤーサバラン氏(1755~1826)に由来します。長い間色々な形で現れましたけれども今でも基本の造り方が同じです。

LE CAFE-LABO/ル。カフェ。ラボの作品は”典型的な”日本人のやり方”だと思います:
一般的なのは一層ですがこれはカスタードを挟む二層で造られた。下の部分は普段使うラム酒の代わりにイドロメルを浸み込ませる。
その影でケーキがかるくて上品で食べやすくなります。
上のオレンジ(コンフィ+ブルレ)は綺麗だけでなく美味しいです!
コーヒーを飲みながら湯栗召し上がってね!

LE CAFE-LABO
424-0886 静岡市清水区草薙46
Tel.: 054-3441661
静岡市葵区七間町伊勢丹デパート内B1
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吉屋酒造・忠正宴吟醸

Hirorin!喜んで!
今回吉屋酒造の連続三番目の酒です!

吉屋酒造・忠正宴吟醸

米:(兵庫県)山田錦70%
  岩手トヨニシキ30%
精米歩合:45%
アルコール分:15~16度
日本酒度:+5
酸味:1.1
製産:2008年5月

透明さ:非常に透明
色:透明
香り:薄い。フルーテイ、桜ん坊、カスタード
ボデイ:滑らか
味:口当たりは優れているがすぐに消える。飲みやすくてアルコールの特徴は強い。
  細かい。フルーテイ:桜ん坊、カスタード
  後アーモンドが現れる。飲み続きするともっと鼓膜なります。

コメント:上品で飲み易い酒です。
     吟醸にもかからず食べ物に良く合う。
     軽くってどうしてかもう一杯を飲みたくなります。
     一年中飲める酒です!

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