静岡県のフランス料理(1)

Pissenlit/ピサンリの三島資産オーガニック地産野菜エテゥヴェ

ランキング
サービス: 優れて非常に暖かい
設備:
値段:~
特徴:非常に新鮮な静岡県産の材料が多い。野菜が素晴らしい。季節の材料しか使用されていない。
サービス:優れて非常に暖かい
特徴:ワインリストが短いけれども優れている。静岡県産の野菜や肉や盛んをよくしようする!
no-smoking-logo全体!

地図

Great food is great food!即ち野菜だけを食べても肉も食べても静岡県産の一番美味しい野菜だけでなくオーガニック地産野菜を提供されると涙が出るぐらい嬉しくなる!
やっぱり静岡県で住むのは贅沢かもしれないね。。。

さて、この前静岡市葵区にあるPissenlit/ピサンリーに久しぶり食べに行きました。
黒板に三島広川さんの野菜のエテゥヴェ(フランス語で蒸し野菜)を見るとメニューを無視(言葉があまりよくないが許してね!)しても良くなった!

有馬親方はとても親切な方で僕のわがままをよく聞いてくれる!笑い!

広川さんが作った野菜を撮らせてくれました!

みんなの野菜は広川さんが栽培したものです!

説明(述べ)させて頂きます:
前:人参,紅丸大根
後ろ: 紫丸大根,雪美人大根,日野菜の蕪,こりフラワー,あやめ蕪.

前:紫丸大根,シティックジューニアブロッコリー,雪美人大根,紅丸大根,人参
二列目:赤クラ大根,日野菜の蕪,赤長水大根, Cauliflower/カリフラワー,あやめ蕪.
三列目:白胡瓜に乗せる子蕪 .

前:あやめ蕪,カリフラワー,赤長水大根,白胡瓜に乗せる子蕪 .
二列目:人参,紅丸大根,雪美人大根,日野菜の蕪,赤クラ大根.
三列目: /シティックジューニアブロッコリー と/赤クラ大根.

前:白胡瓜に乗せる子蕪 ,日野菜の蕪,紫丸大根.
二列目:赤長水大根,カリフラワー,雪美人大根,シティックジューニアブロッコリー.
三列目:あやめ蕪,紅丸大根 、人参!

野菜がみんな完璧に調整されてなんとも言えないやわらかさとカリカリのコンビ!
ドレッシングも野菜かオリーブオイルだけで:エシャロットやゲランド塩と野菜の汁!上品なソース!

三島市に行く機会があれば広川さんを訪問して:
広川ひであき、三島市川原ヶ谷山田765Tel.: 055-973-2702

PISSENLIT/ピサンリ
420-0839静岡市葵区鷹匠2-3-4
Tel.: 054-270-8768
Fax: 054-627-3868
営業時間: 11:30~14:30; 17:00~22:00
定休日:日曜日夜と火曜日
カードOK
Homepage

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Tetsuya SUGIMOTOの静岡産物のデザート

ランキング
サービス: 優れて非常に暖かい
設備:
値段:~
特徴:非常に新鮮な静岡県産の材料が多い。野菜が素晴らしい。季節の材料しか使用されていない。

地図

静岡市を訪問すれば主に静岡県産物を使用するレストラン化居酒屋を吃驚するほど発見するでしょ。探検するべき宝です!
その宝の一つの“宝石”はTetsuya SUGIMOTO/テツヤ。スギモトフランスレストランです。
前菜からデザートまで本と度静岡県産物しか使用しない!デザートになる本当真似しにくい素晴らしい珍品・絶品!

もっと近くから見ると。。。!

さあ子のデザートはなんだろう。。。?
-先ず白い”棒“が米で作られたblanc manger/プリン!
ソースが蜂蜜と醤油で静岡県産山葵 と米ポップコーンで飾られた!
-珍しい灰色のシェルベットは静岡県産のドラゴンフルーツの物!
-最後に仕上げの色と味としてスポンジケーキの粒!

今度何を作ってくれるかな。。。感度的!

Tetsuya SUGIMOTO/テツヤ。スギモト
420-0038静岡市葵区梅屋2-13,1F
Tel./Fax: 054-251-3051
営業時間:11:30~14:30,17:30~21:30
定休日:水曜日
カードOK
HOMEPAGE

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フランス料理:Pissenlit/ピサンリの梅ヶ島産軍鶏

ランキング
サービス: 優れて非常に暖かい
設備:
値段:~
特徴:非常に新鮮な静岡県産の材料が多い。野菜が素晴らしい。季節の材料しか使用されていない。
サービス:優れて非常に暖かい
特徴:ワインリストが短いけれども優れている。静岡県産の野菜や肉や盛んをよくしようする!
no-smoking-logo全体!

地図

“前”のランチの二番目の料理でしたが野菜でだけで中田ため別別にさせて頂きます。

肉が静岡市葵区梅ヶ島の軍鶏です!
自然の中に育たれた贅沢の鶏肉です。

野菜は勿論オーガニック野菜です。
ズッキニーの上に玉葱コンフィ。
ソースがフランスプロヴァンサル風です。

胸肉の皮がカリカリになるまでにローストされました。
野菜がオカヒジキ、小松菜とモロッコインゲンでみんあ三島市広川さんのものです。

中の”風景”!

PISSENLIT/ピサンリ
420-0839静岡市葵区鷹匠2-3-4
Tel.: 054-270-8768
Fax: 054-627-3868
営業時間: 11:30~14:30; 17:00~22:00
定休日:日曜日夜と火曜日
カードOK
Homepage
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フランス料理:Pissenlit/ピサンリのオーガニック地産野菜エテゥヴェ

ランキング
サービス: 優れて非常に暖かい
設備:
値段:~
特徴:非常に新鮮な静岡県産の材料が多い。野菜が素晴らしい。季節の材料しか使用されていない。
サービス:優れて非常に暖かい
特徴:ワインリストが短いけれども優れている。静岡県産の野菜や肉や盛んをよくしようする!
no-smoking-logo全体!

地図

Great food is great food!即ち野菜だけを食べても肉も食べても静岡県産の一番美味しい野菜だけでなくオーガニック地産野菜を提供されると涙が出るぐらい嬉しくになる!
やっぱり静岡県で住むのは贅沢かもしれないね。。。

とりあえずこの前静岡市葵区にあるPissenlit/ピサンリーに久しぶり食べに行きました。
黒板に三島広川さn野菜のエテゥヴェを見るとメニューを無視(言葉があまりよくないが許してね!)しても宜しい!

有馬親方がとても親切な方ですから僕のわがままをよく聞いてくれる!笑い!

広川さnが晩生クレタ野菜を撮らせてくれました!

みんなの野菜が広川さんが栽培したものです!

説明(述べ)させて頂きます:
前:人参,紅丸大根
後ろ: 紫丸大根,雪美人大根,日野菜の蕪,こりフラワー,あやめ蕪.

前:紫丸大根,シティックジューニアブロッコリー,雪美人大根,紅丸大根,人参
二列目:赤くら大根,日野菜の蕪,赤長水大根, Cauliflower/こりフラワー,あやめ蕪.
三列目:白胡瓜に乗せる子蕪 .

前:あやめ蕪,こりフラワー,赤長水大根,白胡瓜に乗せる子蕪 .
二列目:人参,紅丸大根,雪美人大根,日野菜の蕪,赤くら大根.
Third row: Stick Junior Broccoli/シティックジューニアブロッコリー and Akakura Daikon/赤くら大根.

前:白胡瓜に乗せる子蕪 ,日野菜の蕪,紫丸大根.
二列目:赤長水大根, Cauliflower/こりフラワー,雪美人大根,シティックジューニアブロッコリー.
三列目:あやめ蕪,紅丸大根 、人参!

野菜がみんな完璧に調整されてなんとも言えないやわらかさとカリカリのコンビ!
ドレッシングも野菜かオリーブオイルだけで:エシャロットやゲランド塩と野菜の汁!上品のソース!

三島市に行く機会があれば広川さんを訪問して:
広川ひでやき、三島市川原ヶ谷山田765Tel.: 055-973-2702

PISSENLIT/ピサンリ
420-0839静岡市葵区鷹匠2-3-4
Tel.: 054-270-8768
Fax: 054-627-3868
営業時間: 11:30~14:30; 17:00~22:00
定休日:日曜日夜と火曜日
カードOK
Homepage

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フランスレストラン:Hana Hana/ハナ・ハナ(2010年4月)


Cassoulet/カスレ

ランキング:
サービス: 優れて”仲良し”
設備: 設備: 凄く綺麗でお手洗いはおおきい!
値段: 値段:
特徴:身体に優しいフランスとイタリア料理を合わせて素材を厳選しおいしいワインに組み合わせる。秘密のワインリスト!

地図

この前の夜ひどい雨が降っていたからもう家に買えて二人とも料理を地来る気がなかった。そろそろ大好きHana Hanaを訪れる次官になりました!

非常に笑顔で親切なサービスをティ今日してくれるフランスとイタリア料理のレストランです!
それに料理を一杯出してくれる!

告ぎように食べました:

前菜:から揚げ白海老とあまだいのタールタール。ポテートチップと蓮根チップの上に乗せられた。

妻が田舎風のサラダを注文したけれど上の写真はその半分!一つの注文でふた皿で十分があった!美味しい自家製ソーセージや鴨などなど。。。

私が頼んだコガモテリーヌも大きい!パンをできるだけ少なく食べながら。。。懐かしい母国の味!

でも妻の山葵ソースの焼きあまだいがすごい:フランスと日本のチームワーク!

私がメニューを見て悩んでどう仕様かな。。。シェフが現れてアルザスのシュクルートか南フランスカスレがありますけれども。。。残酷!。。。カスレを選んだ!
…..
何、何。。。大きい!
妻が:絶対私に一番美味しいの部分を残してね!
私:はい、はい!(実際助ける!)
かすれが三種類があると知っていますか?1)豚肉、2)鵞鳥肉、3)鴨肉。
私のかすれに二種類が含まれました!
完璧!

普段あまりデザートを食べないけれども、しかしHana Hana のデザートを避けるのは無理!
妻が頂いたのはCreme Blanche/クレーム。ブランシュ:メレンゲや生クリームとチーズで作られて美しい赤実のスープと組み合わせる。

昔からHana Hana のCreme Brulee/くれーむ・ぶるーれのファンだった!
カスタードとカラメルの量が丁度で自家製アイス。クリームは素晴らしい

次は絶対アルザス風のシュクルートをいただきます!

Hana Hana/はなはな
420-0037静岡市葵区人宿町1-3-12
Tel. & Fax: 054-2210087
カードOK
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フランス美食:PISSENLITで鳩の料理

ランキング
サービス: 優れて非常に暖かい
設備:
値段:~
特徴:非常に新鮮な静岡県産の材料が多い。野菜が素晴らしい。季節の材料しか使用されていない。
サービス:優れて非常に暖かい
特徴:ワインリストが短いけれども優れている。静岡県産の野菜や肉や盛んをよくしようする!
no-smoking-logo全体!

地図

この前にPISSENLITの新しい暖簾を見る瞬間逃げることができないと解ってしまった。笑い。季節のメニューをもそろそろ調べる時間になりましたからね。

有馬シェフが茨城県産の鳩を手に入れたと言われた*
ー了解!頂きます!
ー前菜はどうする?
ー負かします!

前菜が自分の前現れたと”世界が狭いな。。”と思った:
タブレの上にのされたマリネされた耳烏賊。だってタブレは北アフリカのクスクス料理です。モロッコ産のクスクス。調べると日本が大領の烏賊を来たアフリカ、特にモロッコとモーリタニアから輸入しますね。。。
北アフリカと日本のフュージオン料理かな?
烏賊がとても柔らかくて上品!

鳩の料理が来た!
二つのステップで作られている:エツフェとロースト。野菜があいかわらず素晴らしい。
肉が完璧に調理されて祖田尾が歯ごたえがあるカリカリで中身は柔らかい半生で完璧!

頭の脳みそも食べれる!本間に美味しい!

焼き鳥!鳩の肝と心臓。フランス料理かな?

たランチだったため非常にお腹が空いてた。別腹のために小さいチーズの盛り合わせをいただいた
Gruyere, Trou du Cru, Crottin Chavignol, Roquefort と Explorateur!

次度するかな。。

PISSENLIT/ピサンリ
420-0839静岡市葵区鷹匠2-3-4
Tel.: 054-270-8768
Fax: 054-627-3868
営業時間: 11:30~14:30; 17:00~22:00
定休日:日曜日夜と火曜日
Homepage
カードOK
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フランス料理:Tetsuya SUGIMOTO/テツヤ。スギモト:野菜のランチ!

ランキング
サービス: 優れて非常に暖かい
設備:
値段:~
特徴:非常に新鮮な静岡県産の材料が多い。野菜が素晴らしい。季節の材料しか使用されていない。

地図

寒い日曜日だった。スポーツがなし何もすることがなくてとりあえずし転写に乗って出ました。
お昼になってちょっと腹がぺこぺこどうしょうかなと思ってTetsuya SUGIMOTO/テツヤ。スギモトを覗きに行こう。。。
やっぱり外にあったメニューの看板を見る素晴らしくて珍しい野菜がある!と良い考えだったな。。。

Tetsuya SUGIMOTO/テツヤ。スギモト野中に入ると気持ちが良い雰囲気で一人でもカップルでも数人でもゆっくり食事ができるとすぐにわかる。カウンターに座るとシェフが働くキチンを見える!

カウンターから玄関の風景!

カウンターからシェフのキチンの風景!

Tetsuya SUGIMOTO/テツヤ。スギモトのワインリストを研究した方が良い。いろいろな発見することができる。それにリーズナブル。
今回一本を全部飲んでは無理でしたからグラスを頼んだ。

Chanson et FreresのBourgogne Pinot Noir 2007。
ちょっと若くて酸味が溢れて丁度望み道理。

メニューを見るよりもちょっと生意気で杉本さんを邪魔して”相談”しました。
私のわがままを聞いてOK!抱け答えてくれました(笑い)。

前菜が赤京人参と黄色京人参のムースコンビだった。前菜といわれてもデザートかな(笑い)。

次は野菜の料理!

違うアングルから見て。。。

また違うアングルから。。。

杉本さんが野菜をただオリーブオイルと少しの塩と胡椒しか使用しなかったと説明してくれました。ソースはその野菜のジュースです!

野菜は:
ヤーコン、黒大根、黄色と紫色こりフラワー、赤京人参、黄色京人参、ひなの蕪、
プティーベル、白い蕪、松木さんの葱(芝川町。ほかの野菜は浜松産です)

でも杉本さnが北海道産のトピナンブールを忘れて別の料理を作ってくれました:炒めトピナンブール!贅沢!

デザートは北海道産のりんごのコンポート。素晴らしい!

コーヒーとミニャーディーズ!

綺麗ですね!

Tetsuya SUGIMOTO/テツヤ。スギモト
420-0038静岡市葵区梅屋2-13,1F
Tel./Fax: 054-251-3051
営業時間:11:30~14:30,17:30~21:30
定休日:水曜日
カードOK
HOMEPAGE
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フランス料理:PISSENLIT/ピサンリ(昼食)

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サービス:優れて非常に暖かい
設備:スバrしいwashroom,全面的に非常に井綺麗
値段:良い
特徴:ワインリストが見j回けれども優れている。静岡県産の野菜や肉や盛んをよくしようする!
no-smoking-logo!

清水ホテル・クエストで10年間働いてついに有馬親方が自分のレストとランを静岡市で2008年9月24日に開店して早めに注目されました!もうすでに静岡市の話題!

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小さいレストランで20人ぐらい座れる。
最初に訪問したスポーツができなかった日曜日のランチタイムだった。
やっぱりランチだけで満足できなかったから何回もいきました。(次のきぃを期待してね!)
珍しくて完全ノン・スモキングです!

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ワイン。リストが短いかもしれないが十分喜ばせると思います:美味しい泡ワインのCremant de Bourgogneから豪華なChateau Chalon真であるからね.それに静岡県産の地酒もある:花の舞と富士錦!

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フランスのアルザス地方のMarcel Weiss, Riesling 2007(Bergheim村).

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色と透明さ:非常に透明で金色
香り:フルーテイーで花。ちょっと甘口で深い
味:典型的なアルザスの泡っぽいワインで口当たりが優れて花。口の中で一旦残る。
何か食べると細かくなります。円みが良いワイン

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二つのランチメニュが提供されています。
今回”Creatif Menu”を選択しました:
由比の鯵のカルパチョ。非常に新鮮で青い葉が一杯でバルザミコで仕上げ美味しい!

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もっと細かい写真!

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柔らかくて美味しい人参のクリームスープ

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メーン:富士宮市の湯水豚肉
この料理は有馬親方の得意料理です:静岡県産物+他の地方+フランス産物ーフランス産野生アスパラ、沖縄産グリーン・パパヤ、静岡産オーガニック赤ビート、ゆりの花の芽などなど

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静岡県産の豚肉

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drざーと乃プレートは贅沢!真茶と小豆ロルケーキ+ガトーショコラ+パナコッタ+スフレ・チーズ・ケーキ+紅茶ゼリー!

次の記事はまもなく!

PISSENLIT/ピサンリ
420-0839静岡市葵区鷹匠2-3-4
Tel.: 054-270-8768
Fax: 054-627-3868
営業時間: 11:30~14:30; 17:00~22:00
定休日:日曜日夜と火曜日
カードOK
Homepage (Japanese)

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フランス料理:Tetsuya SUGIMOTO/テツヤ。スギモト(前取材)

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サービス: 優れて非常に暖かい
設備: 素晴らしいwashroom,全面的に非常に綺麗
値段:良い
特徴:非常に新鮮な静岡県産の材料が多い。野菜が素晴らしい。季節の材料しか使用されていない。

Tetsuya Sugimoto/杉本哲也がついに新しい店を開きました!
本当に自分がうれしくてしょうがない!長い間を待てたからね!

メニュがまだまだ研究中ですからとりあえず今回自分と友達(別々で食べに行った!)の写真で”仮紹介”させていただきます!
ご心配なく来週又行きますから本格のきじを描きます!

僕の写真:

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友達の写真:

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Tetsuya SUGIMOTO
420-0038静岡市葵区梅屋2-13,1F
Tel./Fax: 054-251-3051
営業時間:11:30~14:30,17:30~21:30
定休日:水曜日
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La Vigne/ラ・ヴィニュでワインのテーステイング

lavigne-tasting-1

サービス: 優れて笑顔で親切
設備: 素敵なお手洗い、全面的に綺麗
値段: ”優しい”
no-smoking-logo!

この前の日曜日にクリケットが中止になったため暇になりました。せっかくだったからちょっと静岡市にあるLa Vigne/ラ・ヴィニュという新しいフランスワインの店へ行くと決めた。スタンデインgバーがありますからとても便利な場所!

lavigne-tasting-2

今回味わいましたワインは次ように:
地方: Alsace/アルザス
葡萄: Pinot d’Alsace/ピノ・ダルザス
年: 2007
製造: Laurent Barth (Bennwihr村)

lavigne-tasting-3

透明さ:非常に透明
色:金色
香り:軽くてフルーテイ。マスカット。上品。
鯵:軽くてのみいあすいフルーテイ。円みが良い。美味しい酸味。早く消える。
  口の中で軽い印象が残る。マスカット。干し葡萄。著と”捕まえにくい”。

コメント:食前酒として最適。薄い味の野菜か白身盛んによく合う。
     一方食べたチーズにちょっと”負けてしまいます”
     ちょっと冷やしてそのままで飲んだ方が良い。

lavigne-tasting-4

食べたチーズが上左から曲がって:
Laguiole/ラヨル, Brie de Meaux/ブリー・ドウ・モー, Bleu de Gex/ブルー・ドウ・ジェクスと25ヶ月間のGouda/グーダ.

LA VIGNE/ラ・ヴィニュ
420-0852静岡市葵区呉服長17-21F
Tel. & Fax: 054-2054181
営業時間:10:00~22:00
HOMEPAGE
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フランス料理:はなはな(2009年の最初のランチ)

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サービス: 優れて”仲良し”
設備: 凄く綺麗でお手洗いはおおきい!
値段: 最適

静岡市にあるはなはなが昔から大好きなフランス(とイタリア)料理のレストランです。なぜまらば居tも期待するクラシック(伝統の)と新しい”作品”をうまく組み合わせてくれる。

今回が木曜日だったため”怖い人”妻)”と一緒に訪問しました!
ランチであっても優れているセットメニューでなくて面白いランチのCarteから選んだ:3品、コーヒーとパンと前菜がサービス!

我々が食べたが次ように:

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前菜が花花のクラシック:南フランス風白子炒め。外がカリカリで中が柔らかい!海のFoie grasみたい!

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妻が諏訪が二のテリーンを頼んだ。駆る十手上品!野菜サラダと美味しい組み合わせ。

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私がやっぱりきのこのクリームソース付けFoie grasのブリニ!様相外軽かった。又食べたい。。。。

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鴨が大好き妻が次甘い(Madeiraワインかな?)そーすのコガモを注文した。数枚をいただいた!

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私が継ぎいただいたのは(ちょっとだけ妻に上げた!):Provence風ホタテ!一気に食べてしまった!

ついにデザート!

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ブランマンジェは絶対中国で人気似るでしょ!

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でも妻のカラメル・クレームブルレー+カラメルアイスクリームを見るとやっぱり盗みたかった!

又いつ行くかな???!!!

Hana Hana/はなはな
420-0037静岡市葵区人宿町1-3-12
Tel. & Fax: 054-2210087
カードOK
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フランス料理:GENTIL/ジャンテイ・レストランのチーズ盛り合わせ(2)

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先日今年初めて静岡市にある私が大好きフランスレストランGentilを訪れました。
Gentilのメートル久保田敬子さんが日本でただ一人Grand Chevalier de Tastefromageである。

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今回久保田さんが熟成させてくれるチーズを食べました!

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-“Sakura”・桜(牛、北海道)
-Tommette D’Aravis・トメットダラビ(牛、フランスのピレネ地方)
-Talegio・タレジョ(牛、イタリア)
-Le Chevre Noir。ルシェブルノワール(山羊、カナダ)
久保田さんがこの珍しいカナダのチーズを昨年G8に出した!
-Fourme d’Ambert。フルムダンベル(牛、フランス)
チーズと一緒に旨いBourgogneとFonsecaポートを飲みました!

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デザートがショコラフォンダンとバニラアイスクリーム!

レストランジャンテイ/Restaurant Gentil
420-0031 静岡市葵区呉服町2-9-1玄南偕楽ビル2F
Tel.: 054-2547655 (予約した方が良い)
Fax: 054-2210509
営業時間: 12:00~14:00, 18:00~21:30(LO). バー17:00~23:30.
定休日:第1日曜日、毎月曜日
カードOK
Homepage
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GENTIL/ジャンテイの夕食

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ついに静岡市で40年以上存在したGentil/ジャンテイレストランで夕食を食べる機会をとりました!
静岡市の一番古いフランス料理レストランだけでなく静岡県のフランス料理の基準になりました店です。
前に結ったどうり久保田敬子Maitre d’Hoteは日本の唯一のCompagnon d’Honneur de Taste Fromageで7月で行ったG8北海度サミットのためにチーズを選んで出した肩です。

メニューを調べてよりも予算を決めて任しました。
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友達と一緒に来ましたのでワインを瓶よりもグラスで出していた抱きました。普通中々こんな素晴らしいサービスはちょっと無理だね!それはワインを飲む客さんが本当大勢がいらっしゃるからです。
最初のワインは白Bourgogne地方のChablis 2006, Louis Latour, La Chanfleure.
長い生地ですから食べ物とワインについてのコメントをできるだけ短く二誌手いただきます。勿論ワインが皆美味しくて素晴らしいです!

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Amuse boucheはサクラエビのQuiche/キッシュと牛蒡のcapuccino soupでした。ところでサクラエビが静岡県だけで釣ることができます!

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最初のhors d’oeuvre/前菜は面白い組み合わせ:
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揚げられた蓮根で飾れた石鯛の刺身
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と鹿のcarpaccio(たたきの形)。飾りが生と揚げられた玉葱。

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次のワインは白Bourgogne地方のMacon-Villages, 2007, Les Tilles, Domaine Sainte-Barbeでした。.

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二番目のhors d’oeuvre/前菜はほうれん草の上に置いたまとや牡蠣。牡蠣の調理は完璧で中身はまだ半生で美味しい!

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次のワインはやっぱり赤*Bourgogne地方のSaint-Romain, 2005, Sous le Chateau by Pascal Brunion-Bonheur.

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パスタはイタリア料理のものだけではない!冷やした小柱のCapellini!

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静岡県で色々の魚を釣ることができる:野菜のスープ/en nageの上に炒めイサキ!

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次のワインがBordeaux地方の Haut-Medoc 2004, Chatau Real.

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口直しのグラニテ!
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グラニテが私の故郷、Cote Chalonnaiseのワインで作られた!当然ですがゆっくり食べました!

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”主食”が珍しい組み合わせでした:
Madeiraワインソース付け炒めたRis de Veau(講師のりんせん)/Foie gras(フォワグラ)。炒めた野生の野菜と牛蒡と一緒に、贅沢!

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(上野写真を参照して下さい)チーズを始まる前にSaint-Emilion地方の1998 (又贅沢!) Dassault Grand Cruをいただいた!

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チーズは:
“N”道理見て下さい!
下左:桜(Swiss Brown牛乳・北海道)
中央左:Selles sur Cher(山羊乳・フランス)
上左:Bon de Sologne (山羊乳・フランス)
上中央:: Chevre/Goat Cheddar(山羊乳・カナダ!)
中央:Bleu d’Auvergne (牛乳・フランス)
下右:Mont d’Or (牛乳・フランス)
中央右:Comte Extra (牛乳・フランス)
上右:Red Stilton (牛乳・イギリス!)

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勿論デザートをいただいた*Mont BlancとCassis Sorbet/Sherbet.

最後にBanyuls(二杯)とコーヒーを飲んだがもう写真お撮るのは忘れました(許してね!)
今年の最高の夕食!

Restaurant Gentil/ジャンテイ・レストラン
住所:420-0031静岡市葵区呉町2-9-1玄南偕楽bldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、(昼要予約)18:00~23:00.
バータイム:17:00~23:00
定休日:第1日曜日と月曜日
VISA等クレヂットカードOK
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久保田敬子:チーズ作り通じ食育


(静岡新聞)

静岡学園高は27日、同校で食育授業を行った。
ゲストは、北海道G8サミット晩餐会でチーズの選定などを担当したフランス料理レストラン「ジャンテイ」(静岡市葵区呉服町)の支配人、久保田敬子さん。
理数科の生徒38人を前に、サミットで提供したチーズを再現ぃた。
久保田敬子さんが日本でただ一人Grand Chevalier de Tastefromageである。
しかし久保田さんが非常に熱心な方でどうしてか次第に自分の知識を与えたいとおもっていますから高校まで授業を開きます!


(静岡新聞)

チーズを紹介だけでなく作り方まで教えます!生徒たちに新しい夢を与えるんです!

私が、フランス人ですからレストランジャンテイで世界のチーズの盛り合わせを出していただいて十分喜びます!

レストランジャンテイ/Restaurant Gentil
420-0031 静岡市葵区呉服町2-9-1げなんかいらくビル2F
Tel.: 054-2547655 (予約した方が良い)
Fax: 054-2210509
営業時間: 12:00~14:00, 18:00~21:30(LO). バー18:00~23:30.
定休日:月曜日
カードOK
Homepage
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フランス料理:GENTIL/ジャンテイ・レストランのチーズ盛り合わせ(1)

静岡市にあるGENTIL/ジャンテイ・レストランで自分が食べたチーズ写真です。
又な会も写真を見せるつもりですから期待してね!

ちょっと暗いの環境で撮った今回の写真があまりきれいではないが今度もっと気をつけると約束します!

写真のチーズは:
左上:Mozzarella Miso Zuke・久保田さんがミソで漬けたモッザレッラ(北海道)
左中:つきの贈り物(北海道)
左下:桜(北海道)

真ん中:Maroilles・マロワル(フランス)
真ん中下:Chabichou du Poitou・シャビシュ・ドウ・ポワトウ(フランス) (FRance)

右上:Vieille Mimolette。ヴィエユ・ミモレット(フランス18ヶ月)
右中:Epoisses affine au Chablis。シャブリで熟成したエポワス(フランス)
右下:Brie de Meaux・ブリー・ドウ・モー(フランスで3ヶ月間熟成された+気宇簿多産によって又1ヶ月間熟成された!)

又ね!

Restaurant Gentil/ジャンテイ・レストラン
住所:420-0031静岡市葵区呉町2-9-1げんあんかいらくbldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、18:00~食事らすとおるだー1:30.
バータイム:18:00~23:30
定休日:月曜日
VISA等クレヂットカードOK
Homepage
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フランス料理:LES CINQS/レサンクの夕食

ちょっと時間がかかりましたが友達のお陰で遂に杉本哲也さんの新しい(共同の)フランス料理のレストラン、LES CINQS/レ・サンクで夕食を食べることができました!


(Cremant de Bourgogne, Blancs de Blancs, GAEC Rousset)

友達がワインが大好きから優れている静岡産地酒のメニューを止めた(杉本さんがワインだけ出なく地酒も大好き!)。シャンパニュよりもブルゴニュ地方のクレマンを選んだ。だって同じ値段だったらずっと美味しい。作り方はまったく同じで名前だけ違うんだ!とにかくとても美味しくて食事の理想的の始め!

夕食のメニューを述べれば”3回か三倍めにゅー”を言ってもいいかも知れない。
最初のアミュズはGougeres au Pate de Porc/グジェール 奥山ポークのパテ。アメリカ人の友達がミニフレンチュハンバーグみたいと言った!勿論レベルと味はぜんぜん関係ない!

二番目のアミューズはMousse de Fromage blanc/北海道 共働学舎のフロマージュブランのムース アルガノイル。軽くって雲みたい。やっぱりモロッコ産のアルガノイルのお陰で絶品です。

三番目のアミューズはSalade de Calamar/相模湾より烏賊のサラダ。薄く切られた烏賊と微塵義理の野菜とスパーミニトマト。それに加えて魚のたたき。

最初の前菜はGoma-Dango en surprise et Jurancon/びっくりゴマ団子 縦覧損と一緒に。団子の中でフォワグラとあんこ。それに加えてアロエのジェリーと甘口の縦覧損わいん!凄い!

二番目の前菜はTruite Saumonee fumee/富士宮。功刀三が育てた3年物の虹鱒のスモーク。上の野菜と花が美味しい。見るの楽しかったがやっぱり食べたのはもっと楽しかった!


(Gevrey-Chambertin, 2003, Red, Domaine-Rossignol-Trajet)

もうクレマンがすぐに消えたため赤ワインを注文した。実際Gevrey-Chambertinという村がフランスにいる義理妹の故郷です!とでもない美味しいワインです。勿論全日本で有名!赤実が一杯!ちょっと若いにもかからず珍味!

遂に三番目の前菜:Potage froid de Potiron/浜松産 えびすかびちゃのスープ。冷たくて発見だった!

最初のエーンはPoelee de Rouget aux Champignons sauvages/小川湾よりアマダイのポワレ 富士山で採れた天然きのこと一緒に。本物の野生きのこ!嬉しい!

二番目のメーンは発見だった:Roti de Pigeonneau/茨城・横内さん窒息仔鳩のロースト。全部を食べられた!ほんとうです!頭と嘴も!だって、美味しい!

其の日のグラニテも発見:Granite de sureau/エルダーフラワーのグランテ。勿論”初食も初耳”!

最初のデザートはGelee de Raisin/ 浜松産 巨峰のゼリー寄せ。グラニテに完璧な続きだったね!

二番目のデザートはGateau au Chocolat/チョコレートケーキ。サーコジ大統領が食べるべきです!


(1967 LBV Port/ Real Oporto, P. EALCA VELHA)

杉本さんが自分の友達からいただいたぽーとわいんを出してくれた!チョコレトケーキやmignardises/”あめ”とコーヒーと一緒にするとやっぱり最高の仕上げ!

LES CINQS/レ・サンク
静岡市葵区七間町17-14エンブル。コート1F
Tel.: 054-251-7728
カードOK
予約した方が良い(カウンターと個室の場合必要)
HOMEPAGE

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フランス料理:はなはなのランチ

台風13号の陰でスポーツができなくてそろそ私が大好きフランスレストランを久しぶりにちょっと食べに行こうと決めた:はなはな!
勿論ハナハナの料理が美味しいが値段も良いしスタッフが硬くないしのんびり美食を楽しむレストランです!雨の日にぴったり(簡単に言えばきぬんを直す!)!まあおそらく自分がのんびりすぎるかもしれない。他の客がちょっと硬いなと思った。。。

ランチなら平日でもさいじつでも同じです。数種類の1680円セットランチがありますが3000えnのランチを選べばよい値段贅沢なランチを食べられる!5個の前菜と7個の肉・魚のメーンと5個のデザートから一つずつを自由に選択して完全な食事を楽しめる!それにパンやバターやアミューズ(おとうし)とコーヒー・紅茶が含まれる!

メニューに載せてあるほかの物と同じ季節の料理です。出してくれた甘い赤ピーマンのムースは白いワインをのみながら美味しくて次の料理を安心で待つことができる。ところでどうして他の客の泣け一人もワインを飲まないかな。。。

前菜の選択が悩みだった。。。遂に軽い方選んだ:すわ蟹のテリーヌ。軽くて上品で私が狙ったメーンに完璧な前菜です:

詰め物にされたロースト鶉!まだ1回も詰め物に含まられた材料についてシェッフに質問してないが今回絶対フワー。グラ(foie gras)が使用されたと思う。鶉が完璧に焼かれてソースの甘さと胡椒のバランスが非常に優れて季節の野菜と一品だけでも十分な食事にする子tができる!

しかし何時かシェッフと話してどこでこんな大きい鶉をどこから手に入るか絶対に教えていただきます!指を使って脚を吸うって骨しか残さなかった。。。隣の客はちょっとマナーが悪いなと思ったかもしれない。。。(笑い)だって美味しかったら指でもいいんじゃないか(又笑い)!まあ自分が嫌なヤツだとわかるから指を一本ずつを舐めた!

遂にデザート!カラメル・クレーム・ブルレの上にカラメルアイスクリーム!勿論全部自家製!
味を述べなくてもいいと思います。食べに来たら解るでしょ!隣の客はちょっとかわいそう。。。(残酷ですか私が?。。。そかも。。。)

はなはな
420-0037静岡市葵区人宿町1-3-12
Tel. & Fax: 054-221-0087
営業時間:11:30~15:00, 17:30~22:00
カードOK
定休日:水曜日
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フランス料理:Restaurant Gentil/レストラン。ジャンテイのチーズ(1)

静岡市に有るレストラン・ジャンテイは1964年10月二開店した。静岡市の一番古い(伝統の)フランス料理のレストランです!
1987年からレストランのMaitre D’Hote/チーフ(メートル)は久保田敬子さんです。
久保田さnは1988年から世界のチーズの研究を始めて現在日本でも外国でも(特にフランスで)チーズの知識と指導のため注目された方になりました。
  
ずっと前からChevalier de la Confrerie de Taste-Fromages de Franceであった久保田さnは今年日本人として初めてCompagnon d’Honneur du Guilde des Fromagesになりました!
料理通信、料理王国、家庭画報、ルチェーレなどの雑誌で何回もチーズとワインについて記事を書いてチーズの保存や熟成等のマニュアルモ出版した。
その理由で七月北海道で行ったG8サミットの宴で出されたチーズの選択とサービスが久保田様にまかされた!
下に出されたチーズの写真です:


ウインザーホテル洞爺チーズプロジェクト

Restaurant Gentil/レストラン・ジャンテイ
VISA等クレヂットカードOK
住所:420-0031静岡市葵区呉服町2-9-1げんなんかいらくbldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、18:00~食事ラストオーダ-21:30.
バータイム:18:00~23:00
定休日:毎月曜日 第一日曜日

HOMEPAGE
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レ・サンク/LES CINQSのランチ

昨日は日曜日だったからスポーツをする予定の日だったがとんでもない激しい雨が降りました何することがない日になる危険だった。。。
しかし一日中家に居るのは嫌!
だから一番大きい傘を取ってバス亭まで歩いた(泳いだ?)。雨の中で静岡市のバスを待つのは。。。マアいや、暗い話を止めます。。。その日のヴェンチャーの話だけにしましょ:レ・サンク/LES CINQSのランチ!

レ・サンク/LES CINQS葉二つのランチ・コースを提供しています:3,150円と5.250円(二番目を注文した)。それと一緒にワインを飲みたかったらワイン・グラス・リストから選べる。勿論ボトルが欲しかったらワインメニューからも可能。
そのリストに葉日本産のワインがありました。普段飲まないけれどもレ・サンク/LES CINQS臥薦めたら美味しいだろう。。。飲んでみよ!(実際フランス産のワインよりも高い。。。)
最初に注文したの山梨県2007年甲州Gris de Gris(Chateau Mercian)。綺麗な樫の色で香りが軽い、辛口でフルーテイ。

最初の料理を待つためにアミュズが鴨の肝臓ペーストのグジェール.

最初の前菜は枝豆ムースとそのトマト・ソース。美味しいだけでなく上品で予想外満足感がある。
わざと窓のテーブルを選んで自分の(早い)ペースあまり格好を着けないで(田舎モン?)食べました。私以外他の一つのテーブルの客だけはワインを注文した。他の脚が水かミネラル・ヲターを飲んでいました。持ったない感じがする。。。

二番目の前菜は鯵と丸オクラのタルタル。野菜は焼津市産と芝川町の松木産のbiofarm野物だった。美味しい寿司に負けない魚の前菜!

そろそろ次のワイン。。。同じ会社(Chateau Mercian)2006年長野県のMerlot。綺麗な濃い赤色で丈夫な香りヲ出して赤実の鯵がいっぱい美味しかった。私がフランス人でも(ブルゴニュ地方)認めました!

魚料理は驚きました:クシンサイを載せる黒ムツ斗焼いたスイカ(ホンマ!)白いナスの天婦羅!
完璧の円味と甘口の結婚!

またワインが消えたため自分の国のものを頼んだ:Beaujolais Villages(ボージョレ・ヴィラジュ), Jean-Claude Lapalu, Cuvee Vieilles Vignes, “Le Petit Vernay”, 2006年.濃い赤色でつい香り、赤実がいっぱい満足感がたっぷりわいん。肉の料理にぴったり:

豚肉はLBY豚でした。京都産マンガンししと焼津市産ズッキにーと産種類のフライポテトで飾られマデイラとポルトワインソースで整われて牛肉に負けない美味しさ!甘いソースと豚肉のスパイシー味のコンビはやっぱり素晴らしい!

デザートはGateau au chocolat et Creme anglaise/カスタード着けチョコレートガトー。G8サミットでお酒を飲めなかった(本当にぜんぜん飲めない!)Sarkozy大統領が絶対飛行機に乗って食べにきただろう(言い過ぎかな。。。?)

まあフランス人ですから最後に美味しいFonseca Porto 1997で彼に乾杯しました!

彼と同じように甘いものが大好き絶対止められないmignardises(甘口のヤツ?)!

LES CINQS/レ・サンク
静岡市葵区七間町17-14エンブル。コート1F
Tel.: 054-251-7728
カードOK (9月下旬から)
予約した方が良い
HOMEPAGE
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LES CINQS/レ・サンク:8月23日(土)グランドオープン!

遂に私が静岡県で一番好きフランス料理シェフが新しいレストランカムバックしていただいた。新しい挑戦が欲しかった杉本哲也様は8年間営業してくれた”杉本”を5月14日開業した訳でした。その時本当に涙が出てぐらい悔しかった!でも杉本様の心を尊敬して、すぐに又”現れる”と希望したからあまり心配しなかった!
今回のヴェンチャー野スケールはまったく違います:
中村英也代表(経営者)と戸井誠取締役(支配人)と手を組んで杉本様は三人のスタッフを導きながらCuisine/台所からゆっくり素晴らしくて美味しい一品一品を提供する遂にお客さんたちを喜ばす余裕になりました!又Salle/レストランで三人のスタッフ/waitersに任すことができますからお客さんたちは嬉しくなるでしょうね。

常盤公園の泉から数分は離れているLES CINQSフランス料理レストランが色々な客さんと常連のために企画されました。カウンターに(6人まで野席/上の写真)と二個の個別ルーム(6人+4人又は合わせて10人の席/市下野写真)で予約だけ10,000円フル・コース・デイナーを提供する。

ランチコース(11:30から15:00まで=L.O.14:00)は3,000円ですけれども支配人と相談し他の予算によるコースは可。

デイナーは18:00唐23:00まで(L.O.21:00)です。21:00過お客さんがワインと前菜だけでも宜しい。

メーンダイニングルーム(24席)でア・ら・カルト/A la Carteメニューから前菜1,000円~メーン2,500円~とデザートヲ注文する子tができる。
実際は広いグラス・ウィンドーの席で座ってゆっくりア・ら・カルト/で食べるのヲ進ませて頂きます。あくまで自分の好み!
勿論か詩ーの贅沢なプライヴァシーも宜しい!

ワインリストまだ企画中ですけれども既に主にフランスワイン100種類以上になるとと知っている。
と。。。素晴らしい静岡県産の地酒も提供してくれる!

食事のレポート(記事)は9月中旬から期待してね!(ごめんちょっと旅に行くから)

LES CINQS/レ・サンク
静岡市葵区七間町17-14エンブル。コート1F
Tel.: 054-251-7728
カードOK(9月下旬から)
予約した方が良い
HOMEPAGE
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ジャンテイ・レストランでチーズを食べる(祭1)

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高級レストランであるGentilのサービスはこまくて優れている。季節によってメニュは必ず変わりますが料理とワインはいつもグレードアップ!
私ども毎月すくなくても一回そこでチーズを食べないと気がすまない!それにこんな高いレベルは静岡県ではそこしかありません!それは久保田様のおかげです!
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久保田様は全日本で有名なチーズ・ソムリエだけでなくて一番優れてる日本語で書いているチーズの百家全書の執筆者です!又北海度で行ったばかりG8サミットで色々な国の豪い人物のた世界のチーズを選んで出した!
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久保田様は先ずチーズトレをお客さに見せてチーズを紹介と説明していただきます。お客様が気に入ったチーズを丁寧に出してくれる!私ども必ずチーズと一緒に薦めたワインをいただいて飲みます!天国近い!
最後にチーズは料理になることを忘れていけない!
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今度久保田様が方損と熟成させるチーズを紹介させていただきます!

VISA等クレヂットカードOK
住所:420-0031静岡市葵区呉町2-9-1げんあんかいらくbldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、18:00~食事らすとおるだー1:30.
バータイム:18:00~23:30
定休日:月曜日
Homepage
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HANA HANA/ハナハナ

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外国に住んでいる私の友達はどうしてかフランス料理と日本料理はどこでも食べても高級であり高かくて贅沢と思ってしまいます。まあ。彼ら(彼女)はおそらくNew YorkやParisn等の有名な店しか食べないからかな。。。笑い。
静岡県では一級にも変わらず”やさしい値段”の日本やイタリアやフランス料理を楽しめることができる。おそらく皆は静岡県産物をよく使用するから。

毎週妻と一緒に必ず外食しますから先日久しぶり静岡市に有るフランス/イタリア慮利を提供してくれるHana Hanaを訪れました。
ワインを注文して料理がくる前に白子ムニエル(上の写真を参照)を居た着ました。季節になると必ず弧の絶品がでる!

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私が注文した鴨テーリンは美味しいだけでなく軽くって(くどくないとゆう意味)十分出してくれた。それと一緒に頂いた自家製スモーク鴨は別の料理みたい(妻は半部を盗んで食べてしまった!)。

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妻が選んだプロヴァンス風帆立貝を見るとやっぱり”お返し”一個盗んだ!大きくて柔らかくてそれにソースのバランスは完璧!自分の味に自信を持ってますからHana Hanaのシェッフはその上に高級オリーヴオイルを流すのは必要ない!

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妻がメーン料理の詰め物の鶉は小さい鶏の大きさだったみたい。とにかくこの長い年私は見たものの中で一番大きい!勿論妻を助けました(笑い)!中の詰め物は素晴らしくて肉の焼き方二文句なし!足を当然手で食べた!

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私のメーン(妻の命令だった。。。)はアマダイだった。鶉と同じように野菜は皆浜松産。天婦羅の牡蠣の一つが盗まれた(泣く泣く。。。)!先の帆立貝と同じようにソースは丁度十分でとても美味しかった。

僕達がちょっと遅く来たから余裕雅ありましたのでHana Hana の”ハナサン”親方は私達のテーブルに静岡産地酒を持ってきました!嬉しい!実際ハナサンは地酒がフランス慮利二合うと思っていますから私達の意見を聞きたかった。地酒は磯自慢酒造の特別本醸造であってやっぱりフランス料理に素晴らしい味を提供すると思った!
最近静岡県在レストランは分野にも変わらず静岡県産地酒を少しずつ使うようにになりました。アペリチフとして日本人も外国人も絶対飲みたくと信じます!
結果的に素晴らしい酒を頂いたためデザートを止める仕方がなかった!まあ次にしましょう!

Hana Hana/ハナハナ
420-0037静岡市人宿町1-3-12
Tel. & Fax: 054-221-0087
営業時間:11:30~15:00, 17:30~22:00
定休日:水曜日

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”すぎもと”のランチ

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できるだけ静岡県産の材料を使用してくれるから”すぎもと”は私が一番好きフランス料理レストランです。勿論ランチでもデイナーでもいつも同じ優れている品質や珍味とサービスを期待することができる!

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日曜日13日(妻に言わないでね!)何もすることがありませんでしたから(妻が働いた。。。)静岡市の中に荷ぶらぶらして遂に13時に”すぎもと”に入りました。
ランチC(2,500円、パン、バター、コーヒー込み)を選んだ:
前菜はいため太刀魚サラダでした。太刀魚は駿河湾のもので野菜は浜松市産でした。

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主食は駿河牛(静岡市)戸浜松市産野菜。野菜は珍しい紫に陣を含め珍味!

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デザートは(フランス人も泣くだろう!)チョコレート。ムース、蜜柑シェル別途とカンパリ。ジェリー!甘すぎないしとても美味しかった!

次やっぱり妻を連れないと可愛そう!

すぎもと
420-0072静岡市青い区二番町4-1
Tel.: 054-2531160
定休日:水曜日

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静岡地酒に会うフランス料理:すぎもと

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静岡市にある”すぎもと”本当の”地産のレストラン”です:料理は明らかにフランス料理であっても哲也シェフができるだけ静岡県産の材料しか使用しません。それだけでなくてかれは静岡県の地酒の愛顧者ですから優れているいるワイン。メニュー二書いていない県産地酒もていきょうしています。

今年11月は”すぎもと”を開店してから8年がたったので静岡県産だけ野菜、肉と魚を使うメニューを出した!

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最初に国香酒造(袋井市)特別純米を頂いた。ところでこの記事に飲んだ酒を述べる余裕がないために次のレポートを期待してね!
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口を4を”準備する”ため富士山の森で拾われた自然の茸のコンソメを飲んで白いポルトワイン味付けサツマイモを載せる雉のレバ。ペースト(肝臓)を味わった。引佐町の堀内様がその雉を育ってくれました。サツマイモは静岡県産でうえに伸された食用花は浜松市で栽培されました。

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もうすでに国香を飲んでしまったから磯自慢(焼津市)大吟醸を頂きました。

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その酒次の一品に丁度良かった:浜松の金子様の元気”三方野菜”が栽培した蒸し野菜でした。.

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魚は駿河湾のまとだいでした。富士市で長谷川様の特別なマッシュルーム”ポットベラ”の上に乗せた珍品/絶品!

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メーンデイシュと飲むために初亀酒造(岡部町-志田郡)の富蔵純米吟醸を頂きました。

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メーンヂシュは芝川町にいる松木様のビオ野菜と飾れれた比佐名町、堀内様の雉のロースト(焼き)。そのソースは蜂蜜のミードを使用して作られた。

もうお腹がいっぱい、幸せですからコーヒーだけ頂いて無夢(か夢の中で)かえりました!

すぎもと
420-0072静岡市葵区二番町4-1
Tel.: 054-2531160
休み:水曜日
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クリーム。ソース。キノコ

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野生の物でも栽培されてるものでもまだまだキノコの季節です!
この簡単なレシピでは好きなキノコを何でも使っても良いのでお楽しみにしてください!

材料:
種類混ぜキノコ:500g(冷凍キノコの場合は先に冷蔵庫で数時間でおいて水を捨てて)
牛乳クリーム(濃いの方が良い):200cc
マデラ。ワイン(黄色ポートか甘口シェリーでも良い):50cc
エシャロット:2個(みじん切り)
大蒜:5分の一個(つぶしてからみじん切り)
パーセリ(みじん切り):50~100cc
オリヴオイルとバター:大匙、2ずつ(好みによって増やしても良い)
塩、胡椒、ナツメッグ(好みで決め手下さい)

作り方:
おりヴおいるとバターを大きいなフライパン煮いれて中火でゆっくり暖めて、シャロットと大蒜をシャロットが透明になるまでに炒めて。キノコを入れて十分な水(キノコの水)が無くなってまでに炒めて。
マデラワインを入れてよく混ぜて。牛乳クリームを入れてソースが滑らかになるまでによく混ぜて。
塩、胡椒、ナツメッグを加えてよく混ぜて。味を調べて。必要したら味を調えて。

大きいな皿の中に全部入れてパーセリを上に撒いて暖かい内に御召し上がって下さい。鶏の肉化仔牛の肉と一緒に食べれば最適!濃い白いワインか酒と一緒に野で!
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はなはな
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花端次郎様200年にはなはなレストランを開店してから何回も訪れた。店はそんなに大きくありませんが丁度良いサイズで数人だけの優れてるスタッフはいつも素晴らしい美食を出していただいます。
最近味わった料理を見れば解っていただけると思います!
上の写真には白子ムニエルです。私が一番好きの一品!バランスは非常に難しいがいつも完璧!
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南フランス風天婦羅。
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魚のサァダは絶対新鮮の魚と野菜しか使わない。それにヅレシングは美味しい!
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やっぱり魚と海の幸は得意です!鯛と野菜炒め。
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上はフランス人が大好き雌鴨の腿ワイン煮。とても柔らかい。ナイフはまったく必要無し!
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勿論ワインリストには美味しいワインが十分ありますが飲みすぎるとはなはなのデザートのために別腹はなくなるよ!
十分計画するかもう何回来るか先に考えた方が良いですね!

Hana Hana
昼食と夕食。
休:火、水。新静岡センターは休み無し。
420-0037静岡市葵区人宿町1-3-12
Tel.&Fax:054-2210087
カードOK

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すぎもと/SUGIMOTO

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今年すぎもとを訪問するのは2回目だった。フランスから素晴らしいワインをせっかくいただきましたからシェフ杉本哲也と友達と一緒にシェフの優れた料理を召ししながら飲むと決定したわけだ。
4月23日Gentil Restaurantの中川ソムリエ、百瀬と宮崎先生たち4人ですぎもとに集まった!
先ずしぇふが大好き静岡県産の日本酒をアペリチフとしていただいました:
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上左は初亀酒造の吟譲純米
上右は森本酒造が5年間熟成させた特別純米
贅沢!
そのあぺりちふのための前栽はイベリコハム:
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次最初のワイン瓶を開けました:
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Chassagne-Montrachet Premier Cru 2002 (白) (ブルゴニュ地方のシャサニュ。モンラシェ。プラミエ。クル
比較的にとても辛口で(まだちょっと若かった)大人のボヂ冷やさなくても良い!
次の前菜は:
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赤ビートのドレシング付け白鯛のカルパショと青い野菜
二番目の前菜は浜松市と長野県産の白野菜!
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もうすでにワインを飲んでしまったので(まあ五人だから仕方がなかった!)次のワイン瓶をあけました!
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Echezeaux Grand Cru 2001 (赤)(ブルゴニュ地方のエシャゾ。グラン。クル)
やっぱり巣晴らしワインです!話はちょっとならないからごめんあさい!みんな黙って飲んでた!
杉本しぇふのメーン。ヂシュがきました:
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富士宮市のマンゲントン(豚肉)とタスマニャさんの胡椒オース
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静岡産の沖縄酢ソースイサキ
ワイン又消えてしまったからもう一本をあけていただきました:
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私の義理妹が生まれたGevrey-Chambertin(ブルギニュ地方のゲヴレ。シャンベルタン村)の美味しい赤!
そろそろお腹が一杯になりました、デザートを注文した:
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からめる。むーすとヴァニラ。アイス。クリーム
完璧!
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すぎもとの料理は静岡県でどうして注目されるかこの前にいただいた食事を見れば分かるとおもいます!:
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次回上の料理を説明します!

すぎもと
住所:静岡市葵区二番町4-1
Tel.: 054-2531160
営業時間:11:30~13:30、17:30~22:00(要約要)
定休日:水曜日

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GENTILレストランでチーズを食べる

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高級レストランであるGentilのサービスはこまくて優れている。季節によってメニュは必ず変わりますが料理とワインはいつもグレードアップ!
私どもは度してか毎月すくなくても一回そこでチーズを食べないと気がすまない!それにこんあレベルは静岡県ではそこしかありません!それは久保田のおかげです!
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久保田様は全日本で有名なちーず。そむりえだけでなくて一番優れてる日本語で書いているチーズの百家全書の執筆者です!
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久保田様は先ずチーズトレをお客さに見せてチーズを紹介とその説明してくれてお客様が気に入ったチーズを丁寧に出してくれる!私ども必ずワインを勧めていただいて飲みます!天国近い!
最後にチーズは料理になることを忘れていけない!
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VISA等クレヂットカードOK
住所:420-0031静岡市葵区呉町2-9-1げんあんかいらくbldg2F
Tel.:0542547655(要約可)
Fax:0542210509
営業時間 12:00~14:00、18:00~食事らすとおるだー1:30.
バータイム:18:00~23:30
定休日:月曜日
Homepage

“静岡県のフランス料理(1)” への 1 件のフィードバック

  1. 現在アメリカシカゴに在住の静岡県出身者です。
    すぎもと、はなはななど懐かしいお店のメニューが見れてとってもうれしかったです。
    食材が豊富なアメリカ、シカゴ、でも繊細なフレンチ(本格フレンチ)は殆ど皆無・・・ビストロって名前のアメリカ料理レストランが多い・・・泣

    静岡の美味しい海の幸と、豊富な食材で作られたフレンチが恋しいです。
    これからも楽しく読ませて頂きます。

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